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	<title>習い事 ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>子どもの習い事で大人気！ダンスの魅力とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[gatsby]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Aug 2015 13:19:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バレエ]]></category>
		<category><![CDATA[子供の習い事]]></category>
		<category><![CDATA[ダンス]]></category>
		<category><![CDATA[ダンスの種類]]></category>
		<category><![CDATA[子どもに人気]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
		<category><![CDATA[魅力]]></category>
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					<description><![CDATA[平成24年度から中学の必修科目にもなった“ダンス”。 今子どもたちの習い事で人気になってきているのが、ダンスです。 各地で大会が行われ、プロのダンサーとしての登竜門にもなるダンススクールとはどんな感じなのでしょうか。 今 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>平成24年度から中学の必修科目にもなった“ダンス”。<br />
今子どもたちの習い事で人気になってきているのが、<strong>ダンス</strong>です。</p>
<p>各地で大会が行われ、プロのダンサーとしての登竜門にもなる<strong>ダンススクールとはどんな感じ</strong>なのでしょうか。<br />
今回は、そんな<span style="color: #ff0000;"><strong>ダンスの魅力や種類、気になる月謝まで</strong></span>、詳しくお話したいと思います。<span id="more-16249"></span></p>
<h3><strong>子どもの習い事でダンスが人気！その魅力とは？</strong></h3>
<p>ダンスの魅力、メリットはたくさんです。</p>
<h5><strong>基礎体力、柔軟性、俊敏性、リズム感が身につく！</strong></h5>
<p>筆者も実は独身時代にダンススクールに通ったことがあるのですが、ダンスにはかなり体力が必要になります。<br />
持久力も必要になるため、<span style="color: #ff0000;">身体を動かす上での総合的な能力を養うことができます</span>。<br />
また、<span style="color: #ff0000;">音を聞いて身体を動かすことは、脳と運動器官の神経伝達にとてもいい影響を与えます</span>。<br />
リズム感は、子どものうちからやっていないとなかなか身につかないので、小さいころからダンスやリトミックなどで音に触れることはとてもいいです。</p>
<p><strong><a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance1.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-16252" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance1-300x142.jpg" alt="dance1" width="300" height="142" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance1-300x142.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance1.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></strong></p>
<h5><strong>協調性、団結力が学べる！</strong></h5>
<p>ダンスは個々で技術を高めるだけでなく、団体競技でもあります。<br />
チームのみんなで踊って、ひとつのことを成しとげる。<br />
<span style="color: #ff0000;">励ましたり、喜んだり、ドラマがあって子どもにとってかけがえのない時間を与えてくれます</span>。</p>
<h5><strong>表現力が自信につながる！</strong></h5>
<p>音を聞いてそれを身体で表現し、人前で踊ることは、<span style="color: #ff0000;">子どもにとってとても大きな自信につながります</span>。</p>
<h5><strong>何よりもやっぱりオシャレ！カッコいいダンス！</strong></h5>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-16253" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance1-2-300x199.jpg" alt="dance1-2" width="300" height="199" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance1-2-300x199.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance1-2.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>ダンスをやっている子はオシャレ、カッコいいイメージがありますよね。<br />
芸能人やプロダンサーなどに影響を受けて、子どもたちはどんどんファッションにも興味を持ち始めます。<br />
<span style="color: #ff0000;">個性的な子どもに育てたいなら、ぜひダンスがおすすめ</span>です。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3><strong>ダンスにも種類がある！どれを選ぶ？</strong></h3>
<p><strong><a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance2.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-16254" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance2-199x300.jpg" alt="dance2" width="199" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance2-199x300.jpg 199w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/dance2.jpg 425w" sizes="(max-width: 199px) 100vw, 199px" /></a></strong></p>
<h5><strong>ヒップホップ</strong></h5>
<p>男女問わず大人気！<br />
ダンスだけでなく、<span style="color: #339966;">好きなHIPHOPのアーティストの音楽を聴いて、家族ぐるみで楽しめます</span>。</p>
<h5><strong>バレエ</strong></h5>
<p><span style="color: #339966;">女の子に一番人気なのが、バレエ</span>です。<br />
女の子なら可愛いレオタードとトウシューズを履いて踊るのは、みんな憧れますね。</p>
<h5><strong>ストリートダンス</strong></h5>
<p>ヒップホップもこの中に入りますが、ヒップホップ以外に、<span style="color: #339966;">ブレイクダンスやハウス、ロックなど幅広く、ノンジャンルという形でカッコよく踊るストリートダンス</span>。<br />
小さい男の子から大人までみんな大好きです。</p>
<h5><strong>社交ダンス</strong></h5>
<p>芸能人に社交ダンスブームもあり、少しずつ人気が出てきているのが社交ダンスです。<br />
<span style="color: #339966;">シェイプアップや美しい姿勢なども身につきます</span>。</p>
<h5><strong>ジャズダンス</strong></h5>
<p>異色なところで、ジャズダンス。<br />
ふだん聞きなれている4つ打ちのリズムではなく、ジャズ特有のスイングやビバップに小さいころから触れることで、<span style="color: #339966;">ジャズの独特のリズムを身体で覚えられます</span>。<br />
ジャズのリズム感は、日本人に馴染みがないので、自然に覚えられるとカッコいいです。</p>
<h3><strong>ダンススクールを選ぶときに気をつけたいこと！</strong></h3>
<p><a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/ballet-115735_6403.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-16251" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/ballet-115735_6403-300x300.jpg" alt="ballet-115735_6403" width="300" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/ballet-115735_6403-300x300.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/ballet-115735_6403-150x150.jpg 150w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/ballet-115735_6403.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>ダンスクールは、他の習い事に比べて少し値段が高いですし、ダンスの種類もたくさんです。<br />
ですので、子どもさんとよく相談して始めるのがいいと思います。</p>
<p>スクールの決め手としては、まずそこの<span style="color: #ff0000;">発表会を親子で見に行ってみるのもいい</span>でしょう。<br />
そこで<span style="color: #ff0000;">子どもが興味を示すものやスクールのレベルを確認</span>できます。<br />
また通いやすい立地、値段とも相談して決めてください。</p>
<p>早い年齢からダンスを始めると、身につくのも早くなりますが、3歳まではあまりおすすめできません。<br />
3歳ではまだ集団生活に慣れていないため、続けることが困難になってくる可能性が高いです。<br />
ダンスは早くても年少さんからがいいのではないかと思います。</p>
<h3><strong>ズバリ！月謝はどれくらい？月謝以外にかかる費用はある？</strong></h3>
<p>スクールにもよりますが、ズバリ、<span style="background-color: #ffff00;"><strong>月謝は5000円～8000円</strong></span>くらいでしょう。</p>
<p>先にも書きましたが、<span style="color: #ff0000;">ダンスは他の習い事に比べて値段が高い</span>です。<br />
体験レッスンも無料とそうでないところがありますし、発表会や会場までの交通費、入会金なども含めると、かなりの額になってきそうです。<br />
いざダンスを始めるとなると、靴や服にもお金がかかってきます。</p>
<p>そういう点も考慮に入れて、子どもにあったスクールを選びたいですね。</p>
<h3><strong>最後に</strong></h3>
<p><a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/toushoes5.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-16250" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/toushoes5-300x199.jpg" alt="toushoes5" width="300" height="199" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/toushoes5-300x199.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/toushoes5.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>筆者も独身時代にダンスを少しかじりましたが、ダンスは本当に楽しいです。<br />
好きな音楽を身体で表現する。<br />
有り余るエネルギーもダンスで一緒に発散して、好きなお子さんなら、打ち込めるのではないでしょうか。<br />
興味のある方は、一度近くのダンススクールを見学に行ってもいいですね。<br />
ちなみに筆者は年甲斐もなくレゲエダンスなんかやってました (￣▽￣)</p>
<p>by lulemon</p>
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		<title>幼児にそろばん、その効果とは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ringonoki]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 12:49:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[そろばん]]></category>
		<category><![CDATA[子供の教育]]></category>
		<category><![CDATA[子供の習い事]]></category>
		<category><![CDATA[幼児]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
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					<description><![CDATA[子どもが成長していくにつれ、習い事を習わせてみたいと考え始める方も多いのではないでしょうか？ 時代が変わっても長く親しまれている習い事として『そろばん』があります。 今回は、幼児のそろばんに関するハテナを解決します！ 幼 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>子どもが成長していくにつれ、<span style="color: #ff0000;"><strong>習い事を習わせてみたい</strong></span>と考え始める方も多いのではないでしょうか？<br />
時代が変わっても<strong>長く親しまれている習い事</strong>として『<strong><span style="color: #ff0000;">そろばん</span></strong>』があります。<br />
今回は、<strong>幼児のそろばん</strong>に関するハテナを解決します！<span id="more-14196"></span></p>
<h3>幼児にそろばん、その効果とは？</h3>
<p>そもそもそろばんって、<span style="color: #008000;">何歳から</span>習うことができるのでしょうか？<br />
教室や先生の方針によってさまざまですが、<strong>幼児向けクラス</strong>がある教室も最近は増えてきています。<br />
数字の読み書きができなければ、そろばんを使うことはできません。<br />
<strong>数字を理解し、書けるようになる年齢</strong>として、幼児向けクラスは幼稚園生を対象にしているところが多いようです。<br />
昔と比べると早期教育が盛んになっているからか、<span style="color: #ff0000;">幼稚園の年長から小学校の低学年くらいに習い始めたい</span>という希望が高まり、教室側もそれに応える形で受け入れているようです。</p>
<p>では、そろばんには<span style="color: #ff0000;"><strong>どのような効果</strong></span>があるのでしょうか？<br />
<a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban03.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-14199" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban03.jpg" alt="soroban03" width="640" height="427" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban03.jpg 640w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban03-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<h4>右脳が発達する</h4>
<p>人間の脳は、<span style="color: #008000;">理論的に考える際に左脳</span>を使い、<span style="color: #0000ff;">感覚的に考える際に右脳</span>を使っているといわれています。<br />
例えば筆算など、<span style="color: #008000;">一般的な計算の際には左脳</span>を使いますが、そろばん式の暗算は、<span style="color: #0000ff;">頭の中にそろばんがあるように思い浮かべて計算を行うため、右脳を多く使っている</span>のだそうです。<br />
<span style="color: #0000ff;">右脳</span>が司る<strong><span style="color: #ff0000;">ひらめきや問題解決能力が高まる</span></strong>ことが期待されます。</p>
<h4>情報処理能力が身に付く</h4>
<p>そろばんは、数字を頭に入れて指で珠を弾くという流れを瞬時に行います。<br />
<strong>インプットとアウトプットを繰り返す</strong>ことで、<strong><span style="color: #ff0000;">情報を素早く処理する能力</span></strong>が身に付きます。</p>
<h4>記憶力・集中力が高まる</h4>
<p>そろばんは制限時間内に何問もの問題を解きます。<br />
その間に何百回、何千回も指先を動かしますので、<strong><span style="color: #ff0000;">集中する力</span></strong>が身に付きます。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>そろばん教室ってどんなことをするの？時間は？月謝は？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-14197" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban01.jpg" alt="soroban01" width="640" height="480" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban01.jpg 640w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban01-300x225.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /><br />
そろばん教室では、学年ごとの授業でなく、<strong>習熟度や検定の級ごと</strong>に授業を進めます。<br />
初心者のクラスでは、まずは<span style="color: #008000;">そろばんの使い方や基礎的な計算の方法</span>を学びます。基礎練習ですね。<span style="color: #ff0000;">100ます計算</span>を取り入れている教室もあるようです。<br />
次の段階になると、<span style="color: #008000;">検定試験に向けた実践的な内容</span>になっていきます。<br />
また、<span style="color: #ff0000;">フラッシュ暗算</span>を取り入れている教室も増えてきました。</p>
<p>時間は<strong>週2～3日</strong>、<strong>1回1時間～1時間半</strong>程度で月謝は<strong>5000円～10000円</strong>と、<span style="color: #ff0000;">教室によって幅がある</span>ようです。<br />
コンピューターを使ったフラッシュ暗算や、算数を一緒に教える教室もあるようなので、<span style="color: #ff0000;"><strong>授業内容が特色ある教室ほど高くなる傾向</strong></span>にあります。<br />
また、<strong>別途入会金・検定料・テキスト代</strong>がかかる場合が多いようです。</p>
<h3>そろばん教室の選び方と注意したいこと</h3>
<p>そろばん教室は、<strong>検定試験に向けてのみ取り組む教室か</strong>ら、楽しくそろばんを学びながら<strong>フラッシュ暗算で右脳開発をすることをメインとしている教室</strong>まで、<span style="color: #ff0000;">教室によって内容も方針もさまざま</span>です。<br />
子どもにどのような形でそろばんを身につけて欲しいのか、しっかりと<strong><span style="color: #ff0000;">方針を決めて教室を選ぶ必要</span></strong>があります。</p>
<p>また、そろばんの検定には大きく分けて2種類あり、内容やレベルが少々異なります。<br />
主催する団体が<span style="color: #008000;">日本珠算連盟</span>と<span style="color: #0000ff;">全国珠算教育連盟</span>の2つあるのです。<br />
日本珠算連盟の珠算能力検定試験の試験内容は、<span style="color: #008000;">かけ算・わり算・見取り算の3種類</span>です。<br />
それに対し全国珠算教育連盟の試験内容は、上位の級・段になると<span style="color: #0000ff;">伝票算や暗算、応用計算などが加わります</span>。<br />
検討しているそろばん教室が<span style="color: #ff0000;"><strong>どちらの団体の試験を採用しているかによって、授業内容にも違いが出てきます</strong></span>ので、聞いておくと良いでしょう。<a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban02.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-14198" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban02.jpg" alt="soroban02" width="640" height="492" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban02.jpg 640w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/soroban02-300x231.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 640px) 100vw, 640px" /></a></p>
<h3>最後に</h3>
<p>今回は、<strong>幼児への習い事として人気が高まっているそろばん</strong>についてまとめました。<br />
そろばんの使い方をしっかり身に付ければ、<span style="color: #ff0000;">一生使うことができます</span>。<br />
子どもにとっても将来的に助かる習い事ですので、気になる方は教室へ問い合わせてみてはいかがでしょうか？</p>
<p>by ringonoki</p>
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			</item>
		<item>
		<title>子供の猫背を治す方法</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/13965</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 10:28:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子供のしつけ]]></category>
		<category><![CDATA[子供の成長]]></category>
		<category><![CDATA[効果]]></category>
		<category><![CDATA[姿勢]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[影響]]></category>
		<category><![CDATA[治す方法]]></category>
		<category><![CDATA[猫背]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
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					<description><![CDATA[子供の姿勢は、親にとっても大変気掛かりなものではないでしょうか。 机に座って勉強している時、食事中、本を読んでいる時、ゲームをしている時、何かと目に付く子供の姿勢を心配されている親御さんも多いと思います。 姿勢が悪いと身 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>子供の姿勢は、親にとっても大変気掛かりなものではないでしょうか。<br />
机に座って勉強している時、食事中、本を読んでいる時、ゲームをしている時、何かと目に付く子供の姿勢を心配されている親御さんも多いと思います。</p>
<p><strong>姿勢が悪いと身体にも悪影響を及ぼします</strong>ので、<strong>早い時期に治してあげることが大切</strong>です。</p>
<p>今回は、子供の姿勢、特に<span style="color: #ff0000;"><strong>猫背を治す方法</strong></span>などについてまとめました。</p>
<p><span id="more-13965"></span></p>
<h3>お子さんの姿勢、大丈夫？猫背になっていませんか？</h3>
<p><strong>猫背の子供が増えて来ているのをご存知でしょうか？</strong></p>
<p>子供の頃に猫背になってしまうと、大人になってから猫背になった人が猫背を治す以上に大変な時間と苦労をする事になってしまいます。</p>
<p>これは、関節や筋肉などがまだ成長過程の子供が常に猫背の姿勢でいると、成長段階において背骨や筋肉などは猫背の姿勢のままで成長し、大人になってから猫背を治すにも難しくなるからです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-13969" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Tablet-300x200.jpg" alt="Tablet" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Tablet-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Tablet.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>猫背をはじめ、姿勢の悪い子供が増えた原因は色々ある様ですが、最近の子供は戸外で遊ぶ事が少なくなり、その分ゲームや机に向かう時間が増えており、<span style="color: #ff0000;"><strong>長時間前かがみの姿勢でいる事が多くなった</strong></span>のは大きな一因のようです。</p>
<p>又、外で身体を動かす機会も減っており、<span style="color: #ff0000;"><strong>筋力が弱くなっている</strong></span>のも関係しているようです。</p>
<h3>猫背など、姿勢が悪いとどんな影響があるの？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-13967" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Boy-14-300x199.jpg" alt="Boy (14)" width="300" height="199" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Boy-14-300x199.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Boy-14.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>猫背から良いイメージは沸きませんが、一体どのような影響を子供に与えてしまうのでしょうか。</p>
<p>以下に、猫背や姿勢の悪さが与える身体への影響を挙げました。</p>
<p><strong>①</strong><span style="color: #008000;"><strong>集中力が欠けて学力が低下</strong></span><br />
―猫背になると呼吸が浅くなり、十分な空気を体内に取り込めなくなります。<br />
その為に、集中力を維持させる働きのある脳が酸素不足を起こし、集中力が欠け、学力の低下に繋がります。</p>
<p><strong>②</strong><span style="color: #008000;"><strong>運動能力の低下</strong></span><br />
―筋肉を動かす神経伝達が上手く働かなくなり、瞬発力や持久力などの運動に関係する能力が低下します。</p>
<p>又、心臓の活動の低下も見られ、それは心肺機能の低下にも繋がります。</p>
<p><strong>③</strong><span style="color: #008000;"><strong>身長が伸びなくなる。</strong></span><br />
―無理な姿勢を取り続ける事で、本来伸びるはずの身長も伸びない可能性が出てきます。</p>
<p><strong>④</strong><span style="color: #008000;"><strong>肥満になりやすい。</strong></span><br />
―新陳代謝などが悪くなり、子供でも肥満体形になりやすくなります。</p>
<p><strong>⑤</strong><span style="color: #008000;"><strong>健康を損なう</strong></span><br />
―内臓が圧迫されやすくなり、腰痛の原因になります。<br />
―視力へ影響する事もあります。</p>
<h3>子供の猫背を治す方法にはどんなものがあるの？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-13952" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/Girl-7-198x300.jpg" alt="Girl (7)" width="198" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/Girl-7-198x300.jpg 198w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/Girl-7.jpg 423w" sizes="auto, (max-width: 198px) 100vw, 198px" /></p>
<p>猫背の改善法や治し方は色々とある様ですが、私自身が調べてみて、一番納得できた方法をここではご紹介しますね。</p>
<p>それは、<span style="color: #ff0000;"><strong>『座る前に膝立ちの状態になる方法』</strong></span>です。<br />
人間は膝立ちになる事で、喉、胸、腹といった上半身の部分が、ちょうど一直線にならびます。<br />
この状態が、バランスが取れた疲れない<span style="color: #ff0000;"><strong>「正しい姿勢」</strong></span>となる様です。</p>
<p>普段の生活の中で座る時には、一度膝立ちの姿勢になり、「正しい姿勢」を確かめてから座るようにします。<br />
そうする事で徐々に正しい姿勢のバランスを体で覚えていくことができます。</p>
<p>多くの人が、猫背を治すのに失敗しているのは、<strong>正しい姿勢を知らずに</strong>色々な事を試すのが原因のようです。</p>
<p><span style="font-size: 14pt; color: #ff0000;"><strong>正しい姿勢＝疲れない姿勢</strong></span></p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 5px double #333333; background-color: #ffff99;">猫背を治すには、まずは<span style="color: #ff0000;">正しい姿勢を理解する事が大切</span>なのを頭に入れ、親として子供に正しい姿勢を教育していく事です。</div>
<p>[adsense]</p>
<h3>猫背を治す効果が期待できる習い事は？</h3>
<p>正しい姿勢を習得する為に、お子さんにお勧めしたい習い事を調べました。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-13966" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Ballet-300x300.jpg" alt="Ballet" width="300" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Ballet-300x300.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Ballet-150x150.jpg 150w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Ballet.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333; border-radius: 10px;"><strong>＊バレエ</strong><br />
<strong>＊フィギアスケート</strong><br />
<strong>＊体操</strong><br />
<strong>＊剣道</strong><br />
<strong>＊ピアノ</strong><br />
<strong>＊書道</strong></div>
<p>いくら姿勢を良くしたい、正しい姿勢を身に付けて欲しいと親が願っても、お子さん本人にやる気や興味がないと続きませんので、無理のない範囲で考慮されては如何でしょうか。</p>
<h3>最後に</h3>
<p>背筋の伸びた姿勢は見ていても気持がち良いものですね。<br />
姿勢が良いと、全体のイメージも良くなり、好印象に繋がるものです。</p>
<p>猫背の子供がどこか寂しげに見えてしまうのは、逆に自信のなさなどのマイナスのイメージに繋がり、あらゆる点で損をしてします事も多いと思います。</p>
<p>お子さんの姿勢を正しく教育するには、<span style="color: #ff0000;"><strong>親自身が子供に良い姿勢のお手本を示すのも大切</strong></span>ですね。</p>
<p>早い時期に子供に<span style="color: #ff0000;"><strong>『正しい姿勢』</strong></span>を教える事を心掛けて下さいね。</p>
<p>あやより</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>子どもの習い事の人気ランキング　おすすめは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[さっちん]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 07:00:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子供の習い事]]></category>
		<category><![CDATA[おすすめ]]></category>
		<category><![CDATA[オススメ]]></category>
		<category><![CDATA[ランキング]]></category>
		<category><![CDATA[人気]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
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					<description><![CDATA[今は乳児や幼児からの習い事がたくさんありますね。 周りのお友達が習い事をし始めると、なんとなく焦ってしまいますね。 でもどんな習い事をさせればいいのでしょう。 今回は人気の習い事とおすすめの習い事についてご紹介します。  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今は乳児や幼児からの習い事がたくさんありますね。</p>
<p>周りのお友達が習い事をし始めると、なんとなく焦ってしまいますね。</p>
<p>でもどんな習い事をさせればいいのでしょう。</p>
<p>今回は<strong><span style="color: #ff0000;">人気の習い事とおすすめの習い事</span></strong>についてご紹介します。<span id="more-4720"></span></p>
<h3>人気の習い事ランキング</h3>
<p>1位　<strong><span style="color: #0000ff;">水泳</span></strong></p>
<p>水泳はベビースイミングもあるように乳児からでもできるスポーツです。<br />
体力がついたり、喘息の改善にもよいと言われているので、人気なのでしょう。</p>
<p>さらに、最近は小学校高学年で25ｍ泳げないといけないという風潮があり、短期教室だけでも・・・と通うお子さんも多いですね。</p>
<p>私が住む地域の中学校では、クロールはもちろん平泳ぎまで求められます。<br />
スイミングはほとのどのところがクロール→背泳ぎ→平泳ぎの順に進みます。<br />
平泳ぎまで進むには短期教室だけではかなり難しいので大変です。</p>
<p>なので、普通は短期教室というと小学生が通うイメージですが、中学生になっても体育の成績のために短期教室に通う人もいるほどです。</p>
<p>地域によっていろいろですが、水泳を習っていて損なことはないようです。<br />
それが人気の秘訣なのでしょうね。</p>
<p>2位　<strong><span style="color: #0000ff;">英語・英会話</span></strong></p>
<p>今は小学校でも高学年で英語学習が入ってきています。<br />
数年後には低学年から英語学習が必修になりそうです。</p>
<p>また、現在でも会議は英語でしているという企業もあり、将来の就職のことを考えても、英会話ができるというのは強みになります。</p>
<p>英語は、日本語とは周波数が違うので、<span style="color: #ff0000;">聞き取りが柔軟な幼児のうちから始めたほうがよい</span>とも言われています。</p>
<p>ここがポイントなのでしょうね。</p>
<p>3位　<strong><span style="color: #0000ff;">ピアノ・リトミック</span></strong></p>
<p>小さいうちから音楽に触れることで、想像力や表現力、協調性などが身につくので人気です。</p>
<p>特に女の子には人気の習い事ですね。</p>
<p>4位以降は年代によって変わってきますが、<span style="color: #ff0000;"><strong>学習塾や公文、そろばん</strong></span>などがランクインしてきます。</p>
<p>スポーツ系では<strong><span style="color: #ff0000;">サッカーや体操、バレエ</span></strong>なども上位にランクインしています。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>おすすめの習い事は？</h3>
<p>上位3つの習い事は特におすすめですが、私のおすすめは<strong><span style="color: #ff0000;">体操</span></strong>です。<br />
私たち親世代の時は体操教室というところはあまりなかったのですが、最近は特に増えてきました。</p>
<p>最近は、学力は向上してきていますが、<strong><span style="color: #0000ff;">体力や運動神経は昔に比べて</span></strong><strong><span style="color: #0000ff;">かなり劣ってきている</span></strong>ようです。</p>
<p>昔は逆上がりや側転、跳び箱などは、ほとんどの子どもが普通にできていたという記憶がありますが、今では高学年でも側転ができないという子が増えています。</p>
<p>そのため、私の周りでも、体育の成績を気にして体操教室に入会する人が多くなってきました。</p>
<p>学校では、できていなくても一人の先生が30人近くを見ているため、一人ひとりに丁寧に教えることはできないため、なかなかできるようになるのは難しいようです。</p>
<p>短期教室を実施しているところもあるので、体育が苦手なお子さんは短期教室だけでも参加してみると違いますよ。</p>
<p>あとは、サッカーや野球、バレエなども協調性などが養われるのでよいですね。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>いくらいいと言われている習い事でもお子さんに合っていなければ意味がありません。</p>
<p>お子さんにぴったりな習い事を見つけることは難しいですが、<strong><span style="color: #ff0000;">体験教室</span></strong>などに行ってみることで、いい習い事が見つかるかもしれません。</p>
<p>同じ習い事でも教室によって相性があるので、いろんな教室で体験してみてぴったりな習い事を見つけましょう。</p>
<p>ｂｙさっちん</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>子どもの習いごとでピアノ　始める前の４つの心得</title>
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		<dc:creator><![CDATA[himari120]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 05:16:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ピアノの習い事で知っておくべき知識]]></category>
		<category><![CDATA[子供の習い事]]></category>
		<category><![CDATA[ピアノ]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
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					<description><![CDATA[子どもにさせたい習い事として人気のピアノ。 ピアノはやっておくと技術が身につくのはもちろん、脳や聴力が発達する、表現力が身につく、挨拶などの礼儀が身につくなどメリットも沢山です。 しかし、その反面で出費が思っていたより多 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>子どもにさせたい習い事として人気の<span style="color: #ff0000;">ピアノ</span>。</p>
<p>ピアノはやっておくと技術が身につくのはもちろん、脳や聴力が発達する、表現力が身につく、挨拶などの礼儀が身につくなどメリットも沢山です。</p>
<p>しかし、その反面で出費が思っていたより多い事に驚かれる親御さんも多いなど、事前に知っておくと後々助かる事もあると思います。</p>
<p>そこで、<strong><span style="color: #ff0000;">ピアノをお子さんに習わせる前に知っておきたい心得を4つ</span></strong>ご紹介しますので、参考にされて下さい。</p>
<p><span id="more-4264"></span></p>
<h3>ピアノを始める前の心得とは？</h3>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175457.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> ピアノを始める前の心得を教えて下さい。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255521.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 4つの心得をご紹介しますので、参考にされて下さいね。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4856" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/94b26c4af5550722226adb46e6a87b4a_s-300x200.jpg" alt="94b26c4af5550722226adb46e6a87b4a_s" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/94b26c4af5550722226adb46e6a87b4a_s-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/94b26c4af5550722226adb46e6a87b4a_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<h4><span style="color: #ff6600;"><strong><span style="font-size: 14pt;">1.目的を明確に！</span></strong></span></h4>
<p>子供が「ピアノを習いたい」と、言い出した場合、<strong>どうして習いたいのか、</strong><strong>どのぐらい上手になりたいのか、</strong>聞いてみてください。</p>
<p>それによって、先生の指導の仕方も変わってきます。</p>
<p>「○○ちゃんみたいに弾けるようになりたい」とか「○○が弾けるようになりたい」という答えなら、そのまま先生にお伝えしておくと良いです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">子どもの「ピアノが上手になりたい」と</span><span style="color: #ff0000;">いう気持ちが一番大事</span>ですから、親があまり口を出すのではなく、子供の持っている目標を大事にしてあげましょう。</p>
<p>親が子どもにピアノをさせたい場合は「音大に行かせたい」、「グレードやコンクールを受けさせたい」など、目的があればそれを先生にお伝えしましょう。</p>
<p>「マナーを身につけたい」、「どこまでやれるか試してみたい」などの理由でもOKです。</p>
<h4><span style="color: #ff6600; font-size: 14pt;"><strong>2.出費は多めに考えておく！</strong></span></h4>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333; border-radius: 10px; background-color: #ffff99;">ピアノの月謝の相場はだいたい<span style="color: #ff0000;">5000円前後～1万円前後</span>です。</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>年齢やレベル、レッスン回数やレッスン時間で教室または先生によって設定が違いますので、事前に調べておきましょう。</p>
<p>さらにピアノには<strong><span style="color: #ff0000;">教材費</span></strong>がかかります。幼児でもピアノのテキストは<span style="color: #ff0000;">1冊でだいたい1000円前後</span>のものが多いです。先生や教室によって使う教材は違ってきます。</p>
<p>だいたいはじめはピアノの曲が載っているものと、音符を勉強するワークブックの2冊は使用するので<span style="color: #ff0000;">教材費だけでも3000円前後</span>はかかります。</p>
<p>そして、<strong><span style="color: #ff0000;">一番の出費はピアノ</span></strong>です。自宅での練習が必須なので自宅にもピアノが必要になります。</p>
<p>鍵盤の位置を覚える程度ならおもちゃのようなキーボードでもできますが、演奏するとなるとキーボードでは練習になりません。</p>
<p>一番良いのはピアノですが最近は電子ピアノも本物に近い音やタッチのものが多いので、楽器店や先生によく相談してみてください。</p>
<p>グランドピアノ、アップライトピアノの場合は<span style="color: #ff0000;">年に一度は調律しなくてはいけない</span>ので、こちらも<span style="color: #ff0000;">費用が1万円以上</span>はかかってきます。</p>
<p>さらに、<strong><span style="color: #ff0000;">発表会があるときは別途で会費</span></strong>を集めます。会場費やピアノ使用料などに使われますので<span style="color: #ff0000;">1人5000円前後から支払う場合が多い</span>です。</p>
<p>グレードやコンクール受験の際も<span style="color: #ff0000;">受験料</span>が必要です。レベルによって金額が上がる場合が多いですが、だいたい<span style="color: #ff0000;">5000円前後～1万円前後</span>です。</p>
<h4><span style="color: #ff6600; font-size: 14pt;"><strong>3.先生との付き合いは大切！</strong></span></h4>
<p>とくに小さい子どもの場合は<span style="color: #ff0000;">お親と先生のコミュニケーションも大事</span>です。</p>
<p>レッスン中に親が付き添っている場合は大丈夫ですが、送迎だけの場合は、先生とお話する機会がほとんどありません。</p>
<p>レッスン中どんな様子か、どの程度弾けているのかなど、気になることは気軽に相談できる間柄だとお互いいいと思います。メールで聞くのもOKです。</p>
<p>また、<strong><span style="color: #ff0000;">発表会の際のお礼や、もちろん習い始めの挨拶も大切</span></strong>です。</p>
<p>必須ではありませんが、習い事ですので挨拶やお礼のマナーもしっかりとしておきましょう。</p>
<p>ピアノ教室は、保育所や託児所ではありません。<span style="color: #ff0000;">ピアノの技術、マナーを教えていただいている、という意識を忘れないように</span>しましょう。</p>
<h4><span style="color: #ff6600; font-size: 14pt;"><strong>4.手洗い、爪切りは基本！</strong></span></h4>
<p>ピアノは楽器であり、おもちゃではありません。泥遊びをしてきたそのままの手で触るようなことがあってはいけません。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">レッスン前には必ず清潔に</span>しておきましょう。</p>
<p>また爪も伸びていると傷が付きます。ピアノも指の先端を使うので爪が伸びていると弾きにくいです。必ず伸びたら切っておきましょう。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>ピアノを習い始めるのに適した年齢は？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4662" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/ANJ77_ehonwomiru20141115105326500-300x200.jpg" alt="ANJ77_ehonwomiru20141115105326500" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/ANJ77_ehonwomiru20141115105326500-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/ANJ77_ehonwomiru20141115105326500.jpg 700w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175457.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> ピアノを習い始めるのに適した年齢を教えて下さい。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>できるだけ早くから習わせたいという親も多いですが、あまり早すぎても身に付かないのが<br />
本当のところです。</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255551.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 個人差はありますが、ピアノの鍵盤が<span style="color: #ff0000;"><strong>しっかりと押せる力があり、</strong><strong>ある程度の目的やピアノへの憧れを</strong><strong>持ち始めるのは4歳ぐらいから</strong></span>だと思います。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>早く習わせたい親の気持ちもわかりますが、<span style="color: #ff0000;">子どもの体力、気持ちもしっかりと考えてはじめると良い</span>でしょう。</p>
<p>関連記事）</p>
<ul>
<li><a href="http://子育ては楽しい.com/archives/2924">女の子の習い事、続ける？続けない？</a></li>
<li><a href="http://子育ては楽しい.com/archives/579">子供の習い事の初め時は？ピアノはいつからがいい？</a></li>
<li><a title="ピアノの発表会のお礼はどうする？相場や渡すタイミングは?" href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/26405">ピアノの発表会のお礼はどうする？相場や渡すタイミングは?</a></li>
</ul>
<h3>最後に</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-685" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/3bc3042ac59697d2c51be4284b285096_s-300x199.jpg" alt="3bc3042ac59697d2c51be4284b285096_s" width="300" height="199" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/3bc3042ac59697d2c51be4284b285096_s-300x199.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/3bc3042ac59697d2c51be4284b285096_s.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>一番大事なことは<span style="color: #ff0000;"><strong>ピアノが上手になりたい子どもの気持ち</strong></span>です。</p>
<p>いざ習わせてみて、こんなはずじゃなかった！という親の気持ちが、子どもの向上心の妨げになってはいけません。</p>
<p>今回ご紹介した始める前の心得を頭に入れ、親としてしっかりとお子さんをサポートしてあげて下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/174995.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> ピアノを習わせると言っても、その前に考えておくべきことは思った以上にあるのですね。もちろん子供が習いたい気持ちを尊重するのは大切ですが、その時期や必要になってくる出費なども事前にしっかり知っておく事も大切だと分かりました。参考になりました。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>mkmmより</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>バレエの習い事とお金の情報をざっくりまとめてみました</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/3723</link>
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		<dc:creator><![CDATA[mimosa]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 06:53:52 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バレエ]]></category>
		<category><![CDATA[子供の成長]]></category>
		<category><![CDATA[子供の教育]]></category>
		<category><![CDATA[子供の習い事]]></category>
		<category><![CDATA[小学生低学年]]></category>
		<category><![CDATA[小学生高学年]]></category>
		<category><![CDATA[幼児]]></category>
		<category><![CDATA[幼稚園]]></category>
		<category><![CDATA[いつから]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
		<category><![CDATA[選び方]]></category>
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					<description><![CDATA[女の子に人気の習い事、トップ５常連のバレエですが、お金のかかる習い事としても有名です。 なぜ高額な費用がかかってしまうのでしょうか？ これからお子さんに、バレエを習わせたいとお考えの親御さんなら気になるのではないでしょう [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>女の子に人気の習い事、<strong>トップ５</strong>常連の<strong><span style="color: #ff0000;">バレエ</span></strong>ですが、<span style="color: #ff0000;">お金のかかる習い事</span>としても有名です。</p>
<p><strong>なぜ高額な費用がかかってしまうのでしょうか？</strong></p>
<p>これからお子さんに、バレエを習わせたいとお考えの親御さんなら気になるのではないでしょうか？</p>
<p>そこで、<strong><span style="color: #ff0000;">高額な理由やバレエに関する情報</span></strong>をお届けしたいと思います。</p>
<p><span id="more-3723"></span></p>
<h3>バレエの発表会が高額な理由は？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-4027" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/015-225x300.jpg" alt="015" width="225" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/015-225x300.jpg 225w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/015-768x1024.jpg 768w" sizes="auto, (max-width: 225px) 100vw, 225px" /></p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255521.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 発表会にかかる主な費用は以下の通りです。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333; border-radius: 10px;">
<ul>
<li>衣装代</li>
<li>衣装のクリーニング代</li>
<li>パンフレット代</li>
<li>舞台代</li>
<li>音響や照明機材代</li>
<li>ヘアメイク代など</li>
</ul>
</div>
<p>関連記事）<a href="http://子育ては楽しい.com/archives/2924">女の子の習い事、続ける？続けない？</a></p>
<p>そうです。主に<span style="color: #ff0000;">裏方にお金がかかる</span>のです。</p>
<p>特にプロの方にお願するとその分、金額も跳ね上がります。</p>
<p>本格的なバレエ教室では、年２～３回発表会が行われる所もありますし、逆に一切発表会開催しないお教室もあります。<br />
そして、発表会にかかる金額もさまざまで、<span style="color: #ff0000;">約数十万～五千円</span>と幅があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>バレエの発表会は必要なの？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-19725" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Girl-15-300x200.jpg" alt="Girl (15)" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Girl-15-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Girl-15.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175457.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> バレエの発表会は必要なのでしょうか？</div>
		</div>
	</div>
</div>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255551.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 個人的には、必要だと思います。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333; border-radius: 10px; background-color: #ffff99;">
<ul>
<li>発表の場があると、そこに向けて頑張れる。</li>
<li>発表会の舞台を踏むことで、精神的に強くなれ。</li>
<li>お姉さん達の踊りを間近で見ることで、刺激される。</li>
<li>バレエとはそもそも舞台で踊るもの。</li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上の様に、発表会には<span style="color: #ff0000;">プラス面が多い</span>のです。</p>
<p>発表会がないと、なぜこの練習が必要なのか、分からないお子様も多いです。<br />
何のためにこの練習が必要なのか、理解した上でレッスンに励むのと、先生になんとなく言われた事をやるとでは、バレエに対するモチベーションが変わってきます。</p>
<p>また、必ず参加しなければならないのか、欠席は可能か、ということも確認したいところです。<br />
不参加の場合でも日が近付くにつれ、レッスン内容は発表会中心となり、レッスンには参加しないといけないのでお子様と充分検討すべきところです。</p>
<p>レッスン体験の際や入会時に、先生や生徒の保護者の方にお話を聞くと、あとあと金銭面で困らずにすみます。</p>
<h3>費用を抑える方法は？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-19649" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/Woman-35-300x199.jpg" alt="Woman (35)" width="300" height="199" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/Woman-35-300x199.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/Woman-35.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>試しにレッスンをさせてみたい、などと希望される場合は、<span style="color: #ff0000;"><strong>区や自治体などで開催されているバレエ教室がオススメ</strong></span>です。</p>
<p>教室によって、先生も異なれば、指導方法や特色もさまざまですので、お子さんに合った教室を探せると良いですね。</p>
<p><strong>お子様のやる気を尊重</strong>して、バレエは高額だから、と諦めないでほしいと思います。<br />
ひとまず、気軽に通わせられる教室で試してから本人のやる気を見てみてはいかがでしょうか。<br />
やる気があるようなら、レベルアップして別の教室に変更するのも良いと思います。</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255551.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> <strong>入会金</strong>と<strong>月謝</strong>のほかに、最初に準備するものは以下の３点です。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333; border-radius: 10px;">
<ul>
<li><strong>レオタード</strong></li>
<li><strong>バレエシューズ</strong></li>
<li><strong>タイツ</strong></li>
</ul>
</div>
<p>この３点は、成長ごとに買い替えをする必要があります。<br />
店頭販売の他、<span style="color: #ff0000;">ネットショップも充実していますので、予算に合った物を探しだせます</span>よ。</p>
<p>教室によっては、指定のシンプルなデザインのレオタードだったり、反対に女の子が大好きな、華やかな色とスカートのついたレオタードが、OKなところもあります。<br />
教室を決めるポイントのひとつかもしれませんね。</p>
<h3>有名なバレエ用品ブランドは？</h3>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175457.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 有名なバレエ用品ブランドを教えて下さい。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 主なブランドに、以下の２つがあります。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<div style="padding: 10px; border-radius: 3px; border: 2px solid #cc99b3;">
<ul>
<li><strong>チャコット</strong></li>
<li><strong>レペット</strong></li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>可愛らしいデザインが豊富に揃っているので、見ているだけでも楽しめます。</p>
<p>チャコットは、年に数回各地で「<strong>チャコットまつり</strong>」という名でファミリーセールを開催しているので、こちらもオススメです。<br />
<strong>チャコットの商品は値段のことだけあって、丈夫で長持ちします</strong>。</p>
<p>関連記事）<a href="http://子育ては楽しい.com/archives/579">子供の習い事の初め時は？ピアノはいつからがいい？</a></p>
<h3>まとめ</h3>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255518.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> まず、<strong>子供にどこまでやらせたいのか</strong>考えることが大事です。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<div style="padding: 10px; border-radius: 3px; border: 2px solid #cc99b3;">
<ul>
<li>プロのバレリーナを目指しているのか。</li>
<li>バレエを趣味として大人になっても続けてほしいのか。</li>
<li>スタイル維持のために、細く長く続けてほしいのか。</li>
<li>本人の気持ち（やる気）はどうなのか。</li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>その上で、それぞれの子どもの性格に合ったスクール選びが大事になってきます。</p>
<p>厳しいスクールが合わなかった子は、本当はバレエが大好きなのに通うのが嫌になり、バレエを辞めてしまったりします。</p>
<p>見極めるのは難しいですが、<strong><span style="color: #ff0000;">お子さんとよく話してすすめていくことが大変重要</span></strong>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/174995.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> まずは、子供と一緒に色々な教室に見学に行こうと思います。参考になりました。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>Mimosa</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>落ち着きがない子どもにおすすめの習いごと</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/3808</link>
					<comments>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/3808#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[himari120]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 23:56:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子供の習い事]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
		<category><![CDATA[落ち着きがない]]></category>
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					<description><![CDATA[&#160; じっとしていられない、チョロチョロして落ちつきのない子ども。元気がよくて子どもらしいのはいいですが、落ち着いて集中できる力もつけてもらいたい。 そんなお子さんにはどんな習い事をさせると落ち着くようになるので [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-full wp-image-34109 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Restless-Eye-catching-image.jpg" alt="Restless Eye-catching image" width="600" height="399" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Restless-Eye-catching-image.jpg 600w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Restless-Eye-catching-image-300x200.jpg 300w" sizes="auto, (max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>じっとしていられない、チョロチョロして落ちつきのない子ども。元気がよくて子どもらしいのはいいですが、落ち着いて集中できる力もつけてもらいたい。</p>
<p>そんなお子さんには<strong>どんな習い事をさせると落ち着くようになるのでしょうか？</strong></p>
<p>今回は、ピアノを教えている私の経験を通して、<strong><span style="color: #ff0000;">落ち着きがない子供におすすめの習い事</span></strong>をご紹介していきます。</p>
<p><span id="more-3808"></span></p>
<h3>落ち着きのない子におすすめの習い事は？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-20553" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/boy-13-300x200.jpg" alt="boy (13)" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/boy-13-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/boy-13.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 落ち着きのない子におすすめの習い事はありますか？</div>
		</div>
	</div>
</div>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-b">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255551.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 落ち着きのない子には、<strong>礼儀作法</strong>や<strong>集中力</strong>を必要とする習い事をさせるのが良いでしょう。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>ただ嫌いなものを無理矢理やらせるわけにはいきません。できるだけ興味のありそうな習い事をさせてみましょう。</p>
<p>例えば、<span style="color: #ff0000;"><strong>ピアノ</strong></span>や<span style="color: #ff0000;"><strong>書道</strong></span>はもちろん礼儀作法、集中力を必要とします。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>スポーツ系</strong></span>の習い事でも集中力は身につくかと思います。</p>
<h3>緊張感が足りず落ち着かない子におすすめの習い事は？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-20554" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Boy-4-300x200.jpg" alt="Boy (4)" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Boy-4-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Boy-4.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>緊張感が足りずにリラックスしてしまい、落ち着くことができない子には<strong><span style="color: #ff0000;">ピアノ</span></strong>や<strong><span style="color: #ff0000;">書道</span></strong>などをおすすめします。</p>
<p>例えばピアノのレッスンは、<span style="color: #ff0000;">先生と生徒の一対一で行う場合が多いので、子どもなりにも緊張します。</span></p>
<p>ごあいさつから始まり、座るときの姿勢など<strong>礼儀作法も身につき</strong>ますし、音符を見てピアノを弾いたりリズムを叩いたり、集中力が必要となります。</p>
<p>ピアノがだんだん弾けるようになると、はじめはソワソワと落ち着かなかった子どもも、レッスン時間いっぱい椅子に座って集中することができていきます。</p>
<p>書道教室もゆっくりと筆を進めていくので机の前で集中することができます。何枚も字を書く上に上手に書けるまでは終われないのでピアノのレッスンよりは少し長い30分～1時間所要します。</p>
<p>字も上手になるし、集中力も身につくので一石二鳥ですね。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>好奇心が旺盛でつい動いてしまう子におすすめの習い事は？</h3>
<p>興味を示すものがたくさんあり、じっとしていられない子にはピアノや書道もいいですが<strong><span style="color: #ff0000;">スポーツ系もおすすめ</span></strong>です。</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/255518.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">先輩ママ Bさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> おすすめのスポーツ！</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<div style="background: #ffffff; padding: 10px; border: 1px solid #996666; border-radius: 10px; -moz-border-radius: 10px; -webkit-border-radius: 10px;">
<ul>
<li>男の子なら<strong>野球</strong>や<strong>サッカー</strong></li>
<li>女の子なら<strong>ダンス</strong></li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="aligncenter wp-image-20555" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Girl-5-200x300.jpg" alt="Girl (5)" width="200" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Girl-5-200x300.jpg 200w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Girl-5.jpg 426w" sizes="auto, (max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>野球やサッカーだと、一つのボールに集中して動くことができます。</p>
<p>他にも、スタートの合図が出るまではじっと待っていなくてはいけなかったり、並んで挨拶をしたりと、動いていいときと、止まるときが決まっているので自分勝手に動くということはできません。</p>
<p>男の子なら野球やサッカーは好きなはずですので集中力をつけるのにおすすめです。</p>
<p>ダンスも、指先までの細かい動きやチームワークを必要とするので集中できます。一人でも集中力が欠けると全体の動きにも影響するので特に女の子はチームワークを大切にしますので<br />
その点で集中する力がつきます。</p>
<h3>先生に頼ることも大事</h3>
<p>落ち着きのある子になってほしいという目的で習い事をさせる場合は、その旨を<span style="color: #ff0000;">はじめに先生にお話しておくのも大事</span>です。</p>
<p>先生はわりと小さい子にも慣れていますから、うまく指導してくれるはずです。すぐに結果はでないかもしれませんが、先生にお任せしてみてください。</p>
<p>子どもは意外と親以外の人の言うことはよく聞くときもあります。親にはどうしても甘えてしまいますから。</p>
<p>関連記事）<a href="http://子育ては楽しい.com/archives/4720">子どもの習い事の人気ランキング　おすすめは？</a></p>
<h3>最後に</h3>
<p>習い事には流行もありますし、子どものやりたいことが限られていたりしてなかなか長く続けてもらえるものを一度にみつけることは難しいです。</p>
<p>私はピアノを教えていますが、年中さんぐらいまでの子はほとんど30分間椅子座っていることはできませんので、出来るだけ集中してもらえるようレッスン内容を、飽きないように工夫しています。</p>
<p>慣れてくると、だんだん座っていられる時間が長くなり、集中するようになります。</p>
<p>何に興味があるのかよくわからない場合は<strong>リトミック教室</strong>などがおすすめです。大抵の子どもが馴染みやすいのがリトミックです。</p>
<p>何か習い事をさせたいと考えているなら、まずは<span style="color: #ff0000;">無料体験や見学に行ってみると、子どもの反応もわかるのでいい</span>と思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175614.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name">ママ Aさん</div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> まずは、子供の興味のありそうな教室を見学に行こうと思います。参考になりました。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>mkmmより</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>落ち着かない子供にお勧めの習い事</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/3199</link>
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		<dc:creator><![CDATA[gatsby]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 03:30:49 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子供の習い事]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
		<category><![CDATA[落ち着きがない]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/?p=3199</guid>

					<description><![CDATA[春は習い事を始めるシーズン。幼稚園にも慣れて親離れも出来てきたけど・・・どうも落ち着きがない！ このままでは、園生活・小学校生活が不安でしょうがない。そんな時、習い事をさせてみようと考える親御さんも多いのでは。 そこで今 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>春は習い事を始めるシーズン。幼稚園にも慣れて親離れも出来てきたけど・・・<span style="color: #ff0000;">どうも落ち着きがない！</span><br />
このままでは、園生活・小学校生活が不安でしょうがない。そんな時、<span style="color: #ff0000;"><strong>習い事</strong></span>をさせてみようと考える親御さんも多いのでは。</p>
<p>そこで今回は、<span style="color: #ff0000;"><strong>落ち着きのない子供にお勧めの習い事</strong></span>をご紹介したいと思います。</p>
<p><span id="more-3199"></span></p>
<h3>落ち着きのない子供には縦社会の武道がおすすめ！</h3>
<p>私には子供が３人もいるので、沢山の習い事にチャレンジしてきました。</p>
<p>そこで出会った多くの<span style="color: #ff0000;">落ち着きのない子供達。</span>もちろん我が子も同様です。</p>
<p>見ているこちらがヒヤヒヤし、月謝の意味はどこへやら？毎回、ガックリさせられて帰宅「<strong>しっかり！落ち着いて</strong>」１００万回くらい叫んでるはずです。</p>
<p>さて、そんな皆様へお勧めしたいのは<span style="color: #ff0000;"><strong>武道</strong></span>です。</p>
<p>最近は、どこもかしこも<span style="color: #ff0000;">甘い</span>です。もちろん優しさで落ち着きを引き出せるならもうとっくにしているはず…。</p>
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			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 武道の利点を以下にご紹介します。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<div style="padding: 10px; margin-bottom: 10px; border: 1px solid #333333; border-radius: 10px; background-color: #ffff99; box-shadow: 5px 5px 5px #AAA;">
<ul>
<li>縦社会である</li>
<li>礼儀を学べる</li>
<li>緊張感がある</li>
<li>やられる側になる</li>
<li>やる側になる</li>
<li>胴着を着る</li>
<li>時間厳守</li>
<li>寒い、暑い</li>
<li>休めない</li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上のように沢山の<span style="color: #ff0000;">日本の学び</span>がそこにはあります。</p>
<p>最初の２か月はダラダラすると思いますが、進級審査を経験し、試合を経験するのです。そんな経験、幼稚園でも小学校でも中々できない<span style="color: #ff0000;"><strong>厳しい体験</strong></span>です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-21608" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Boy-6-300x200.jpg" alt="Boy (6)" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Boy-6-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Boy-6.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>緊張で涙するかもしれません。「やめる」というかもしれません。しかし、<span style="color: #ff0000;"><strong>継続が大切</strong></span>です。ここは保護者も耐えましょう。</p>
<p>[adsense]</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>武道を習わせる事でのポイントは？</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-21609" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Woman-5-300x199.jpg" alt="Woman (5)" width="300" height="199" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Woman-5-300x199.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Woman-5.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
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			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 武道を習わせる事でのポイントはありますか？</div>
		</div>
	</div>
</div>
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			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> ポイントとしては、<span style="color: #ff0000;">胴着をすぐに与えないこと</span>です。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>３か月くらい出来たら体験させてもらいます。本人が「これだ！」という「武道」に出会ったら<span style="color: #ff0000;">目標を親子でたてます</span>。それから胴着を与え、試合や試験を目指します。</p>
<p>また、<span style="color: #ff0000;"><strong>先生方に厳しく指導</strong></span>してもらいましょう。</p>
<p>甘い叱りで育っているので、最初は本当に焦ると思いますが、多くの武道家は多くの子供をみて指導してきているので実は教師レベルに扱いが上手です。</p>
<p>そして<strong><span style="color: #ff0000;">耐えたら抱きしめ、褒めましょう</span></strong>。<br />
出来ることなら家で沢山練習に付き合って下さい。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">動画サイトで武道を観るのもよい</span>と思います。同じくらいの子供の動画が沢山UPされているので親子で楽しんでください。</p>
<p>子供に、<span style="color: #ff0000;"><strong>「悔しい」、「負けたくない」、「強くなりたい」</strong></span>そんな気持ちが芽生えたら確実に落ち着きますよ。</p>
<p>関連記事）</p>
<ul>
<li><a href="http://子育ては楽しい.com/archives/4720">子どもの習い事の人気ランキング　おすすめは？</a></li>
<li><a href="http://子育ては楽しい.com/archives/3808">落ち着きがない子どもにおすすめの習いごと</a></li>
</ul>
<h3>最後に</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-21610" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Bamboo-225x300.jpg" alt="Bamboo" width="225" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Bamboo-225x300.jpg 225w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/02/Bamboo.jpg 360w" sizes="auto, (max-width: 225px) 100vw, 225px" /></p>
<p>面白いもので「静と動」を体で学ぶ武道をしている子供は本当に<span style="color: #ff0000;">間の取り方が上手</span>です。</p>
<p>学校で家でうるさい騒がしい子も「習い事」に入るとそこは「道場」神聖な場所と心していますから、しっかり心を落ち着かせることができるのです。</p>
<p><strong>「あの子が！！！」</strong>何度言われたか、言ったかしれないほどにみんな<span style="color: #ff0000;">落ち着いて小さな子のお世話をしたりします</span>。</p>
<p>そして、「武道」をしている子はメリハリがわかるぶん「<span style="color: #ff0000;"><strong>率先して動く</strong></span>」事を知り、<span style="color: #ff0000;"><strong>練習が大切なこと</strong></span>も覚えます。</p>
<p>もし機会があれば、体験教室でまずはチャレンジして下さい。もちろん女子も沢山いますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="sb-type-std">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 武道には習い事として大きな魅力がある様ですね。一度体験教室に行こうと思います。参考になりました。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>＠co.</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>イギリスで楽しく子育て　－習い事編ー</title>
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					<comments>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/3155#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 12:42:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イギリスでの子育て]]></category>
		<category><![CDATA[子供の習い事]]></category>
		<category><![CDATA[海外での子育て]]></category>
		<category><![CDATA[イギリス]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[楽しい]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
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					<description><![CDATA[お子さんに、学校以外で何か習得させたい、 将来に繋がる様な体験をさせたい、 とお考えの方も多いと思います。 せっかく、時間と労力を使うなら、子供が楽しんで続けてくれる事が一番ですね。 今回は、イギリスでの習い事についてお [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>お子さんに、学校以外で何か習得させたい、<br />
将来に繋がる様な体験をさせたい、<br />
とお考えの方も多いと思います。</p>
<p>せっかく、時間と労力を使うなら、<strong>子供が楽しんで続けてくれる事が一番</strong>ですね。</p>
<p>今回は、イギリスでの習い事についてお話していきます。</p>
<p><span id="more-3155"></span></p>
<h3>実際に続けている習い事</h3>
<p>子供が4歳の頃から続けている事に<span style="color: #3366ff;">スイミング</span>があります。<br />
こちらではスイミングは人気の習い事で、一クラスが20名ほどになる程の時もあり、ちょっと不満に思う事もあります。</p>
<p>面白いのは、クラス単位で受け持つインストラクターはプールに入りません。<br />
全て、プールの外で説明します。<br />
傍から見ているとなんとも歯がゆい気持ちです。(笑)<br />
指導する方も、される方もこれで今までやってきたのだから、問題はなさそうですが。</p>
<p>日本との大きな違いは、<span style="color: #000080;">準備体操などしない事</span>です。<br />
皆、いきなりプールへ飛び込む感じです。最初は驚きましたが、これも問題なさそうです。</p>
<p>そして、<span style="color: #000080;">スイミングキャップの着用の義務も無い</span>ようです。<br />
凄いロングヘアーの女の子が、人魚姫の様に髪を水中でなびかせていたりします。(笑)<br />
しかし、ほとんどの子供は<span style="color: #000080;">ゴーグル</span>をしています。</p>
<p>クラスは年齢、能力で分かれており、一番上級のクラス以外は一回のレッスンは30分です。<br />
ただ、上級のクラスになると1時間になり、結構ハードそうです。<br />
うちの子供もこのクラスですが、レッスンの後はお疲れ気味です。</p>
<p>これまで、続けてこれたのは<strong>インストラクターのお陰も大きい</strong>と思っています。<br />
一見クールな接し方をされているようですが、結構、生徒の事を見ていてくれます。<br />
もし、イギリスでお子さんにスイミングをお考えなら、一度試す価値はあると思います。</p>
<h3>続けなかった習い事</h3>
<p>イギリスの男の子にはフットボールが習い事として大人気です。<br />
うちの子供はそれ程興味は無かったのですが、チームワークを学ぶのによいのでは。ぐらいの気持ちで参加してみました。</p>
<p>地元の中学校のグランドには大勢の子供と、その親御さん達。<br />
その姿から人目でどこのチームをサポートしているのか分かる、<span style="color: #ff0000;">情熱</span>の様なものを醸し出していました。(笑)</p>
<p>この時点で無理かも？と思いました。<br />
この熱い人々に溶け込むのは、私達にはハードルが高そうです。<br />
その証拠に、練習中もうちの子だけ、空を眺めていたりして、こっちがハラハラ。<br />
時間の問題でした。ちょっとレベルが高かったようです。</p>
<p>習い事では無理でしたが、お友達とは楽しくフットボールはしていますから、それ自体が嫌いなわけではないようです。<br />
やはり、<span style="color: #000080;">楽しく出来るレベル</span>がうちの子には合っていたようです。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>最後に</h3>
<p>学校でのお勉強や、お友達との関わりのなかで、子供は日々貴重な体験を重ねて来ています。</p>
<p>そこで、さらにプラスして、ちょっと<span style="color: #ff0000;">違う世界</span>に飛び出してみると新たな事を知り、より<span style="color: #ff0000;">大きな可能性</span>へと繋がる事もあります。</p>
<p>何でもよいのです。お子さんの<span style="color: #ff0000;">好きな事</span>を何か一つ見つけて、それを伸ばして上げる。<br />
または、その中から<span style="color: #ff0000;">好きな事</span>に気付かせてあげる。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">お勉強だけが全てではない、色々な選択肢がある事を</span><span style="color: #ff0000;">親が示してあげるのも大切ですね。</span></p>
<p>あやより</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>女の子の習い事、続ける？続けない？</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/2924</link>
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		<dc:creator><![CDATA[mimosa]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 05:28:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子供の習い事]]></category>
		<category><![CDATA[イライラ]]></category>
		<category><![CDATA[ピアノ]]></category>
		<category><![CDATA[人気]]></category>
		<category><![CDATA[子どもの習い事]]></category>
		<category><![CDATA[習い事]]></category>
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					<description><![CDATA[女の子に人気のある習い事は、 １位　ピアノ（楽器．リトミックなど音楽関連） ２位　スイミング ３位　英会話 ４位　習字 ５位　バレエ となっています。 わが子に、どの習い事をさせようか、悩んだことはありませんか？ 本人の [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>女の子に人気のある習い事は、</p>
<p>１位　ピアノ（楽器．リトミックなど音楽関連）<br />
２位　スイミング<br />
３位　英会話<br />
４位　習字<br />
５位　バレエ</p>
<p>となっています。</p>
<p>わが子に、どの習い事をさせようか、悩んだことはありませんか？<br />
本人の希望を聞きつつ、お教室を探し出し、子どもに合ったお教室を見つけることがベストですが、スムーズにいくことはなかなかありません。</p>
<p><span id="more-2924"></span></p>
<h3>お教室はどうやって見つける？</h3>
<ul>
<li>ママ友からの口コミ</li>
<li>近所のお教室をチェックする</li>
<li>やってみたいお稽古があるなら、ネットや地域雑誌などで調べる</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<h3>何をやらせる？</h3>
<ul>
<li>近所の良さそうなお教室に、とりあえず体験に行く</li>
<li>親が子どもの頃、経験して良かった習い事をさせる</li>
<li>本人の希望（色々、見聞きさせてから）を反応をうかがう</li>
</ul>
<h4>私の場合．．．</h4>
<p>私自身、幼いころ、多くの習い事をしてきたので、その経験をもとに、子どもの習い事を選んでいるところがあります。<br />
そこでお友達と一緒に体験レッスンをして、子どもも親も気に入ったお教室に、入会する、といったかんじです。</p>
<p>長く続けて、しっかり習得できるのがベストだと思いますが、</p>
<ul>
<li>やっぱり違う</li>
<li>先生との相性が合わない</li>
<li>子どもも、つまらなそう、やる気がない</li>
</ul>
<p>などなどレッスンの回数が増えるにつれて、思うところが出てきます。</p>
<h3>最初にやめることも念頭に入れて、入会を考えるのも良いかもしれません。</h3>
<p>そして、いつまで続けるのかゴールや目標を設定するもオススメです。<br />
辞め時がわからないまま、ズルズルとお稽古を続けても、お金と時間の無駄です。</p>
<p>たとえばスイミングだったら、２５ｍをクロールで泳げるようになったら辞める（あとは本人次第）といったように。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>続ける勇気、辞める勇気</h3>
<p>女の子に１番人気の習い事のピアノですが、ピアノを購入した後、辞めてしまっても、後悔しないかどうか考える必要があります。</p>
<p>ピアノ教室は、初めリトミックから始まって、その後、ピアノのグループレッスン。<br />
遅くても小学生になると個人レッスンに移行されます。<br />
お教室によっては、ピアノは高額なので、様子を見てからで大丈夫です、と言ってくれる先生もいます。<br />
ですが、続けるにはやはり、ピアノが必要不可欠に。</p>
<h3>ピアノをリーズナブルに用意したい場合は</h3>
<ul>
<li>中古ピアノを購入</li>
<li>レンタルピアノ</li>
<li>両親が使用していたピアノを自宅に移す</li>
</ul>
<p>でしょうか。</p>
<p>ピアノを実家から、自宅に移動させるのも１０万円近くかかることや、毎年調律が必要ということを念頭に入れてから、スタートしないといけません。<br />
あとは、発表会の出費でしょうか。</p>
<p>たくさん習い事をさせて、得意なことを増やしてあげたい、などと思うのが親心ですが、親も、子どもも負担が少ない方向で進めて行った方が、やる気がない子供に対して、ピリピリイライラ、ストレスにならなくなると思います。</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>たくさんの習い事から、これはぜったいに譲れない！というものを見極め、遊ぶ時間もきちんと確保して、楽しく続けていってほしいですね。</p>
<p>Mimosa</p>
]]></content:encoded>
					
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