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	<title>登園拒否 ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>年少さんの登園拒否。対応策のポイントはこの３つ！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[himari120]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 06 Apr 2015 02:43:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子育ての悩み]]></category>
		<category><![CDATA[幼稚園]]></category>
		<category><![CDATA[対応]]></category>
		<category><![CDATA[年少]]></category>
		<category><![CDATA[登園拒否]]></category>
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					<description><![CDATA[春から晴れて保育園・幼稚園に入園。 お母さんも子どもから少し手が離れてホッとしたいところ。 でも、生まれてからずっといっしょだったお母さんと離れて生活するので子どもは不安でいっぱいです。 私の娘も強烈な登園拒否をしていま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>春から晴れて保育園・幼稚園に入園。<br />
お母さんも子どもから少し手が離れてホッとしたいところ。</p>
<p>でも、<strong>生まれてからずっといっしょだった</strong><strong>お母さんと離れて生活するので</strong><strong>子どもは不安でいっぱいです。</strong></p>
<p>私の娘も強烈な登園拒否をしていました。笑<br />
今思えば懐かしい思い出ですが。</p>
<p>私の経験からですが、登園拒否の対応策を教えます。</p>
<p>参考にしてみてください！</p>
<p><span id="more-5633"></span></p>
<h3>必ず登園させる</h3>
<p>最初はお母さんから離れるとき、泣きだしたり、暴れたりすることもありますが<strong>がんばって行かせるようにしましょう。</strong></p>
<p>ここでお母さんが負けてしまうと</p>
<p><span style="color: #ff0000;">「泣けば休ませてもらえる」</span><br />
「やっぱり保育園は楽しくないのかな」</p>
<p>と、思ってしまいます。</p>
<p><span style="color: #ff00ff;"><strong>行ってみなければ、楽しさも見えてきませんよね。</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff00ff;"><strong>休ませることがやさしさではありません。</strong></span></p>
<p>がんばって行って、楽しさやお友達をみつけてきてほしいという思いで<strong>嫌がっても必ず登園させてあげましょう。</strong></p>
<h3>笑顔で見送る</h3>
<p>子どもが泣いて暴れていても</p>
<p>「はい！いってらっしゃい！」</p>
<p>と、笑顔で見送ります。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">あとは保育のプロである先生に</span><span style="color: #ff0000;">おまかせです。</span></p>
<p><strong>お母さんが心配そうな顔をしたり</strong><strong>怒っていたりすると、</strong><strong>子どもの不安が増してしまいます。</strong></p>
<p>ここは肝っ玉母さんの心意気で、<strong><span style="color: #ff00ff;">お母さんも「絶対大丈夫！」と</span></strong><strong><span style="color: #ff00ff;">自信を持って思いっきり笑顔で</span></strong><strong><span style="color: #ff00ff;">見送ってあげましょう。</span></strong></p>
<h3>園での生活を無理に聞き出さない</h3>
<p>お母さんの見ていないところでの生活は気になるものですが、<span style="color: #000000;"><strong>子どもが帰ってきて</strong></span><span style="color: #000000;"><strong>慣れ親しんだ家でくつろぎたいところで</strong></span><span style="color: #000000;"><strong>無理に園での生活を思い出させるようなことは</strong></span><span style="color: #000000;"><strong>しないでおきましょう</strong></span>。</p>
<p><span style="color: #ff00ff;">自分から話してくれたときに</span><span style="color: #ff00ff;">全部しっかりときいてあげます。</span></p>
<p>そして、がんばって登園し、帰ってきてくれたことは<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>「よくがんばったね！」</strong></span><br />
と、褒めてあげなければいけません。</p>
<p>朝また嫌がったときに</p>
<p>「何が嫌なの？」<br />
「なにかあったの？」</p>
<p>と無理やり聞き出さないように。</p>
<p>声をかけるなら、</p>
<p>「今日は給食何かな～」<br />
「みんなで何して遊ぼうね～」</p>
<p>と、子どもが行きたがるようなことばをかけてあげましょう。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>最後に</h3>
<p>寝る前に、「明日も幼稚園だから早く寝ようね」という言葉も娘はNGでした。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">眠れなくなってしまいます。</span></p>
<p>とくに声をかけなくても子どもはちゃんとわかっていますから<span style="color: #ff00ff;"><strong>安心して眠れるよう</strong></span><span style="color: #ff00ff;"><strong>手をつないであげたり、抱きしめて寝てあげたり</strong></span><span style="color: #ff00ff;"><strong>しましょう。</strong></span></p>
<p>環境が変わり、子どもも心が不安定になりがちな時期なので、お母さんは、怖いお母さんではなく安心できる場所としてそばにいれるときは大きな心で受け止めてあげましょう。</p>
<p>ｍｋｍｍより</p>
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			</item>
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		<title>なぜ幼稚園に行きたくない？登園拒否の心理は？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[gatsby]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 05:04:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[幼稚園]]></category>
		<category><![CDATA[心理]]></category>
		<category><![CDATA[登園拒否]]></category>
		<category><![CDATA[行きたくない]]></category>
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					<description><![CDATA[せっかく入園したのに 我が子は涙涙で朝から大変 毎日、園バスに乗せるまでの苦悩は 本当にたまりません。 園バスがない園だと、連れていく 道のりは、まさに虐待みたいで 街行く視線が気になるものです。 では、なぜ登園拒否にな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>せっかく入園したのに<br />
我が子は涙涙で朝から大変<br />
毎日、園バスに乗せるまでの苦悩は<br />
本当にたまりません。<span id="more-2518"></span></p>
<p>園バスがない園だと、連れていく<br />
道のりは、まさに虐待みたいで<br />
街行く視線が気になるものです。</p>
<p>では、なぜ登園拒否になるのか？</p>
<p>園の先生から伺った話をお伝えします。</p>
<h3>【大人の都合】</h3>
<p>まず始めに<br />
<strong>基本的に新入園児は泣くもの</strong>と<br />
考えて登園ください。</p>
<p>泣かないお子さまもいますが<br />
意外にも、GWや夏休み後に<br />
登園拒否になるケースも<br />
実は多いそうです。</p>
<p>不安材料が何かさぐりましょう<br />
「ウンチが上手に拭けない」<br />
「靴が一人で脱ぎ履きできない」等…</p>
<p>「思いきってやれない訳」がある</p>
<p>様々な要因はありますが<br />
大抵は「大人の時間の都合」に<br />
振り回してる状況かあるそうです。</p>
<p>まだ3.4年しか生きてません。<br />
園の要望に合わせる焦りはありますが</p>
<p>何より「時間」を焦らせない事</p>
<p>ついつい「早く」「間に合わなくなる」<br />
言ってしまってり怖い顔になったり<br />
してはいませんか。</p>
<p>その言葉は全て子どもにしてみたら</p>
<p>「大人の都合時間」</p>
<p>子どもには無理矢理でしかありません。</p>
<p>時間に余裕を作りたいならば<br />
早起きをしましょう。</p>
<p>時間があると、お通じもゆっくり家で<br />
済ませて登園が出来たりします。</p>
<p>母親の「焦り」は子どもの「心配」と<br />
なります。<br />
小学生なら学校へ行って離れちゃえと<br />
機転はききますが、園児に機転は<br />
ないものです。</p>
<p>しっかり抱きしめて向き合いましょう。</p>
<p>また、最近増えているのは<br />
「ママ心配」<br />
を伝える母親だそうです。</p>
<p>子どもは、心配なママを置いては<br />
行けないと思うそうです。</p>
<p>「ママも頑張るから」</p>
<p>お互い頑張ろうの気持ちをかけあう事<br />
別れ際に涙したりしないこと</p>
<h3>【最後に】</h3>
<p>幼稚園にしろ小学生にしろ何より<br />
親が園や学校を好きにならなくては<br />
なりません。</p>
<p>担任の悪口や学校のいけない面を<br />
子の前で話すと、子どもは親を信用<br />
しているので「不安」になります。</p>
<p>そして「よくない場所」と認識して<br />
荒れるそうです。</p>
<p>もし疑問があったとしても<br />
通園通学している子どもの</p>
<p>「不安材料」</p>
<p>にさせてはならないのです。</p>
<p>「なぜ通わない」</p>
<p>は案外、家庭の過ごし方に要因が<br />
隠れているもの。</p>
<p>逆に考えてみると、見直しで直ぐに<br />
解決できると言うことでもあります。</p>
<p>幼稚園の登園拒否は可愛いもの<br />
小中高、子どもは知らない合わない<br />
大人と今後は付き合わなくては<br />
なりません。</p>
<p>そのためには、大人を信用出来る事が<br />
何よりです。</p>
<p>親も信用し、安心して通えるように<br />
先ずは、穏やかな「時間作り」を<br />
試してみてはいかがでしょうか。</p>
<p>By @co.</p>
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