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	<title>粉ミルク ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>母乳の場合、フォローアップミルクって必要？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ykr-s]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 15:15:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[フォローアップミルク]]></category>
		<category><![CDATA[必要]]></category>
		<category><![CDATA[母乳]]></category>
		<category><![CDATA[牛乳]]></category>
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		<category><![CDATA[違い]]></category>
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					<description><![CDATA[離乳食完了期前のお子さんを持つ親御さんの悩みの一つに「フォローアップミルク」がありませんか？ 私も分からなくて、非常に悩みました。。 特に、第一子目の親御さんは悩まれると思います。。 今回はフォローアップミルクについて、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>離乳食完了期前のお子さんを持つ親御さんの悩みの一つに「<b>フォローアップミルク</b>」がありませんか？</p>
<p>私も分からなくて、非常に悩みました。。<br />
特に、第一子目の親御さんは悩まれると思います。。</p>
<p>今回は<span style="color: #ff0000;"><b>フォローアップミルクについて、ミルクとの違いや与える時期、その必要性等</b></span>紹介しています。</p>
<p><span id="more-16719"></span></p>
<h3>母乳の場合もフォローアップミルクってあげたほうがいいの？</h3>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-16737" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/image32-200x300.jpg" alt="milk1" width="200" height="300" /></p>
<p>母乳をあげているなら、<span style="color: #ff0000;"><b>無理にフォローアップミルクを与える必要はない</b></span>です。<br />
私は完全母乳育児を1歳3ヶ月まで行っていましたが、フォローアップミルクは与えませんでした。</p>
<p><span style="color: #008000;"><b>ママがしっかりと、ローカロリーで鉄分やカルシウム等の栄養豊富な食事をきちんととっていれば、母乳だけでも全く問題ありませんよ！</b></span></p>
<p>[adsense]</p>
<h3>粉ミルクとフォローアップミルクの違いって？</h3>
<p>粉ミルクとフォローアップミルクの違いは、まずカロリーですね。<br />
<span style="color: #ff0000;"><b> フォローアップミルクの方がローカロリー</b></span>です。<br />
また、<span style="color: #ff0000;"><b>タンパク質や、鉄分・カルシウム・亜鉛の他、ミネラルやビタミンなどフォローアップミルクの方が豊富</b></span>です。</p>
<p><a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/image31-e1440774538484.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-16736" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/image31-300x200.jpg" alt="milk2" width="300" height="200" /></a></p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175765.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> フォローアップミルクは、名は「ミルク」ですが、<b>赤ちゃんの成長と共に必要となる栄養素を、より取りやすくした補助食品</b>として捉えておくといいと思います。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h3>フォローアップミルクを与える場合、いつからいつまで？</h3>
<p>基本的に、どのメーカーのフォローアップミルクも<span style="color: #ff0000;"><b>9ヶ月頃から３歳頃まで</b></span>となっていると思います。<br />
この9ヶ月というのは、おおよそ離乳食後期にあたり、3食離乳食ですね。</p>
<p><b>断乳あるいは卒乳している赤ちゃんがきちんと3食とれているなら問題はないですが、全く食べない赤ちゃんの場合は、栄養面が少し不安になりますのでその様な場合に与えると良い</b>かと思います。</p>
<p><b>またミルク育児をされていた親御さんで、離乳食をあまり食べない赤ちゃんでしたら、ミルクをフォローアップに変えてもいいかも</b>しれません。</p>
<p><a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/image34-e1440774562283.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-16739" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/image34-300x200.jpg" alt="milk3" width="300" height="200" /></a></p>
<p>ただ、<span style="color: #ff0000;"><b>必ず与えないといけないものではない</b></span>ので、例えば離乳食より好んでフォローアップミルクをよく飲む赤ちゃんでしたら、与えてもいいかな？<br />
くらいで捉えておいていただきたいです！</p>
<h3>フォローアップミルクじゃなくて、牛乳でもいいの？</h3>
<p><a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/image33-e1440774588572.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-16738" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/image33-300x237.jpg" alt="milk4" width="300" height="237" /></a></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><b>1歳過ぎて特にアレルギーがないお子さんでしたら、牛乳に切り替えて問題ない</b></span>です。</p>
<p>離乳食も段々と進んでいき大人と同じ普通食になっていきますので、食べれるものも増えていきます。<br />
そうなってきたらフォローアップミルクはもう与えず、<span style="color: #008000;"><b>牛乳やその他の食品で十分</b></span>です！</p>
<p>我が子は実は牛乳が苦手なのですが、<b>チーズやヨーグルト、青魚やひじきなど、他の食品で栄養素を賄うように</b>しています！</p>
<p><span style="color: #008000;"><b>それで十分だと思っております。</b></span><br />
個人的な意見ですが、<b>できれば好き嫌いなく何でも食べてもらえたら最高なのですが、無理に食べさせるのではなく慣れていけるように、まずはよく食べられるものから焦らず与えていくと食事のレパートリーが増えていきますよ！</b></p>
<p>それでも稀に、離乳食あるいは普通食を全く食べず、牛乳なども全くとらないようであるならフォローアップミルクを与えてもいいと思いますが、<span style="color: #008000;"><b>不安に思って無理にフォローアップミルクを与える必要はない</b></span>と思います。</p>
<h3>最後に</h3>
<p>フォローアップミルクについて紹介しましたがいかがでしたか？</p>
<p>店頭ではミルクと並んで沢山フォローアップミルクも置いてありますので、分からずに与えるべきなのか悩まれる親御さんも多いかと思いますが、<span style="color: #ff0000;"><b>あまり神経質に考えすぎないようにしていただきたいです！</b></span></p>
<p><b>うちの子炭水化物しか食べないんだけど…という知り合いのママでもその後、意外となんでも食べる元気な子に育った！笑  という方何人もおります！</b></p>
<p>是非参考にされてくださいね！</p>
<p>by ykr@</p>
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		<item>
		<title>赤ちゃんの粉ミルクの量は大丈夫？　ミルクで育てる事でのメリットは？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2015 13:44:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳児]]></category>
		<category><![CDATA[子供の成長]]></category>
		<category><![CDATA[粉ミルク]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[メリット]]></category>
		<category><![CDATA[大丈夫]]></category>
		<category><![CDATA[量]]></category>
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					<description><![CDATA[赤ちゃんが生まれると、母乳で育てるのが自然な流れだと思われがちです。 しかし、努力をされても母乳で育てることが出来ない場合もあるのです。 ミルクで赤ちゃんを育てる事を問題視する事はありません。 むしろ、そこに罪悪感を感じ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんが生まれると、母乳で育てるのが自然な流れだと思われがちです。</p>
<p>しかし、努力をされても母乳で育てることが出来ない場合もあるのです。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">ミルクで赤ちゃんを育てる事を問題視する事はありません。</span><br />
むしろ、そこに罪悪感を感じて、精神面での安定を保てない事の方が問題になってしまいます。</p>
<p>今回は、ミルクで赤ちゃんを育てる場合に知っておきたいミルクの量の目安や、ミルクで育てる事でのメリットについて調べてみました。</p>
<p><span id="more-4835"></span></p>
<h3>赤ちゃんのミルクの量は大丈夫？</h3>
<p>赤ちゃんにミルクを与える事で一番心配になる点は、<span style="color: #ff0000;">ミルクの量がちゃんと赤ちゃんに足りているか</span>と言う事ではないでしょうか。</p>
<p>赤ちゃんにとっては<strong>ミルクが唯一の栄養補給源</strong>です。その点を考慮して、現在のミルクの量が正しいのかをチェックする事も大切です。</p>
<p>以下に、いくつかのチェックポイントを挙げてみました。</p>
<h4>赤ちゃんの体重が順調に増加しているか</h4>
<p>生後２ヶ月までの赤ちゃんなら、１日に２５－４０ｇ体重が増加していくのが目安になります。</p>
<p>一回に飲む量が少いと心配になりますが、赤ちゃんが適正体重内であれば問題は無いようです。</p>
<h4>ミルクを与える間隔</h4>
<p>３－４時間に一回が平均的な数値です。<br />
もし、飲んで１時間後に泣き始めたりして、ミルクを欲する場合は足りていない可能性があります。</p>
<p>又、一回に少量しか飲まなくても、次まで待てるようでしたら、足りている事が多いようです。</p>
<h4>排便の回数</h4>
<p>やはり<strong>回数が減っている場合</strong>は、ミルクの量が十分でない可能性があります。</p>
<h4>赤ちゃんの機嫌が悪い場合</h4>
<p>泣く事が多かったり、寝付きが悪かったり、赤ちゃんの機嫌が悪い時はミルクの量と関係している場合も多い様です。</p>
<p>赤ちゃんの発育には個人差もあるものです、ここで述べたのは<strong>あくまでも目安に過ぎません</strong>ので、あまり神経質にならずに、<span style="color: #ff0000;">赤ちゃんの機嫌が良く、すくすく育っていれば問題ないと思います。</span></p>
<p>[adsense]</p>
<h3>ミルクで育てる事のメリット</h3>
<p>ミルクで育てるママとして、精神的に辛い事もあると思います。<br />
私もそうでしたので、気持ちが良く分かります。</p>
<p>そこで、その点を前向きに考えられるように、自分の経験を含めて、<span style="color: #ff0000;">ミルクで育てる事のメリット</span>を挙げてみました。</p>
<div style="padding: 10px; border-radius: 3px; border: 2px solid #cc99b3;">
<ul>
<li>赤ちゃんがどの位の量を飲んだのかが把握できる。</li>
<li>自分だけでなく、<strong>パパもミルクをあげる事が出来る。</strong><br />
その事で、パパと赤ちゃんの接する時間も増し、夫婦で協力して子育てが出来る。</li>
<li>荷物は多くなりますが、準備さえしておけば、<strong>場所を選ばなくても</strong>ミルクを与える事が可能です。</li>
<li>ママ自身が病気になり、薬が必要になっても、赤ちゃんへの影響などの心配をしないで良い。</li>
</ul>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<h3>最後に</h3>
<p>母乳、ミルク、どちらで育てるか。<br />
赤ちゃんを育てる上で永遠に問われる事ではないでしょうか。</p>
<p>ほとんどのママが自然の流れで、母乳を志すのはある意味当たり前です。<br />
しかし、ミルクで育てる事を問題視するのは余りにも知識が無さ過ぎる気がします。</p>
<p>本当に大切なのは、<strong>何を飲んで育てられたかではなく、</strong><strong><span style="color: #ff0000;">どれだけの愛情を受けて育ったか。</span></strong>この点にあると思いますから。</p>
<p>あやより</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>赤ちゃんの粉ミルク　余っても大丈夫！活用法は無限大。</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 18 Feb 2015 09:45:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子供の食事の豆知識・コツ・裏技]]></category>
		<category><![CDATA[子育てにおける生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[離乳食の豆知識・コツ]]></category>
		<category><![CDATA[活用法]]></category>
		<category><![CDATA[粉ミルク]]></category>
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					<description><![CDATA[赤ちゃんの粉ミルクが使い切れず、余ってしまった。 そんな事ってありませんか? 理由は様々でしょうが何かよい方法はないか、と活用法をお考えのママも多いのではないでしょうか。 ここでは、そんな粉ミルクを無駄にしない、幅広い活 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんの<strong>粉ミルク</strong>が使い切れず、余ってしまった。<br />
そんな事ってありませんか?</p>
<p>理由は様々でしょうが何かよい方法はないか、と<strong>活用法</strong>をお考えのママも多いのではないでしょうか。</p>
<p>ここでは、そんな<strong>粉ミルクを無駄にしない</strong>、幅広い活用法をご紹介したいと思います。</p>
<p><span id="more-3458"></span></p>
<h3>色々なお料理に活用しましょう。</h3>
<p>粉ミルク、当たり前ですが、赤ちゃんの為の飲み物ですので、<span style="color: #0000ff;">栄養価に大変優れています</span>。<br />
それを赤ちゃんの離乳食などに使われるのも一つの方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>ミルク粥</h4>
<p>ミルクを粉ミルクに変えることで<strong>、</strong><span style="color: #ff0000;">甘みとコク</span>が<span style="line-height: 1.5;">でて、赤ちゃんの食べやすい味になります。</span></p>
<p>ご飯の代わりに、パンを浸してもいいですね。</p>
<h4>野菜や果物と</h4>
<p>かぼちゃ、サツマイモ、バナナなどをマシュして、粉ミルクを加えると赤ちゃんの喜ぶ美味しい一品に。</p>
<h4>お魚と</h4>
<p><span style="color: #ff0000;">お魚の臭みも消してくれる</span>ので、離乳食中期位の赤ちゃんのお魚煮に使うと、普通のクリーム煮より食べやすくなる様です。</p>
<h4>クリームシチュー</h4>
<p>クリームシチュー　　粉ミルクを加える事で、<span style="color: #ff0000;">よりクリーミーで美味しさが倍増</span>。</p>
<h4>カレー</h4>
<p>カレー　　粉ミルクのお陰で、<span style="color: #3366ff;"><span style="color: #ff0000;">味がまろやか</span></span>になり、小さなお子さんでも食べやすくなります。</p>
<h4>おやつ作りに</h4>
<p>おやつ作りにも大活躍、クッキー、ケーキ、パンケーキ等、ミルクの変わりに使うと<span style="color: #ff0000;">栄養価に優れたおやつ</span>になります。</p>
<h4>番外編</h4>
<p>これは番外編ですが、栄養価が高い粉ミルク、ママが飲むのも良いみたいです。<br />
思いがけない<span style="color: #ff0000;">便秘の解消</span>や、<span style="color: #3366ff;"><span style="color: #ff0000;">美肌作り</span></span>にも役立つようです。<br />
その他にも、コーヒーやココアに入れるママも多いようです。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>他の使い道も</h3>
<p>食べ物に使うのは思いつきやすいのですが、他にも活用出来る事が。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>バスマッサージソルト　　粉ミルクと、塩をビンに半半に入れてよくふる。<br />
それを使って体を磨くと<span style="color: #ff0000;">お肌がつるつるに</span>。<br />
<span style="text-decoration: underline;">（※お肌の弱い方にはお勧めしません。）</span></li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>お花の肥料としても活用できるようです。</li>
</ul>
<p>如何でしたか、結構活用法はあるものですね。<br />
基本的には<span style="color: #ff0000;">赤ちゃんの飲む物＝安心と安全が保障されたようなもの</span>です。<br />
ミルク、お水の変わりに使っても何も害はなさそうですね。</p>
<p>そう考えると、活用できる道は無限に広がりそうです。（笑）</p>
<p>しかし、賞味期限が切れるまでに使いきれるかしら。と不安なママもいらっしゃると思います。<br />
そういう時は、周りのママに<strong>無駄になる前に差し上げるのも一つの方法</strong>かと思います。</p>
<h3>最後に</h3>
<p>赤ちゃんの誕生と共に、購入するものも増えてきている事だと思います。<br />
特に、オムツや<strong>粉ミルク</strong>は消耗品だけあり、結構な出費になりますね。</p>
<p>特に粉ミルクは赤ちゃんが口にするもの、品質にこだわってしまう物です。<br />
それを捨てるなんて本当にもったいない事ですよね。</p>
<p>ここで述べた活用法が、少しでも役立つ事を願っています。<br />
そして、<span style="color: #ff0000;">赤ちゃん、ママ共に十分な栄養を無駄にされません様に</span><br />
<span style="color: #ff0000;"> 有効に活用して下さいね。</span></p>
<p>あやより</p>
]]></content:encoded>
					
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