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	<title>工夫 ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>決まったものしか食べない！子供の偏食の原因は？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[meeco]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 12:31:01 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子供の食事の豆知識・コツ・裏技]]></category>
		<category><![CDATA[子育てにおける生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[偏食]]></category>
		<category><![CDATA[原因]]></category>
		<category><![CDATA[好き嫌い]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[工夫]]></category>
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					<description><![CDATA[「子供が決まったものしか食べないから体が心配！」 「好き嫌いが多すぎて食事作りが大変！」 など、子供の偏食に関する悩みは尽きませんよね。 「こんなに美味しいのに何で嫌いなの？」 「これの何が嫌なの？」 って思ってしまいま [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>「子供が決まったものしか食べないから体が心配！」</strong><br />
<strong>「好き嫌いが多すぎて食事作りが大変！」</strong><br />
など、子供の偏食に関する悩みは尽きませんよね。</p>
<p><strong>「こんなに美味しいのに何で嫌いなの？」</strong><br />
<strong>「これの何が嫌なの？」</strong><br />
って思ってしまいますが、残念ながら大人と子供の体のつくりも味覚も違いますし、それこそ個人差があります。</p>
<p>それでもやはり親としては何でもパクパク食べてほしいものですよね。<br />
ここでは<span style="color: #ff0000;"><strong>子供の偏食の原因</strong></span>や、<span style="color: #ff0000;"><strong>嫌いな食材を食べられるようにする食事の工夫</strong></span>を考えてみましょう。<span id="more-18130"></span></p>
<h3>決まったものしか食べない子供、原因は？</h3>
<h4><span style="font-size: 12pt;"><strong>1.子供は苦いものや酸っぱいものが苦手、という人間の本能<br />
</strong></span></h4>
<p>そもそも子供は苦いものや酸っぱいものが苦手です。<br />
これは<span style="color: #ff0000;"><strong>人間の本能としての、”酸っぱいものは腐っている”、”苦いものは毒がある”というものなので仕方がないのです</strong></span>。<br />
成長の過程で物理的に色々なものを食べられるようになり、経験や知識を積み重ねることにより「酸っぱくても苦くても食べられる」ということがわかります。<br />
<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-8584" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/05/8b0073496b61209103e6c97a0a7a4014_s-300x225.jpg" alt="8b0073496b61209103e6c97a0a7a4014_s" width="300" height="225" /></p>
<h4><span style="font-size: 12pt;"><strong>2.食材が大きい、硬い<br />
</strong></span></h4>
<p>また、子供は硬いものや大きいものも苦手です。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>硬いものは噛む力が弱いから、大きいものも噛みちぎる力と口腔内の容積が小さいからです</strong></span>。<br />
食事時、小さい子供が食べ物を噛みちぎることが出来ず、口の中に押し込んで「おえっ」っとなっている光景をよく目にしますよね(^^;)</p>
<h4><span style="font-size: 12pt;"><strong>3.お腹が空いてない<br />
</strong></span></h4>
<p>お腹が空いていないからという原因もあります。<br />
特に<span style="color: #ff0000;"><strong>小さな子供は１回の食事で多くの量を食べられません</strong></span>。<br />
その代わりすぐにお腹が空きます。<br />
運動量の多い活発な子供ならなおさらでしょう。<br />
大人の朝・昼・晩の時間に合わせると、子供のお腹の空くタイミングに合わないこともあります。<br />
さらにいうと、大人は時間を見て、お腹が空いてきたなぁということがありますが、子供はお腹が空いたと気づいた時が食べる時ですから！（笑）<br />
その空腹時に我慢できる程度の＋αの時間を少し足して食事を出せば、きっと偏食も少なくなります。<br />
空腹は最高のごちそうですから♪<br />
お腹が空いていないときに、嫌いな食べ物なんて食べてくれる訳ないですね（笑）</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>時期的なもの？いずれは食べるようになってくれるの？</h3>
<p>人間は体も頭も心も成長していきます。<br />
先に少し触れましたが、体と頭が成長すると自然と食べられるものが増えていきます。</p>
<p>また成長する過程でさまざまな経験をします。<br />
好きになった相手の好きな食べ物は好きになりたいと思うし、ライバル視している相手が苦手な食べ物は食べれるようになりたいと思います。<br />
嫌なつらいことがあったときに印象深い食べ物があると、なんとなく苦手になるかもしれないし、逆に良いことがあると好きになってくれることもあるかもしれません。<br />
このように<span style="color: #ff0000;"><strong>子供の体と頭と心の成長が偏食に大きく関係している</strong></span>と思われます。</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-7471" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/05/141191-277x300.jpg" alt="花粉症" width="277" height="300" /></p>
<h3>偏食の子供の食事、どんな工夫ができる？</h3>
<p><span style="color: #008000; font-size: 12pt;"><strong>【みじん切りにする】</strong></span><br />
どうしても食べさせたいときはペースト状にして味の濃いものに混ぜる、ですが親としては子供に”それ”と理解して食べられるようになり、偏食を少なくしてもらいたものですよね。<br />
そのための工夫としては、やはり<strong><span style="color: #ff0000;">みじん切り！</span></strong><br />
おすすめ料理は子供の大好きな<strong>チャーハン</strong>や<strong>ハンバーグ</strong>です。</p>
<p><span style="color: #008000; font-size: 12pt;"><strong>【空腹時に食事を出すようにする】</strong></span><br />
そして先にも書きました絶妙な空腹時に出します。<br />
子供は嫌いな食材が入っていることに、言わなくても気づくかもしれません。<br />
ですが空腹とその嫌いな食材だけを除く作業を頭の中で天秤にかけた結果、空腹が勝ち食べてしまうことがあります。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>このときのポイントとしては、他の料理や、目に見える範囲にお菓子や食べ物を置いておかないようにしましょう。</strong></span><br />
目の前には苦手な食材が入っている料理のみにすると、子供の方も「おいしい！」までいかないにしても「あれ？食べれた？？」になり自信がついてくるかもしれませんよ。</p>
<p><span style="color: #008000; font-size: 12pt;"><strong>【食材（野菜など）を家庭で育てる、調理を手伝わせる】</strong></span><br />
他にも広く知られていますが、<span style="color: #ff0000;"><strong>食材を育てる</strong></span>、<span style="color: #ff0000;"><strong>一緒に調理をするというのも効果的</strong></span>です。<br />
嫌いな食材でも関わることで愛着が湧くのか、いつもより美味しく感じるようです(^-^)</p>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-7472" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/05/146955-300x225.jpg" alt="146955" width="300" height="225" /></p>
<p><span style="color: #008000; font-size: 12pt;"><strong>【苦手なものを食べられたら褒める】</strong></span><br />
食事は出来ればあなたも一緒に食べて「おいしいね」と笑顔で言いましょう。<br />
そして子供が嫌いな食材を食べられたことを報告してくれば、小さい子供であれば「あら？！ホント！！すごいね～！やったね！！」と少し大げさなくらい驚いてから褒めて、大きい子供には自然に軽く褒めましょう。<br />
これは私が小学生と幼稚園児に使い分けている技です（笑）</p>
<h3>最後に</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-777" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/af0100031674-201x300.jpg" alt="af0100031674" width="201" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/af0100031674-201x300.jpg 201w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/af0100031674.jpg 535w" sizes="auto, (max-width: 201px) 100vw, 201px" /></p>
<p>子供が偏食ばかりしていると、母としては本当に心配だし悲しくなります。<br />
でもこんなふうに思ってみてはどうでしょう。</p>
<p>あなたの子供は病気ばかりしていますか？<br />
いつも元気がないですか？</p>
<p>時にはそんな日もあるけれど、<strong>普通に笑って怒って泣いて、遊んで寝て毎日を過ごしているのなら大丈夫です！</strong><br />
成長するにつれてきっと嫌いなものが少なくなっていきます。<br />
私自身がそうだったように、あなたも子供の頃を振り返るとそうだったのではないでしょうか？</p>
<p>工夫をして食べてくれなかったとしても、偏食だけに気を取られず、<span style="color: #ff0000;"><strong>「食事は楽しい」</strong></span>ということを伝えられたら良いですね。</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>１歳までの赤ちゃんのホームケアをラクにするプチ工夫</title>
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		<dc:creator><![CDATA[yuzumama3]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 17:18:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[1歳]]></category>
		<category><![CDATA[ホームケア]]></category>
		<category><![CDATA[工夫]]></category>
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					<description><![CDATA[初めての赤ちゃんのお世話ってホントに大変。 育児本の通りにいくはずもなく、あれこれ悩みながら手探り状態で奔走しています。 ですが、日が経つにつれ自分なりに工夫してお世話をするようになります。 そのちょっとした工夫で、育児 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>初めての赤ちゃんのお世話ってホントに大変。<br />
育児本の通りにいくはずもなく、あれこれ悩みながら手探り状態で奔走しています。</p>
<p>ですが、日が経つにつれ自分なりに工夫してお世話をするようになります。</p>
<p>そのちょっとした工夫で、育児がぐっとラクになったことがありましたので、<br />
ここで、１歳未満のお子さんをもつママより少しだけ先輩の私が、実践したプチ工夫をご紹介したいと思います。<span id="more-5028"></span></p>
<h3>グッズを使わないプチ工夫</h3>
<h4><strong>① 首のスキンケア</strong></h4>
<p>赤ちゃんのお肌って、思っていた以上にデリケートです。<br />
新陳代謝が良いため、汗や皮脂が多く、外部からの刺激にも敏感です。</p>
<p>それらから守ってあげるには、保湿をしなければいけないのですが、首のケアってしにくいと思いませんか。<br />
寝返り前の赤ちゃんってほとんど、首を下げていますし。</p>
<p>そんな時は、寝ている赤ちゃんの頭側にいってみてください。<br />
ちょうど、<span style="color: #000080;"><span style="color: #0000ff;">フェイシャルエステを受けている感じ</span><span style="color: #000000;">です。</span></span><br />
赤ちゃんは必死にママを見ようとしますから、自然と頭をあげてくれます。<br />
その時、首が無防備になっていますので、すかさずサッと保湿液を塗ってあげます。</p>
<h4>② 足の巻き爪の切り方</h4>
<p>赤ちゃんのツメって本当に小さくって、切るのに慣れるまでは、きずつけてしまうのではないかとドキドキします。<br />
さらに、足の指のツメが、巻き爪になっている赤ちゃんも多いと思います。<br />
その場合、少し剥ぐような状態で切らないといけないので、毎回痛くないか、本当に剥げてしまわないかとドキドキします。</p>
<p>そんな時は、<span style="color: #0000ff;">赤ちゃんの足の方から</span>切ってみてください。<br />
赤ちゃんの足の指を正面から持って固定し、赤ちゃん用の爪切りはハサミの下の刃をグッと押しあてます。<br />
そうすると、ツメが少し浮いてくるので、そこをチョキンと切ってあげます。</p>
<h4>③ こびりついたウンチのふき取り</h4>
<p>ウンチに気付くのが遅くなった時、ウンチがお尻にこびりついてしまいます。<br />
おしりふきでゴシゴシするのは、赤ちゃんの肌によくありません。</p>
<p>そんな時は、コットンの出番です。<br />
ママの使うコットンで大丈夫です。<br />
これに、お湯もしくはオリーブオイルをふくませ、なでるように優しく拭いてあげてください。<br />
また、コットンがない場合は、ティッシュを何枚か丸めて代用することもできます。</p>
<h4>④ 脂漏性湿疹の時のシャンプー</h4>
<p>赤ちゃんの頭は軟らかいので、普段は優しく洗っていると思います。<br />
しかし、脂漏性湿疹が頭に出来た時は、なんとか取ってしまいたい。<br />
っという思いから、強くこすりがちになります。<br />
それを防ぐために、<span style="color: #0000ff;">薬指と小指で洗うこと<span style="color: #000000;">をお</span></span>勧めします。<br />
力を入れようと思っても、あまり入らないので、洗うことに夢中になっても大丈夫です。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>グッズを使ってプチ工夫</h3>
<p>赤ちゃん用の、<strong><span style="color: #0000ff;">先が丸いピンセット</span></strong>があるのをご存知ですか？<br />
私は西松屋で購入しました。<br />
これは、赤ちゃんの鼻クソをとってあげるのにたいへん便利です。<br />
赤ちゃんは鼻が詰まりやすく、フガフガしていることが多々あります。<br />
原因が鼻クソの場合、鼻水をとる道具で吸い取ろうとしても、なかなか出てきません。<br />
私も試してみましたが、とれたことはありません。<br />
（鼻風邪をひいて、鼻水ジュルジュルのときは、おおいに役立ちました。）<br />
ですが、これはピンセットなので、上手につまめれば、スッととれます。</p>
<p>ただ、赤ちゃんは鼻をいじられるのを嫌いますから、何回も出し入れすると暴れて危険ですので、1回でとるつもりでバシッと掴めるかが勝負です。</p>
<p>そのため、それと合わせて私が使用しているのが、<strong><span style="color: #0000ff;">スイッチを押すと光るタイプの耳<span style="color: #000000;"><span style="color: #0000ff;">かき</span></span></span></strong><span style="color: #0000ff;"><span style="color: #000000;">です</span></span><span style="color: #000000;">。</span><br />
これも西松屋で購入しました。耳かきなのですが私はもっぱら鼻を見るために使用しています(笑)<br />
鼻の奥は暗くて見えにくいですし、一緒に鼻毛も引っ張ってしまうと痛いでしょうから、そうならないように鼻クソがどこら辺にありどういった状態でくっついているかを確認します。<br />
そして、取れそうならば、狙いを定めてピンセットでゆっくりとります。</p>
<p><span style="color: #0000ff;"><a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/hoomukeaguzzu.jpg"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-5058" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/hoomukeaguzzu-300x300.jpg" alt="hoomukeaguzzu" width="300" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/hoomukeaguzzu-300x300.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/hoomukeaguzzu-150x150.jpg 150w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/hoomukeaguzzu-1024x1024.jpg 1024w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></span></p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175765.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 強く引っ張ると鼻を痛めてしまいますので、ご注意ください。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h3>最後に</h3>
<p>思いつくままに徒然と書かせてもらいました。<br />
すでに、実践している方もいらっしゃるかもしれませんし、全ての赤ちゃんに有効だというわけではありません。</p>
<p>それでも、同じ新米ママとして、少しでもお役に立てれば嬉しいです。</p>
<p>ゆずママより</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>子育てママの家事の工夫　赤ちゃんを最優先に！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 08:27:59 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子育てにおける生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[ママ]]></category>
		<category><![CDATA[子育て]]></category>
		<category><![CDATA[家事]]></category>
		<category><![CDATA[工夫]]></category>
		<category><![CDATA[最優先]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
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					<description><![CDATA[赤ちゃんが生まれると、そのお世話に時間が割かれてしまい、家事をする事が結構大変になるものです。 赤ちゃんのお世話を優先させる事はもちろんですが、やはり、毎日の食事作りなども疎かには出来ませんね。 しかし、どちらも完璧にこ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんが生まれると、そのお世話に時間が割かれてしまい、家事をする事が結構大変になるものです。</p>
<p>赤ちゃんのお世話を優先させる事はもちろんですが、やはり、毎日の食事作りなども疎かには出来ませんね。</p>
<p>しかし、<span style="color: #ff0000;">どちらも完璧にこなす事を目指さないで下さいね。</span><br />
ママ自身の健康があってこそ、家庭が上手く機能していると思いますから。<br />
それ程<strong><span style="color: #ff0000;">大切なママの存在</span></strong>なのです。</p>
<p>赤ちゃんのお世話に手を抜くわけにはいきませんが、家事なら手を抜いても大丈夫です。（笑）</p>
<p>ここでご紹介する、子育て中の家事の工夫が少しでもお役に立つと嬉しいです。</p>
<p><span id="more-5001"></span></p>
<h3>子育てママの食事の工夫</h3>
<p>「そろそろ夕食の準備にとりかかろうかな。」そう思っていると、赤ちゃんが泣き始める。<br />
ありがちな光景ではないでしょうか。</p>
<p>「どうして、今なの。」このタイミングの合わない事が、赤ちゃんのお世話の中で一番辛い点ではないでしょうか。</p>
<p>そこで、<span style="color: #0000ff;">夕食を夕方に作り始める考えを変えてみましょう。</span><br />
赤ちゃんが寝ている間、機嫌よくしていてくれる間に、少しずつ食事の準備を進める方が、時間的に追い迫った夕方に一気にやろうとするより、<span style="color: #ff0000;">精神面でも楽</span>になります。</p>
<p>また、誰かに赤ちゃんのお世話を託せるチャンスがあれえば、お野菜などを予め切って、冷凍しておくのも良いかもしれませんね。</p>
<p>後、食材を購入する際、誰かと一緒に行けるのが理想的ですが、そうは出来ない場合は、<strong>インターネットでのショッピング＆宅配</strong>を利用されるのも、ママの負担が減らせる方法だと思います。</p>
<h3>子育てママの掃除の工夫</h3>
<p>掃除機をかけて手際よくお掃除。<br />
そうしたくても出来ないのが赤ちゃんのいるお家ですね。</p>
<p>せっかく寝ている赤ちゃん、またはやっと寝た赤ちゃん（笑）を掃除機の音で起こすなんて事は避けたいものです。</p>
<p>そこで大活躍するのが、クイックルワイパー等の持ち手の長いお掃除道具です。</p>
<p>家の埃はいち早く取り除きたい物です、これなら<strong>何時でも、</strong><strong>静かにお掃除する事が可能</strong>です。</p>
<p>後、意外に使えるのが、<strong>赤ちゃんのおしりふき</strong>です。<br />
ちょっと汚れが目に付い時に、これを使ってさっと一拭き、身近にある物なので便利ですよ。</p>
<h3>子育てママのお洗濯の工夫</h3>
<p>赤ちゃんがいると、洗濯物の量も増えますね。<br />
洗濯物を干す事も、赤ちゃんがいると時間が掛かり、スムーズにいかないものです。</p>
<p>そこで、<span style="color: #0000ff;">お洗濯を赤ちゃんが寝ている夜にする事を</span><span style="color: #0000ff;">お勧めします。</span></p>
<p>お部屋の中で翌日直ぐに外に出せる状態で干しておくのがポイントです。<br />
やはり、洗濯物は外の気持ちよい太陽の光で乾かすのが一番です。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>最後に</h3>
<p>家事の手を抜くと言うと、何となく罪悪感がついて来るものです。<br />
しかし、毎日の家事をこなして行くのは赤ちゃんがいると想像以上に大変な事です。</p>
<ul>
<li><span style="color: #ff0000;">赤ちゃんがいることで、家事も<strong>合理的に出来る</strong>ようになる</span></li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>短時間で済ませることが可能</strong>になる</span></li>
</ul>
<p>この様な技が身に付くのも赤ちゃんのお陰ですね。</p>
<p>そう考えると、手抜きどころか、<span style="color: #ff0000;">家事をする事への</span><span style="color: #ff0000;">向上に繋がっている</span>と思えて来ますね。（笑）</p>
<p>この<strong><span style="color: #ff0000;">手際を身に付けること</span></strong>が、ママとしての<strong><span style="color: #ff0000;">有効な時間</span></strong>を生み出す手助けをしているように感じます。</p>
<p>あやより</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>子供の片付けを助けるコツ　収納にも工夫が大切</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/4593</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 13:41:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[収納アイデア]]></category>
		<category><![CDATA[子供のしつけ]]></category>
		<category><![CDATA[子育てにおける生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[幼児]]></category>
		<category><![CDATA[幼稚園]]></category>
		<category><![CDATA[コツ]]></category>
		<category><![CDATA[助ける]]></category>
		<category><![CDATA[収納]]></category>
		<category><![CDATA[大切]]></category>
		<category><![CDATA[子供の]]></category>
		<category><![CDATA[工夫]]></category>
		<category><![CDATA[片付け]]></category>
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					<description><![CDATA[子供がいればある程度は『散らかる』事を受け入れないと、生活して行くうえで大変なストレスになると思います。 子供だって、わざと散らかしている訳ではないと思うのです。 片付ける事への認識、経験不足、この点が大きく作用している [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>子供がいればある程度は<strong><span style="color: #ff0000;">『散らかる』</span></strong>事を受け入れないと、生活して行くうえで大変なストレスになると思います。</p>
<p>子供だって、わざと散らかしている訳ではないと思うのです。<br />
<span style="color: #ff0000;">片付ける事への認識、経験不足</span>、この点が大きく作用しているのではないでしょうか。</p>
<p>お子さんが小さいうちは、親からの助けも大切だと思います。<br />
ここでは、どの様にお子さんを片付ける事へ導けるか、自分の経験を交えてお話します。</p>
<p><span id="more-4593"></span></p>
<h3>散らかす事を受け入れる</h3>
<p>人間、何かをすれば大なり小なり散らかるものです。<br />
ましてや子供は何かをするのが日常です。</p>
<p>おもちゃを出して遊べば、夢中になり次から次へと色々な物へ手が伸びて、その場が凄い状態になる事もあるものですね。</p>
<p>この時に親として、「綺麗に遊びなさい！」とは言えない代わり、<span style="color: #ff0000;">「片付けさえしてくれれば大丈夫。」</span>と思われるのではないでしょうか。</p>
<p>ところが、片付ける事への意欲は遊ぶ意欲と反比例するものです。（笑）<br />
出した時の勢いで、もとの場所に戻してくれれば楽なのですが、そうは上手く行かない事に、問題が生じるのですね。</p>
<h3>子供の片付けを助けるコツ</h3>
<p>おもちゃで遊んだ子供は凄く夢中になった分、結構疲れているものです。<br />
ところが、親としては、<span style="color: #3366ff;">「遊びは終わった様だから、そろそろ片付けてもらおう。」</span>と、考えるのではないでしょうか。</p>
<p>しかし、子供は、<span style="color: #3366ff;">「もう少し、この状態でいたい。」</span>と思っている様に感じます。<br />
ここで、親の都合で、「早く片付けなさい！」と言われると、<span style="color: #ff0000;">余計やる気を奪うだけ</span>です。</p>
<p>まずは、<span style="color: #ff0000;">親も余裕を持ってのアプローチが肝心</span>です。<br />
暫くは子共をその状態にさせて、<span style="color: #ff0000;">子供がその状態を<strong>置き去りにし</strong>、</span><span style="color: #ff0000;"><strong>次の行動へ移行しそうなタイミング</strong>で、お片付けの事を切り出します。</span></p>
<p>「まずは、出した物はお片付けしようね。」<br />
「それから次に進まないとお家の中が凄く散らかって、大変になるよ。」</p>
<p>それでもエンジンがかからない場合は、「早く片付けられるのはどっちかな？」と、<span style="color: #ff0000;">ゲーム感覚で</span><span style="color: #ff0000;">片付けを楽しく出来るように手助けしてあげます。</span><br />
そうすると、子供は面白くて張り切って片付けるものです。</p>
<p>後は、片付けた後に、<span style="color: #ff0000;">何か楽しい事が待っている事を告げるのも効果的</span>です。<br />
「片づけが終わったら、おやつだよ。」とか<br />
「次はママが面白い本を読んであげるね。」等、<br />
こうすると、次へ早く進みたい気持ちがあり、お片付けもスムーズに行きます。</p>
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<h3>最後に</h3>
<p>私の子供を見ていても、<span style="color: #ff0000;">出した物を元の場所へ戻すのが</span><span style="color: #ff0000;">子供は苦手なようです。</span><br />
当たり前ですが、それをやらない事で、部屋が散らかって行くのですね。</p>
<p>そこで私が心掛けているのは、<span style="color: #ff0000;"><strong>子供が戻すことが苦痛にならない収納</strong>です。</span><br />
何だか凄い場所から出してきたおもちゃは、大人でも元の場所に戻したくなくなるものです。（笑）</p>
<p>その点を注意して、<span style="color: #ff0000;">一度出しても<strong>子供一人で簡単に戻せる</strong>、</span><span style="color: #ff0000;">スッキリした収納をする様にしています。</span></p>
<p>また、使わなくなったおもちゃ、本、衣類は<span style="color: #ff0000;">定期的に子供とチェック</span>してチャリティーなどへ寄付するようにしています。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">スッキリ</span></strong>、そして<strong><span style="color: #ff0000;">シンプル</span></strong>の２点が子共を片付け上手にさせるポイントかもしれません。</p>
<p>あやより</p>
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