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	<title>子供と一緒 ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>子供と一緒に食卓を囲む大切さ　心にもたっぷり栄養を！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 14:06:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子育てにおける生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[子育ての悩み]]></category>
		<category><![CDATA[大切]]></category>
		<category><![CDATA[子供と一緒]]></category>
		<category><![CDATA[心]]></category>
		<category><![CDATA[栄養]]></category>
		<category><![CDATA[食卓]]></category>
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					<description><![CDATA[家族の為に食事作りに力を入れられるママも多いと思います。 特に子供に関しては、気の配りようも一段と増しますね。 しかし、食の方には感心があっても、食卓での団欒の重要さに気付かれない事もあるのではないでしょうか。 今回は、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>家族の為に食事作りに力を入れられるママも多いと思います。</p>
<p>特に子供に関しては、気の配りようも一段と増しますね。</p>
<p>しかし、食の方には感心があっても、<strong>食卓での団欒の重要さに気付かれない事</strong>もあるのではないでしょうか。</p>
<p>今回は、子供にとってどれだけ大切か分からない、<strong>家族との結びつき</strong>を、<strong>食卓を通して</strong>考えてみたいと思います。</p>
<p><span id="more-3259"></span></p>
<h3>食事の時間は栄養を摂るだけが目的ではない</h3>
<p>朝、昼、晩、と食事をとる時間があるのですが、ご家族が皆で食事を取れるのはどの位の頻度でしょうか。</p>
<p>各ご家庭の事情もあり、中々思うように家族での食事の時間が確保できない事も多いと思います。</p>
<p>ただ、食べてくれればいい。これでは、折角の子供とのコミュニケーションの時間を逃してしまいます。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">食＝栄養補給、それ以外に重視すべき点は多くありそうです。</span></p>
<h3>食卓を家族と囲む大切さ</h3>
<p>子供にとって、<span style="color: #ff0000;">食事の時間は楽しい事であってほしい</span>ですね。<br />
楽しくなるには、美味しい食事はもちろんですが、<span style="color: #ff0000;">一緒に</span><span style="color: #ff0000;">食事を取れる人がいるのも大変重要です。</span></p>
<p>子供は毎日同じ人と食事ができる事で、<span style="color: #ff0000;">大変心が落ち着き、</span><span style="color: #ff0000;">リラックスした状態になれます。</span></p>
<p>実際に私の子供も、食事時は饒舌になる事も多いです。<br />
会話が弾み、場が和む。食事時には一番欲しい環境ですね。</p>
<p>食卓という狭い空間に人が集まると、お互いの顔もよく見えます。<br />
そうする事で、<span style="color: #ff0000;">相手の気持ち</span>や、<span style="color: #ff0000;">話すタイミング</span>を自然と学び取っていきます。</p>
<p>時には、パパのお仕事の話し、話題に上っている社会情勢、お子さんの年齢によりますが、出来るだけ<span style="color: #ff0000;">沢山の興味を</span><span style="color: #ff0000;">引き出す</span>ようにしたいものです。</p>
<p>この時間が楽しいと、子供はその場を離れないものです。<br />
<span style="color: #ff0000;">もっと家族と一緒にいたい、お話がしたい。</span><br />
大変充実した時間を持てることにも繋がります。</p>
<p>ママとして心がけたいのは、食事中に決して、<span style="color: #ff0000;">子供の気持ちが沈むような事は取り上げない</span>で下さい。<br />
怒りながら、泣きながらの食事は、それだけでも悲しいですし、消化にも影響する事ですから。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>最後に</h3>
<p>今は共働きのご夫婦も多く、又子供自身が習い事などで忙しくする事もあり、家族で食卓を囲む事が難しくなって来ているようです。</p>
<p>そうする事で、必然的に<span style="color: #ff0000;">家族が孤立化</span>してします事も多々あります。</p>
<p>子供はどうでしょう。習慣化された環境で、<span style="color: #ff0000;"><strong>孤独な世界</strong></span>へ、自然と陥っているかもしれません。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">何か問題があっても打ち明ける場も無い、その方法も</span><span style="color: #ff0000;">分からなくなってしまうかもしれませんね。</span></p>
<p>その様な危険性も考慮して、<span style="color: #ff0000;">意識的にでも家族での時間を</span><span style="color: #ff0000;">食卓に取り組んで欲しいです。</span></p>
<p>座って向き合う事で、子供のことを真っ直ぐ見て、今の状況を読み取れる。<br />
美味しい食事を共有する事で、会話を促し子供との会話から、今日のわが子を知る事が可能です。</p>
<p>食からの栄養と共に、<span style="color: #ff0000;"><strong>子供の心にもたっぷりと栄養</strong></span>を。<br />
食卓の大切さを考え直してみましょう。</p>
<p>あやより</p>
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		<title>バレンタインデー　子供も一緒に楽しみましょう！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 13:30:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[バレンタインデー]]></category>
		<category><![CDATA[子育てにおける生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[季節のイベント]]></category>
		<category><![CDATA[子供と一緒]]></category>
		<category><![CDATA[楽しむ]]></category>
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					<description><![CDATA[１月も終わりに近づくと、何となく２月のバレンタインデーが頭に浮かびます。 バレンタインデー＝カップルの日と結びがちですが、お子さんも入れて楽しんでみませんか。 特に寒い２月はお家にこもりがちです。 イベントでお家の中を明 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>１月も終わりに近づくと、何となく２月の<strong>バレンタインデー</strong>が頭に浮かびます。</p>
<p>バレンタインデー＝カップルの日と結びがちですが、お子さんも入れて楽しんでみませんか。</p>
<p>特に寒い２月はお家にこもりがちです。<br />
イベントでお家の中を明るくしましょう！</p>
<p><span id="more-2338"></span></p>
<h3>本来のバレンタインデー</h3>
<p>２月１４日、世界中の男女が愛の誓いをする日。<br />
よく考えると何だか凄いことですよね。<br />
地球がピンクに染まるイメージですね。（笑）<br />
私の暮らすイギリスでは、日本の習慣とは違いがあり、<strong>男女双方からプレゼントや</strong><strong>カードを送りあいます。</strong></p>
<p>こちらの主流のプレゼントはお花ではないでしょうか。<br />
街中で素敵なブーケや、バラの花束を抱えている男性をよく見かけます。<br />
又、お互いに送りあうカードのユニークな点は、<strong>匿名な事</strong>です。</p>
<p>カップルの場合はそう問題ないでしょうが、本当にわかっってもらえなかったら、、辛いですよね。（笑）</p>
<h3>子供も愛しい存在、ケーキを一緒に作る</h3>
<p>本来なら、ご夫婦お二人で素敵なレストランへ行ったり、お出掛けしたりしたいものですよね。<br />
しかし、お子さん連れで、バレンタインデーの日にレストランへ行くのは結構な勇気が要ります。<br />
場違いな感じが身に沁みそうです。（笑）</p>
<p>そこで、我が家では子供と一緒に甘党な夫へのプレゼントの意味を兼ねて手作りのチョコレートケーキを作ります。</p>
<p>ケーキ自体は子供と作るのですから、シ<strong>ンプルな材料で、なるべく</strong><strong>子供を主体に作らせる</strong>ようにしています。<br />
子供は混ぜるのが大好きです。<br />
仮に上手く出来なくても「子供と作ったんだから、仕方ない。」と言い訳も出来ますし。</p>
<p>デコレーションは子供任せにすると、色々と楽しいアイデアを出してきます。<br />
「バレンタインデーだから、いちごのジャムでハート型の絵をのせたい！」<br />
わが子ながら良い考え！とその通りにさせたら、ハートが結構難しかったらしく、何だか日本の日の丸のようになった事も今は良い思いでです。（笑）</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>カードも手作り</h3>
<p>子供は紙やはさみ、糊などがあるとウキウキするようです。<br />
ましてや、カードを作るとなると、何だか本格的な職人の響きも加わり大変な張り切り様です。</p>
<p>もう、ここはお任せしましょう。<strong>子供の独自性に。</strong><br />
最初からある程度汚れるのは当たり前と、大らかな気持ちで。<br />
そして、ある程度推測のつくアクシデントに備えた準備をして置きましょう。</p>
<p>ところで、このカードは誰の為に作らせたのか、、？<br />
特別な相手は考えません、対象は何でもありです。<br />
自分へでもいいですし、大好きなくまのぬいぐるみへでも。<br />
大切なのは、愛しい者（物）へ。<strong>バレンタインデーの意味を忘れない事です。</strong></p>
<h3>最後に</h3>
<p>子供がいるとある程度、制約される事も多いかと思います。<br />
今回取り上げた<strong>バレンタインデー</strong>の他にも、ご夫婦お二人の大切な記念日など。<br />
そこで<span style="color: #ff0000;">「ああー。子供がいるから無理。」</span><strong>とあきらめないで欲しい</strong>のです。</p>
<p>子供がいても、その事を上手く取り入れれば、<span style="color: #ff0000;">思った以上に楽しくなる事も</span><span style="color: #ff0000;">多い物です。</span><br />
子供はいつかは巣立つのです、その時にご夫婦で思いっきり楽しめる為にも<span style="color: #ff0000;">今は、子供と一緒の時間を大切にして下さいね。</span></p>
<p>あやより</p>
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