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	<title>免疫力 ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>子供と動物園♪何歳からＯＫ？年齢別動物園の楽しみ方</title>
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		<dc:creator><![CDATA[kiyobee]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jul 2016 21:27:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おでかけ]]></category>
		<category><![CDATA[おでかけ持ち物リスト]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃんとのおでかけ]]></category>
		<category><![CDATA[何歳から]]></category>
		<category><![CDATA[免疫力]]></category>
		<category><![CDATA[動物園]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[持ち物]]></category>
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					<description><![CDATA[子供とお出かけしたい場所に動物園を選ぶ方多いと思います。動物を見ることは子供の情操教育にも良さそうですよね！ 我が家では1人目がまだ赤ちゃんだったころからベビーカーに乗せていろいろな動物園へ行きました！赤ちゃんでもわかる [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>子供とお出かけしたい場所に動物園を選ぶ方多いと思います。動物を見ることは子供の情操教育にも良さそうですよね！</p>
<p>我が家では1人目がまだ赤ちゃんだったころからベビーカーに乗せていろいろな動物園へ行きました！赤ちゃんでもわかるんですよね。食い入るように見ていたりしてとてもかわいらしかったのを覚えています。でも、すぐに疲れちゃってねむちゃったりして。赤ちゃんってそういうものですよね。</p>
<p>ここでは、</p>
<div style="background: #ffffff; padding: 10px; border: 1px solid #996666;">
<ul>
<li>子供と動物園に行くのは<span style="color: #ff0000;">何歳からOK</span>なのでしょう？</li>
<li><span style="color: #ff0000;">年齢別の動物園の楽しみ方</span>は？</li>
<li>赤ちゃんの頃から動物園に行くと<span style="color: #ff0000;">免疫力が上がるって本当</span>？</li>
</ul>
</div>
<p>などの疑問にお答えしていきたいと思います。さぁいきましょう！</p>
<p><span id="more-27210"></span></p>
<h3>子供と動物園にお出かけ♪何歳からＯＫ？</h3>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 子供と動物園って何歳からいいのかしら？</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>子供の動物園デビューいつ頃が最適なのでしょう？</p>
<p><strong>0歳から基本的にはOK</strong>だと思いますが<strong><span style="font-size: 14pt;"><span style="border-bottom: solid 2px orange;">お座りができるぐらいの月齢</span>がちょうど良い</span></strong>です。</p>
<p>最初から欲張って園内全部を観ようとするのではなくキリンさんとゾウさんだけとか最初はそのくらいにしておくほうが良いと思います。</p>
<p>だんだん月齢が上がってきて長時間のお出かけが大丈夫になってきたら観る動物の数を増やしていく方法をとられるといいと思いますよ。</p>
<p>最初のお出かけは<span style="border-bottom: solid 2px orange;">気候の良い春と秋</span>をおすすめします。夏や冬はやはり暑さ寒さが厳しいですから赤ちゃんにも負担がかかってしまいます。最初から赤ちゃんが動物を観てキャッキャと喜ぶとは限りません。</p>
<p>もしかしたら眠ってしまうこともあるかもしれませんがお散歩だと思って連れて行ってあげてくださいね。</p>
<p>動物たちは朝と夕方に行動をします。できれば朝早くに連れて行ってあげると餌を食べる動物たちの姿を観ることができるかもしれません。朝なら混雑もそれほどではないので赤ちゃんへの負担も減ると思います。</p>
<p>ほとんどの動物園は授乳室やおむつ替えスペースなどが用意されていますのでその点はご心配なさらなくても大丈夫かと思います。</p>
<p>[adsense]</p>
<h4>お出かけの持ち物</h4>
<p>お出かけに持っていった方がいいものをご紹介しますね。</p>
<ul>
<li>携帯用の除菌アルコール消毒液</li>
<li>タオル</li>
<li>ウェットテッシュ</li>
<li>ゴミ袋用のレジ袋</li>
<li>帽子</li>
<li>うちわや扇子（暑いときにあおいであげるため）</li>
<li>水分補給用の麦茶など</li>
<li>ひざかけ（涼しい時にかけてあげるのに）</li>
</ul>
<p>荷物が多くなってしまいますが最低限これだけは準備していくようにしましょう。貸し出し用のベビーカーを取り扱っている動物園もありますが、荷物もありますので<strong>普段お使いのベビーカー</strong>を持っていくことも忘れないようにしてください。</p>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-27211" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/キリン_1468586890-300x190.jpg" alt="" width="300" height="190" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/キリン_1468586890-300x190.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/キリン_1468586890.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<h3>年齢別動物園の楽しみ方</h3>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> うちの子まだ小さいけど動物園で楽しめるかしら？</div>
		</div>
	</div>
</div>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 大丈夫です。年齢別の楽しみ方をお教えしますね！</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h4>0歳児</h4>
<p>0歳児と言ったらまだまだ寝ている時間のほうが長い時期です。焦らずにゆっくりと構えましょう。動物も1つか2つ見ることができれば十分です。お出かけは<span style="color: #ff0000;">2から3時間程度</span>と決めてお出かけするようにしましょう。</p>
<p>まずは、赤ちゃんの様子を見ながらが先決です。あまり長い外出は疲れてしまうのでそのくらいが妥当かと思います。</p>
<h4>1歳児</h4>
<p>1歳になるとよちよち歩きを始める頃ですよね。動物園も0歳のころに比べると楽しめるようになってくる頃です。</p>
<p>でも、ここで一つ注意。なんでも口に入れてしまう年ごろかと思うのでふれあい広場などに入った場合はきちんと<span style="color: #ff0000;">手洗い</span>をするようにしましょう。</p>
<p>もしくは抱っこでふれあい広場などには連れて行ってあげるといいかもしれませんね。長時間のお出かけはまだ疲れると思うのでせいぜい<strong>4から5時間程度でおうちに帰宅</strong>できるようにしましょう。</p>
<h4>2歳児</h4>
<p>1歳に比べるとだいぶしっかりしてきて言葉も出始めるころです。動物を見て喜ぶようになってくるのではないでしょうか。</p>
<p>ふれあい広場などに連れて行ってあげると大喜びするのではないでしょうか。手洗いはきちんとするようにしてくださいね。<strong>自分から興味のある動物に近寄っていくようになる</strong>と思います。疲れたらきちんと休憩をとることも忘れないであげてくださいね。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-27248" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/doubutu-1-300x225.jpg" alt="doubutu" width="300" height="225" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/doubutu-1-300x225.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/doubutu-1.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>３歳児</h4>
<p>歩き方もしっかりしてきて言葉も通じるようになってくる頃です。<strong>動物園をある程度楽しむのによい年齢</strong>になってくるのではないでしょうか。</p>
<p>でもまだ疲れちゃうのが早いので抱っこやバギーなどの準備はしておいてあげて下さい。園内を一周するのには体力的にまだまだの年齢かもしれません。</p>
<h4>４歳児</h4>
<p><strong>興味を持ったものに疑問を覚えてくる頃</strong>です。「あのぞうさん何しているの？」とか聞かれたら。「そうさんはきっと休憩しているんだね」なんてにこやかに答えてあげましょうきっとお子さんも喜ぶと思いますよ。</p>
<h4>５歳児</h4>
<p>あっちの動物こっちの動物<strong>とはしゃぎまわる年齢のころ</strong>です。夢中になって動物たちを観ることでしょう。</p>
<p>きっと親も大忙しになるでしょう。園内を満喫するのにはいい年齢かもしれません。いろいろな動物を見てきっと大喜びすること間違いなしです。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-27213" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/子供　動物_1468586968-266x300.jpg" alt="" width="266" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/子供　動物_1468586968-266x300.jpg 266w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/子供　動物_1468586968.jpg 567w" sizes="(max-width: 266px) 100vw, 266px" /></p>
<h3>赤ちゃんの頃から動物園に行くと免疫力が上がる！？</h3>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 1歳までに動物園に連れていくと免疫絵欲が上がるって聞いたけど本当？</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>1歳までに動物園に連れていくと子供の免疫力が上がってアレルギーになりにくくなるって聞いたことありませんか？</p>
<p>1歳までに子供のアレルギーに対する抗体が作られるそうです。清潔な部屋でだけ過ごしていると細菌やウイルスをやっつける抗体があまり作られないことに理由があるようです。</p>
<p>昔は今ほど清潔な状態ではなかったのでアレルギーになる子供はそんなに多くなかったのはそのせいなのかもしれません。</p>
<p>なので1歳までに動物園や牧場などの動物と触れ合える環境にある場所に連れていくと<span style="color: #ff0000;">細菌やウイルスをやっつける抗体</span>が多く作られるようになり、<span style="color: #ff0000;">アレルギーになりにくい</span>といわれているのです。</p>
<p>ただ、これにも反論があって<span style="border-bottom-color: orange; border-bottom-width: 2px; border-bottom-style: solid;">たまーに連れていく程度ではその抗体ができない</span>とも言われているんです。</p>
<p>けど、免疫力の問題を除いても動物と触れ合うことはいいことだと思うので動物園にはぜひお出かけしてみてくださいね。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-27215" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/ベビーカー_1468587050-300x244.jpg" alt="" width="300" height="244" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/ベビーカー_1468587050-300x244.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/ベビーカー_1468587050.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<h3>まとめ</h3>
<div style="padding: 10px; border: 1px solid #333333; margin-bottom: 10px; background-color: #ffff99;">
<ul>
<li>動物園へのお出かけは<strong>0歳からOK</strong></li>
<li>最初は短時間で<strong>様子を見ながら</strong>にしましょう</li>
<li>夏や冬などの寒暖差が激しい時期は避けて<strong>春や秋などの気候の良い時期</strong>にお出かけしましょう</li>
<li>持ち物は多くなるけれど必要だと思うものは持っていきましょう。</li>
<li>0歳児は寝ていてもしょうがないという気持ちでお出かけを</li>
<li>1歳児はなんでも口に入れてしまうので注意が必要</li>
<li>2歳児は興味を持ち出すころ！ふれあい広場では手洗い必須で！</li>
<li>動物園に行くと<strong>免疫力が上がるかどうかは実のところは不明</strong>。でも動物園へのお出かけは子供の<strong>情操教育に〇</strong></li>
</ul>
</div>
<p>動物園へのお出かけ楽しいですよね！ぜひお子さんを連れて動物園へお出かけしてみてください。普段は見ることのできないお子さんの表情の変化を見ることができるかもしれませんよ！</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>夏風邪の治し方決定版！子どもから大人までコレでバッチリ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[bou4869]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 29 Apr 2016 04:43:08 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[病気の時の食事]]></category>
		<category><![CDATA[クーラー]]></category>
		<category><![CDATA[免疫力]]></category>
		<category><![CDATA[夏風邪]]></category>
		<category><![CDATA[水分]]></category>
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					<description><![CDATA[夏はイベント盛り沢山！！そんな楽しいイベントを前に夏風邪を引いてしまって折角の予定が台無し・・・。なんて経験、誰しも１度はあるんじゃないでしょうか。 特に暑がりな人や代謝の良い子どもはよく汗をかくのでこまめに着替えをした [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>夏はイベント盛り沢山！！そんな楽しいイベントを前に夏風邪を引いてしまって折角の予定が台無し・・・。なんて経験、誰しも１度はあるんじゃないでしょうか。</p>
<p>特に暑がりな人や代謝の良い子どもはよく汗をかくのでこまめに着替えをしたりと注意が必要ですよね。筆者は子供の頃から暑がりでよく汗をかいていたので未だに夏は洗濯物をよく回します(^o^;</p>
<p>とはいえいくら注意をしても風邪は空気感染。移ってしまうこともあります。そんな時は一刻も早く治したいと思いますよね。</p>
<p>病院へ行くと風邪の諸症状を抑える薬は処方されますが、根本的に風邪を治すにはやはり<strong>免疫力を高める</strong>のが１番です。</p>
<p>そこで今回は夏風邪の治し方の基本から身体に良い食べ物や飲み物を紹介していきます。</p>
<p><span id="more-24001"></span></p>
<h3>夏風邪の治し方の基本は免疫力UP！</h3>
<p>免疫が低下すると風邪を引きやすくなるのは当たり前ですよね。</p>
<p>夏場はどうしてもクーラーなどで室内と室外の気温差や湿度差が大きくなってしまいますが、この差が大きいと<span style="color: #ff0000;"><strong>自律神経を乱</strong><strong>し体温調節が困難</strong></span>になり免疫力の低下に繋がってしまいます。</p>
<p>夏風邪の対処法は大きく分けて「<strong>睡眠</strong>・<strong>水分補給</strong>・<strong>栄養補給</strong>」ですが、家庭で出来るちょっとした免疫力向上の方法があるんです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24005" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/04/2f70466fc3e77d55f0ca29b565144e70.jpg" alt="ｆ" width="225" height="225" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/04/2f70466fc3e77d55f0ca29b565144e70.jpg 225w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/04/2f70466fc3e77d55f0ca29b565144e70-150x150.jpg 150w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/04/2f70466fc3e77d55f0ca29b565144e70-60x60.jpg 60w" sizes="auto, (max-width: 225px) 100vw, 225px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>家庭で出来る免疫力向上法</h4>
<h5>クーラーを適温適湿にする</h5>
<p>体温の低下は血流を悪くし、免疫機能の働きが弱まります。１日クーラーのきいた部屋で過ごす時には温度設定を２６℃～２８℃くらいにするなど調節が必要です。</p>
<h5>お腹にタオルケットをかける</h5>
<p>夏場、つい普段より多く冷たいものを食べたり飲んだりしてしまいがちですが、そうすることで腸内の温度も下がってしまいます。温かい物を摂るのが難しい場合はお腹の外側からでも温めましょう。</p>
<h5>睡眠を充分にとる</h5>
<p>寝ている間に分泌される成長ホルモン、実はこれが免疫物質の生成に欠かせないものです。成長ホルモンは入眠後３時間から多く分泌されるため、３時間以上は睡眠をとるようにしましょう。</p>
<h5>栄養のあるものを食べる（詳細は下記で紹介）</h5>
<p>生姜・ネギなどは有名なところですが発酵食品や野菜、海藻なども良いでしょう。</p>
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<h3>夏風邪を美味しい飲み物で治す！</h3>
<p>風邪をひいたときにスポーツドリンク・生姜湯・栄養ドリンクなどは有名で風邪をひいた際に飲む人も多いのではないでしょうか。もちろんこれらは水分補給と栄養を兼ねた飲み物ですので、夏風邪に非常に有効です。</p>
<p><div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255572.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> ここでは少し変わった飲み物を紹介していきますね。</div>
		</div>
	</div>
</div><br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24006" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/04/13b92f1663549bfef26efb991724cf5e.jpg" alt="ｆｊｌ" width="275" height="183" /></p>
<h4>甘酒</h4>
<p>甘酒にはビタミンB類・ブドウ糖が含まれ江戸時代では体力を回復させる栄養ドリンクのように甘酒を飲んでいたそうです。そのため「飲む点滴」ともいわれています。</p>
<h4>葛湯</h4>
<p>風邪からくる寒気の緩和・解熱・下痢などの症状に効果があるとされています。</p>
<h4>卵酒</h4>
<p>細菌を殺して粘液の排出を促す効果があるので、痰や鼻水といった症状の改善に良いでしょう。</p>
<h4>ホットコーラ</h4>
<p>市販のコーラに生姜を入れて沸騰させて作ります。仕上げにレモン汁をいれるとより効果的です。<br />
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255551.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> しかし水分補給だけでは風邪は治りません。次で栄養のつく食べ物を紹介していきますね。</div>
		</div>
	</div>
</div></p>
<div style="padding: 10px; border-radius: 3px; border: 2px solid #cc99b3;">
<p>高熱の場合や嘔吐や下痢が激しい場合のスポーツドリンクは危険です。</p>
<p class="post-title">→<a title="子供の発熱時の水分補給　スポーツドリンクは危険！！" href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/4979">子供の発熱時の水分補給　スポーツドリンクは危険！！</a></p>
</div>
<h3></h3>
<h3>夏風邪を食べ物で治す！</h3>
<p>夏風邪に良い食事のポイントは<span style="color: #ff0000;"><strong>ビタミンB・クエン酸</strong></span>の含まれる食事を摂ることです。</p>
<p>ビタミンBは豚肉・卵・納豆・バナナ等に多く含まれ、クエン酸は梅干しやレモン・グレープフルーツなどの酸っぱいものに多く含まれます。</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> その他にも具体的に幾つかオススメの食材を紹介しますね。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h4>豆腐</h4>
<p>オリゴ糖が含まれており、腸内環境の回復を促す働きがあります。</p>
<h4>りんご</h4>
<p>クエン酸・リンゴ酸・ペクチンなどが含まれ、腸内の善玉菌を増やしてくれます。</p>
<h4>トマト</h4>
<p>胃液の分泌を良くし食欲の増進につながります。また、粘膜の炎症を緩和する効果が期待出来ます。</p>
<h4>いちご</h4>
<p>ビタミンCも豊富で整腸作用があります。</p>
<h4>ヨーグルト</h4>
<p>多々ある発酵食品の中でも手軽に摂りやすい食材です。腸内バランスを整えてくれる働きがありますが、多量の摂取は注意が必要です。</p>
<div style="padding: 10px; border-radius: 3px; border: 2px solid #cc99b3;">赤ちゃんの場合いつから食べさせてもいいか気になる・・・という方はこちらの記事をどうぞ↓<br />
<a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/14319">離乳食でヨーグルトはいつから食べさせてもいいの？</a></div>
<h4>生姜</h4>
<p>身体を温め消化を助けてくれる効果があります。<br />
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255572.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> では上記を踏まえたうえで夏風邪の時に良いレシピを紹介していきます。</div>
		</div>
	</div>
</div></p>
<h3>夏風邪撃退！お勧めレシピ</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-24007" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/04/575b7a4dca51abf1e5522531da955f28.jpg" alt="粥" width="275" height="183" /></p>
<h4>梅ほうじ茶粥</h4>
<p>好みの硬さのお粥に濃いめにいれた番茶を適量混ぜる。<br />
梅干しと刻み海苔を乗せて出来上がり。</p>
<h4>白身魚と豆腐のお吸い物</h4>
<p>鍋に出汁・お酒少々・塩を入れ軽く熱する。<br />
予め湯通しした白身魚と豆腐を加えて塩と醤油で味付け。<br />
お好みでおろし生姜・ネギなどの薬味を添えて出来上がり。</p>
<h4>いちごバニラヨーグルト</h4>
<p>無糖ヨーグルトを常温で置いておき、バニラアイスを適量混ぜ、好みの甘さにします。<br />
食べやすくカットしたいちごを混ぜて出来上がり。</p>
<h4>酢生姜</h4>
<div class="sb-type-std">
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			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 今流行の酢生姜もおすすめですよ。作り方を紹介しますね。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h5>作り方</h5>
<ol>
<li>生姜100ｇを水洗いしてよく水気を切って薄くスライスする。（みじん切りでもＯＫ）</li>
<li><span style="line-height: 1.5;">適当な容器に生姜をいれ、生姜が浸かるまでお酢（100ｃｃ）とはちみつ（20ｇ）をいれる。</span></li>
<li><span style="line-height: 1.5;">冷蔵庫で一晩寝かせて出来上がり。</span></li>
</ol>
<p>おみそ汁やスープ、パスタに混ぜたりするととっても美味しいんですよ。バニラアイスにかけるのもおすすめです。</p>
<h3>さいごに</h3>
<p>夏風邪には水分補給と安静が１番です。</p>
<p>ただ治りかけた時に無理をしてしまうと<span style="color: #ff0000;"><strong>長引いてしまう</strong></span>ことが多いのが夏風邪。そうならないためにも、身体の免疫力を高めておくことは非常に有効です。</p>
<p>免疫力を高める食材は風邪の時だけでなく普段からも摂取出来るようなものばかりですから、日々の食卓での健康管理も出来ちゃいますよ(^^ゞ</p>
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		<title>子供の免疫力を高める方法　風邪に負けない抵抗力を！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 11:16:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[気になる子供の病気特集]]></category>
		<category><![CDATA[免疫力]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[抵抗力]]></category>
		<category><![CDATA[風邪]]></category>
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					<description><![CDATA[自分の子供が風邪など引いてしまうと、親としては心配するのが当たり前ですね。ママによっては、「また風邪を引かせてしまった。」と、ご自分を責めてしまう事も。いくら注意していても、幼稚園や学校など、集団生活の場で過ごす時間の長 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>自分の子供が風邪など引いてしまうと、親としては心配するのが当たり前ですね。ママによっては、「また風邪を引かせてしまった。」と、ご自分を責めてしまう事も。いくら注意していても、幼稚園や学校など、集団生活の場で過ごす時間の長い子供を100％病気から守ることは難しい事です。</p>
<p>私自身、子育てを通して何度か子供の病気に接し、風邪を引きやすい子供と、そうでない子供の違いを考えた時、免疫力の関係を再認識させられました。<strong>免疫力</strong>のことは何となく知っていても、意外にそれを<strong>高める方法</strong>は知らない方も多いのではないでしょうか？</p>
<p>そこで今回は、もう一度確認！<span style="color: #ff0000;">そもそも免疫とは何か？</span>そして、<strong><span style="color: #ff0000;">免疫力を高める方法</span></strong>についてご紹介したいと思います。</p>
<p><span id="more-5007"></span></p>
<h3>免疫とは？</h3>
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			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
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			<div class="sb-speech-bubble"> そもそも免疫とはどんなものでしょうか？</div>
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	</div>
</div>
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			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> <span style="color: #ff0000;"><strong>免疫</strong></span>とは<strong>自分の体に何らかの異物（病原体など）が</strong><strong>進入してきた時に、それを察知して、排除してくれるものです。</strong></div>
		</div>
	</div>
</div>
<p><strong>子供が熱を出したり、下痢をしたりする事で、</strong><strong><span style="color: #ff0000;">免疫力</span>を高めていく</strong>事に繋がります。赤ちゃんが生まれて、１０ヶ月程までは、ママから臍帯を通して供給された抵抗力を持ています。そのため、病原体や、ばい菌が体に入ってくる事から、自分を守る事が可能なのです。</p>
<p>しかし、それ以降になると、抵抗力を自ら強めていかなくてはならず、病原体や、ばい菌から<strong>自分を守って行くため</strong>に、免疫力が必要になってきます。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-19265" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Boy-3-300x200.jpg" alt="Boy (3)" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Boy-3-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Boy-3.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong> </strong></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>子供の免疫力を高める方法</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-19266" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Breakfast-300x225.jpg" alt="Breakfast" width="300" height="225" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Breakfast-300x225.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Breakfast.jpg 481w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
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	<div class="sb-subtype-a">
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			</div>
			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 子供の免疫力を高める方法はありますか？</div>
		</div>
	</div>
</div>
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			</div>
			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 以下に、免疫力を高める方法をご紹介しますね。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p><strong>免疫力が高ければ</strong>、もし体に異物が進入しても早めに察知でき、<strong>自力で治す力</strong>も備わっています。</p>
<h4><span style="color: #008000;"><strong>バランスの良い食事</strong></span></h4>
<p>日頃から、十分な栄養分を摂れる様に毎日の食生活を疎かにしない事が大切です。</p>
<p>食の細いお子さんも多いと思います。そこで心掛けたいのは、<span style="color: #ff0000;">色々な種類を少しずつ食卓へ並べる事</span>です。<br />
私自身は、なるべく地元で摂れた旬の物を食材として求めるようにしています。</p>
<h4><span style="color: #008000;"><strong>体を冷さないように心掛ける</strong></span></h4>
<p><span style="color: #ff0000;">体の体温が低いと免疫力も下がってしまいます。</span><br />
お子さんには薄着がよいと思われるかもしれませんが、その<strong>状況に応じて</strong>、「体を冷すかも？」と判断されたら温かい服装でお出掛けして下さいね。</p>
<h4><span style="color: #008000;"><strong>体を温める事も大切</strong></span></h4>
<p>少しぐらい寒くても外で体を動かせば、体もぽかぽかしてきます。特にお子さんには<strong>縄跳び</strong>がおすすめです。場所を選びませんし、持久力や集中力アップにも効果が期待できます。</p>
<p>また、<span style="color: #ff0000;">お風呂の時間も大切なポイント</span>です。<strong>ぬるめのお湯でゆっくり入浴</strong>させる事で、体も芯から温まります。入浴後は水分の補給も忘れない様にして下さいね。</p>
<h4><span style="color: #008000;"><strong>ストレスをためない</strong></span></h4>
<p>お子さんも社会生活を通して、意外に<span style="color: #ff0000;">ストレスを抱えている</span>ものです。何だか辛そう。そういったお子さんの状況をいち早く察知し、お子さんがリラックス出来る状態へ導いてあげて下さい。</p>
<p>外で思いっきり遊ばせる。好きな事が出来る時間を増やしてあげる。<strong>子供の心が軽やかになる様</strong>に心掛けてあげて下さいね。</p>
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			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 子供が病気になると心配なばかりについ過保護になりがちでしたが、風邪ぐらいでしたら「免疫力を高めている」と、もう少し鷹揚に構えたいと思いました。そうすることで親として心の余裕が出来そうです。参考になりました。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>[adsense]</p>
<h3>最後に</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-19267" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Girl-15-300x200.jpg" alt="Girl (15)" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Girl-15-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Girl-15.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>母親は本能的に我が子を守ろうとするものです。「悪い病気を貰って欲しくない。」こう考えるのも自然です。しかし、病気になって欲しくないばかりに、<strong>極端に病原体の排除をし過ぎてしまう</strong>と、お子さんが<span style="color: #ff0000;">病原体から自分の体を守っていく抵抗力を</span><span style="color: #ff0000;">弱めてしまう</span>可能性に繋がってしまいます。</p>
<div style="height: 12px;"><span style="margin-left: 8px; padding: 6px 10px; background: #996666; color: #ffffff; font-weight: bold; border-radius: 5px; -webkit-border-radius: 5px; -moz-border-radius: 5px;">関連記事はこちら</span></div>
<div style="background: #ffffff; border: 2px solid #996666; padding: 25px 12px 10px; border-radius: 5px; -webkit-border-radius: 5px; -moz-border-radius: 5px;">
<ul>
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</li>
</ul>
</div>
<p>お子さんが小さい時から高い免疫力を備える事は、一生に関わる健康への基礎を作る事になります。お子さんが風邪など引かれても、神経質になる事なく、<strong>免疫力を高めていると考え</strong>て、長い目で見守って下さいね。</p>
<p>あやより</p>
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