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	<title>大切 ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>笑顔の大切な理由　笑顔を癖にしてみましょう！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 29 Apr 2015 15:39:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子育ての悩み]]></category>
		<category><![CDATA[大切]]></category>
		<category><![CDATA[理由]]></category>
		<category><![CDATA[笑顔]]></category>
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					<description><![CDATA[人間は色々な表情を作る事が可能ですが、それにより、自分、他人に色々な影響を及ぼす事に気付いていない場合もあるのではないでしょうか。 人の印象は、その人の持つ表情に左右される事も多いですね。 今、子育て真っ最中のママ。 毎 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>人間は色々な表情を作る事が可能ですが、それにより、自分、他人に色々な影響を及ぼす事に気付いていない場合もあるのではないでしょうか。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>人の印象は、その人の持つ表情に左右される事も</strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong>多いですね。</strong></span></p>
<p>今、子育て真っ最中のママ。<br />
毎日色々な経験をされて、楽しい表情ばかりの日々では無いと思います。</p>
<p>しかし、表情だけでも笑顔になれば、心が後から付いてくる場合もあるものです。</p>
<p>今回は、自分の経験を通して、<span style="color: #ff0000;"><strong>『笑顔の大切さ』</strong></span>をお伝え出来たらと思っています。</p>
<p><span id="more-7319"></span></p>
<h3>笑顔になれない時はその理由を子供に伝える大切さ</h3>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="aligncenter wp-image-7321" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/flower-garden-300x200.jpg" alt="flower garden" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/flower-garden-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/flower-garden.jpg 481w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>毎日、何も問題が無く、楽しい生活を送ることが出来れば、自然に笑顔でいる時間も増えるのかもしれませんが、子育てをしているとそうも行かないのが現実ですね。</p>
<p>実際に自分の子育てを考えてみても、１００％笑顔でいる事は無理だと実感しています。（笑）</p>
<p>しかし、<strong>笑顔の無い母親の表情</strong>に子供は敏感に反応しやすいもので、理由も無く親の顔から笑顔が消える事に不安を抱きやすいのでは無いでしょうか。</p>
<p>ここで大切なのは、<span style="color: #ff0000;"><strong>『理由も無く』</strong></span>という事です。<br />
そこで、私が心掛けている事は、<span style="color: #ff0000;"><strong>『笑顔になれない理由』を</strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong>子供に伝える事です。<br />
</strong></span><br />
「ママ、風邪を引いたみたい。」<br />
「ちょっと疲れているの。」</p>
<p>この様に<strong><span style="color: #ff0000;">原因を教えてあげれば、子供も安心して、納得できるようです。</span></strong></p>
<h3>笑顔の大切な理由</h3>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-7322" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/Sunflower-300x225.jpg" alt="Sunflower" width="300" height="225" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/Sunflower-300x225.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/Sunflower.jpg 481w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>上記での述べました様に、<strong><span style="color: #ff0000;">『笑顔』が無い人と接すると</span></strong><strong><span style="color: #ff0000;">人間は不安になる様です。</span></strong></p>
<p>この事は、何も親子関係だけで言える事ではありません。<br />
自分の周りの方、又は初対面の方でも、笑顔が見られないと不安になるのではないでしょうか。</p>
<p>逆に考えれば、<span style="color: #ff0000;"><strong>自分が笑顔で相手に接すれば、その人に、</strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong>安心感、又は幸福感を与える事が可能だという事ですね。</strong></span></p>
<p>相手が自分に好印象を持ってくれれば、その後の関係も上手く行くのではないでしょうか。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>笑顔を癖にして見ましょう！</h3>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-7320" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/Dog-300x200.jpg" alt="Dog" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/Dog-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/04/Dog.jpg 481w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>人それぞれ、自然に出る表情の癖を持っていると感じます。</strong></span><br />
『癖』は一度身に付くと良くも悪くも自分から離なすことが難しい事ですね。<br />
そこで、<span style="color: #ff0000;"><strong>『笑顔』を癖にして、自分の中の良い習慣にしてみて下さい。</strong></span></p>
<p>難しく考える必要はありません。<br />
まずは、口の口角を上げる事から始めて見ては如何でしょうか。<br />
又、<span style="color: #ff0000;"><strong>自分が笑顔でいられないような状況の時、あえて笑顔を作る事で</strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong>気分が変わる事もあるものです。</strong></span></p>
<h3>最後に</h3>
<p>子育てをしていると、</p>
<p>「この情況から逃れたい。」<br />
「一人になりたい。」</p>
<p>と思われる事もあると思います。<br />
もちろん、思いっきり泣いたって大丈夫です。</p>
<p>しかし、お子さんを不安にさせたくない時は、「ママを一人にさせてね。」と作り笑顔で言ってみると<span style="color: #ff0000;"><strong>子供も安心しますし、自分自身も前向きな気持ちに変わり易くなると</strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong>自分の経験から感じています。</strong></span></p>
<p>世界の人々を幸せに出来る<span style="color: #ff0000;"><strong>『笑顔』</strong></span>、誰にでも備わっている素敵な力です。<br />
沢山使ってもなくなる事はありませんから、思いっきり使いませんか。</p>
<p>あやより</p>
]]></content:encoded>
					
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		<item>
		<title>勉強と運動の関係　バランスの大切さ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 14:55:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子供の教育]]></category>
		<category><![CDATA[小学生低学年]]></category>
		<category><![CDATA[小学生高学年]]></category>
		<category><![CDATA[バランス]]></category>
		<category><![CDATA[勉強]]></category>
		<category><![CDATA[大切]]></category>
		<category><![CDATA[運動]]></category>
		<category><![CDATA[関係]]></category>
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					<description><![CDATA[『勉強も、運動も出来る子供になって欲しい。』、 ご自分のお子さんに、この様な願いを託される事はないでしょうか。 しかし、周りを見回してみると、この２つの事が上手く両立している子供もいるものです。 そこで、「この２つの事に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>『勉強も、運動も出来る子供になって欲しい。』</strong>、<br />
ご自分のお子さんに、この様な願いを託される事はないでしょうか。</p>
<p>しかし、周りを見回してみると、この２つの事が上手く両立している子供もいるものです。</p>
<p>そこで、<span style="color: #ff0000;"><strong>「この２つの事には関係性があるのでは？」</strong></span>と親としても興味が沸きましたので、調べてみる事にしました。</p>
<p>親なら知りたい、興味深い事だと思いますので、お役に立つと幸いです。</p>
<p><span id="more-5082"></span></p>
<h3>勉強の前に運動をすると良いのは何故？</h3>
<p>運動と言うと、どうしても体力の向上に目が行きますが、<span style="color: #ff0000;">実際は<strong>『脳』</strong>の働きとも関係が深いようです。</span></p>
<p>子供が勉強する前に運動をさせることにより、その後の学習において<strong>集中力が上がり</strong>、<strong>記憶力もアップ</strong>する効果がある様です。</p>
<p>それでは、どの様な運動がお勧めでしょうか。<br />
やはり、勉強前ですので、激しい運動で体力を消耗させては、体自体が疲れてしまい、勉強への意力が落ちてしまいます。</p>
<p>体を動かす事なら特に決まりは無いですが、手軽に出来るのは<strong>ストレッチ</strong>、<strong>音楽に合わせてのダンス</strong>、<strong>外でのお散歩</strong>などがお勧めです。</p>
<p>この様に<span style="color: #ff0000;">体を動かしてあげると、脳が刺激を受けて『嬉しい』状態に</span><span style="color: #ff0000;">なり、ドーパミン（簡単に言うとやる気成分です。）が脳内に</span><span style="color: #ff0000;">分泌されるようです。</span></p>
<p>この様な状態で勉強へ移ると、<strong>学習への意欲</strong>はもちろんですが、<strong>集中力、記憶力、思考力、読解力、理解力</strong>などの学習する上で大切な力を備える状態になるようです。</p>
<h3>勉強の後に運動をする事も大切</h3>
<p>お子さんの学校での時間割からもお分かりのように、人間が、物事に集中できるのは<strong>６０分程度</strong>のようです。</p>
<p>その為、休憩時間を使って体を休めリラックスさせて、気分的な息抜きをさせる事も大切ですが、この時間に<strong><span style="color: #ff0000;">運動する事</span></strong>が次の勉強時間への<strong>集中力</strong>、<strong>記憶力</strong>などを早めに起こさせるカギとなる様です。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>勉強と運動の関係</h3>
<p>この様に考えていくと、<strong><span style="color: #ff0000;">勉強と運動の関係性は関わりが深い</span></strong>事に気付かれたのではないでしょうか。</p>
<p>お子さんの勉強の事を気にするあまり、外で遊ぶ事やスポーツを禁止にしたりすると、<strong>脳の運動領域が使われなくなります。</strong></p>
<p>その為、<span style="color: #ff0000;">勉強と運動を両立している子供が<strong>『全脳』</strong>を使っている事に</span><span style="color: #ff0000;">対して、『脳力』と言う点での力が劣ってくるようです。</span></p>
<h3>最後に</h3>
<p>子供にとって大切な事は<strong><span style="color: #ff0000;">『よく学び、よく遊ぶ』</span></strong>、この事に尽きるように感じます。</p>
<p>よく世界的に活躍されている成功者の方達も、「子供の頃はよく遊んでいた。」と仰る事も多い気がします。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">学ぶ事は遊びを通して身に付く事も多い</span>のではないでしょうか。<br />
今回は、『脳』の観点からご紹介しましたが、やはり<strong><span style="color: #ff0000;">バランスの取れた生き方</span></strong>が一番大切なのかもしれませんね。</p>
<p>あやより</p>
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		<item>
		<title>子供の片付けを助けるコツ　収納にも工夫が大切</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Mar 2015 13:41:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[収納アイデア]]></category>
		<category><![CDATA[子供のしつけ]]></category>
		<category><![CDATA[子育てにおける生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[幼児]]></category>
		<category><![CDATA[幼稚園]]></category>
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		<category><![CDATA[収納]]></category>
		<category><![CDATA[大切]]></category>
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		<category><![CDATA[片付け]]></category>
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					<description><![CDATA[子供がいればある程度は『散らかる』事を受け入れないと、生活して行くうえで大変なストレスになると思います。 子供だって、わざと散らかしている訳ではないと思うのです。 片付ける事への認識、経験不足、この点が大きく作用している [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>子供がいればある程度は<strong><span style="color: #ff0000;">『散らかる』</span></strong>事を受け入れないと、生活して行くうえで大変なストレスになると思います。</p>
<p>子供だって、わざと散らかしている訳ではないと思うのです。<br />
<span style="color: #ff0000;">片付ける事への認識、経験不足</span>、この点が大きく作用しているのではないでしょうか。</p>
<p>お子さんが小さいうちは、親からの助けも大切だと思います。<br />
ここでは、どの様にお子さんを片付ける事へ導けるか、自分の経験を交えてお話します。</p>
<p><span id="more-4593"></span></p>
<h3>散らかす事を受け入れる</h3>
<p>人間、何かをすれば大なり小なり散らかるものです。<br />
ましてや子供は何かをするのが日常です。</p>
<p>おもちゃを出して遊べば、夢中になり次から次へと色々な物へ手が伸びて、その場が凄い状態になる事もあるものですね。</p>
<p>この時に親として、「綺麗に遊びなさい！」とは言えない代わり、<span style="color: #ff0000;">「片付けさえしてくれれば大丈夫。」</span>と思われるのではないでしょうか。</p>
<p>ところが、片付ける事への意欲は遊ぶ意欲と反比例するものです。（笑）<br />
出した時の勢いで、もとの場所に戻してくれれば楽なのですが、そうは上手く行かない事に、問題が生じるのですね。</p>
<h3>子供の片付けを助けるコツ</h3>
<p>おもちゃで遊んだ子供は凄く夢中になった分、結構疲れているものです。<br />
ところが、親としては、<span style="color: #3366ff;">「遊びは終わった様だから、そろそろ片付けてもらおう。」</span>と、考えるのではないでしょうか。</p>
<p>しかし、子供は、<span style="color: #3366ff;">「もう少し、この状態でいたい。」</span>と思っている様に感じます。<br />
ここで、親の都合で、「早く片付けなさい！」と言われると、<span style="color: #ff0000;">余計やる気を奪うだけ</span>です。</p>
<p>まずは、<span style="color: #ff0000;">親も余裕を持ってのアプローチが肝心</span>です。<br />
暫くは子共をその状態にさせて、<span style="color: #ff0000;">子供がその状態を<strong>置き去りにし</strong>、</span><span style="color: #ff0000;"><strong>次の行動へ移行しそうなタイミング</strong>で、お片付けの事を切り出します。</span></p>
<p>「まずは、出した物はお片付けしようね。」<br />
「それから次に進まないとお家の中が凄く散らかって、大変になるよ。」</p>
<p>それでもエンジンがかからない場合は、「早く片付けられるのはどっちかな？」と、<span style="color: #ff0000;">ゲーム感覚で</span><span style="color: #ff0000;">片付けを楽しく出来るように手助けしてあげます。</span><br />
そうすると、子供は面白くて張り切って片付けるものです。</p>
<p>後は、片付けた後に、<span style="color: #ff0000;">何か楽しい事が待っている事を告げるのも効果的</span>です。<br />
「片づけが終わったら、おやつだよ。」とか<br />
「次はママが面白い本を読んであげるね。」等、<br />
こうすると、次へ早く進みたい気持ちがあり、お片付けもスムーズに行きます。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>最後に</h3>
<p>私の子供を見ていても、<span style="color: #ff0000;">出した物を元の場所へ戻すのが</span><span style="color: #ff0000;">子供は苦手なようです。</span><br />
当たり前ですが、それをやらない事で、部屋が散らかって行くのですね。</p>
<p>そこで私が心掛けているのは、<span style="color: #ff0000;"><strong>子供が戻すことが苦痛にならない収納</strong>です。</span><br />
何だか凄い場所から出してきたおもちゃは、大人でも元の場所に戻したくなくなるものです。（笑）</p>
<p>その点を注意して、<span style="color: #ff0000;">一度出しても<strong>子供一人で簡単に戻せる</strong>、</span><span style="color: #ff0000;">スッキリした収納をする様にしています。</span></p>
<p>また、使わなくなったおもちゃ、本、衣類は<span style="color: #ff0000;">定期的に子供とチェック</span>してチャリティーなどへ寄付するようにしています。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">スッキリ</span></strong>、そして<strong><span style="color: #ff0000;">シンプル</span></strong>の２点が子共を片付け上手にさせるポイントかもしれません。</p>
<p>あやより</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>自閉症の子供の特徴　正しく理解する事の大切さ</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/4059</link>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Mar 2015 09:56:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子供の発達障害]]></category>
		<category><![CDATA[大切]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[正しい理解]]></category>
		<category><![CDATA[特徴]]></category>
		<category><![CDATA[自閉症]]></category>
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					<description><![CDATA[お子さんの発達障害の中でも、よく耳にする自閉症。 この言葉は広く知れ渡っていますが、実際どれくらいの方が、正しく理解されているのでしょう。 私自身も、子供が学校に通い始めて、クラスのお友達の中に自閉症のお子さんがいると知 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>お子さんの発達障害の中でも、よく耳にする<strong><span style="color: #ff0000;">自閉症</span></strong>。</p>
<p>この言葉は広く知れ渡っていますが、実際どれくらいの方が、<span style="color: #ff0000;">正しく理解</span>されているのでしょう。</p>
<p>私自身も、子供が学校に通い始めて、クラスのお友達の中に自閉症のお子さんがいると知るまでは、知識を広める努力をしていませんでした。</p>
<p>自閉症の子供は少なくはありません。<br />
<span style="color: #ff0000;">子供にもっと理解して欲しい</span>。<br />
その気持ちから、まずは<span style="color: #ff0000;">自分が正しい知識を身につけなくては</span>いけないと思いました。</p>
<p>この記事を読んで下さった方も、私と一緒に理解を深めて下されば幸いです。</p>
<p><span id="more-4059"></span></p>
<h3>自閉症とは？</h3>
<p>私自身もそうでしたが、この<strong><span style="color: #ff0000;">『自閉症』</span></strong>という言葉から、自分の中に閉じこもりがちな人。対人関係が上手く行かない人。と精神面での障害の様なイメージを持っていました。</p>
<p>実際は、<strong><span style="color: #ff0000;">脳の特性によって起こる発達障害</span></strong>です。<br />
その為、目や耳から入ってくる情報を正しく取り入れることが難しく、それらを認知する事が困難なようです。</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175765.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> ここで大切な事は、自閉症としての症状は生活環境や、<span style="color: #ff0000;">親御さん育て方と<strong>何ら関係ない</strong></span>という事です。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h3>自閉症の特徴</h3>
<p>自閉症の方が皆同じ特徴を持っているわけではありません。<br />
しかし、<span style="color: #ff0000;">根底の部分で必ず<strong>３つの能力</strong>の問題</span>がり、それがセットであった場合に自閉症と診断されるようです。</p>
<h4><strong>対人交渉の質的な問題。</strong></h4>
<p>―相手と自分の距離を正しく理解する事が困難。<br />
例えば、赤ちゃんが、全く人見知りしない、平気で他人に抱かれる。<br />
又その逆で、<span style="color: #ff0000;">極端</span>に人見知りが強い。<br />
子供ですと、友人への関心が<span style="color: #ff0000;">極端</span>に一方的。</p>
<h4><strong>コミュニケーションの質の問題。</strong></h4>
<p>―幼児の時の話し言葉の遅れ。</p>
<p>―興味がある言葉や、良く使う言葉を覚え、ママ、パパなどの言葉を覚えにくい。又、独り言やオウム返しも多い。<br />
―人と視線が合いにくい、又は相手を萎縮させるぐらいに凝視する。</p>
<h4><strong>イマジネーションの障害。</strong></h4>
<p>―その時の状況において、<span style="color: #ff0000;">臨機応変に対応するのが困難</span>。<br />
例えば、予期せぬ事態に対してパニックになりやすい。<br />
その為、<span style="color: #ff0000;">常に同じ状況にある事に強くこだわってしまう</span>。</p>
<p>―遊び方として、何かを一列に並べるような事に<span style="color: #ff0000;">没頭</span>する。<br />
世界の国旗、路線図、アルファベット、数字、等に強く偏った興味を示す。</p>
<p>―上下に飛んだり、その場をくるくる回ったり、手をひらひらさせたりする動きに<span style="color: #ff0000;">没頭</span>する事も。</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175765.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 上記以外にも、例えば目を離すとどこかへいなくなったり、<span style="color: #3366ff;">落ち着きが無い</span>。<br />
<span style="color: #3366ff;">感覚に異常</span>があったり、<span style="color: #3366ff;">睡眠へのリズムの発達の遅れ</span>。が挙げられます。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>[adsense]</p>
<h3>最後に</h3>
<p>自閉症の子供は軽いタイプを含めると１００人に１人いると言われています。<br />
これからお子さんが、集団社会で生活して行くうえで、自閉症のお子さんと関わりを持つ事もあると思います。</p>
<p>その時、<span style="color: #ff0000;">ママ自身が最低限の知識を身に付けていれば、</span><span style="color: #ff0000;">自分のお子さんを正しい理解へと導く事が出来ます。</span></p>
<p>障害に対して一番怖い考えは<span style="color: #ff0000;">偏見</span>だと思います。<br />
よく考えれば、自分自身だって完璧ではないのです。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">一人ひとり違う、だからこそ学べる事も多いと思います</span></strong>。</p>
<p>自分の子供にも色々な人(友達と)と関わりを持ってもらい、沢山のことを学んでもらいたいと思います。</p>
<p>あやより</p>
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		<item>
		<title>引越しがもたらす子供へのストレス　気配りを大切に！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 14:31:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子育てにおける生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[子育ての悩み]]></category>
		<category><![CDATA[小学生低学年]]></category>
		<category><![CDATA[小学生高学年]]></category>
		<category><![CDATA[大切]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[引越し]]></category>
		<category><![CDATA[影響]]></category>
		<category><![CDATA[気配り]]></category>
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					<description><![CDATA[引越し・・・その目的は様々でしょうが、引越しとなるとやるべき事が沢山あり、心身共にかなりの負担となるものではないでしょうか。 それに加え、お子さんがいるご家庭では、新しい住所に変わるのみでなく、幼稚園や学校も変わることも [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>引越し・・・その目的は様々でしょうが、引越しとなるとやるべき事が沢山あり、心身共にかなりの負担となるものではないでしょうか。</p>
<p>それに加え、<span style="border-bottom: solid 2px orange;">お子さんがいるご家庭では、新しい住所に変わるのみでなく、幼稚園や学校も変わることもあるのですから、子供にとっても大変なストレスになるものです。</span></p>
<p>そこで今回は、引越しの忙しい最中でも<span style="color: #ff0000;">子供への気配りが大切な事や子供への対応の仕方</span>についてお話を進めていきたいと思います。</p>
<p><span id="more-3851"></span></p>
<h3>引越しがもたらす子供へのストレス</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-medium wp-image-21301 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/Boy-15-300x198.jpg" alt="Boy (15)" width="300" height="198" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/Boy-15-300x198.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/Boy-15.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
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			<div class="sb-speech-bubble"> 引越しとなると子供へのストレスが心配です・・・。</div>
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		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> お気持ち分かります。お子さんの年齢にもよると思いますが、私の実体験をご紹介しますね。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>お子さんがまだ小さくて、交友関係などが出来ていない場合はそれ程心配ないと思います。</p>
<p>実際、我が子が幼稚園の時に引越しとなり、幼稚園も変わったのですが、交友関係も密でなかった事に加え、新しい幼稚園の新しい遊戯に魅了されたためか、幸いそれほど大変ではなかったですが、やはり親としての気配りは忘れないように心掛けました。</p>
<p>引越しによるストレスが増すのは、やはり小学生以降ではないかと思います。<br />
特に、学校が大好きでお友達も多い子供には、かなり辛いことになるものです。</p>
<p>親御さんとしても、「出来る事なら、このままの状態で、、。」と悩まれる事でしょう。</p>
<p><span style="border-bottom: solid 2px orange;">大変心苦しい場面ですが、親御さんがお子さんをしっかり理解してあげて、安心して次のステップに進めてあげれば、気持ちに余裕も出てくるものです。</span></p>
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			<div class="sb-name"></div>
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		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> それでは、実際にどのようなことが役に立ったかをご紹介して行きますね。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>[adsense]</p>
<h3>引越し先を事前に調べ、子供に伝える！</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-medium wp-image-19454 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/MumChild-21-300x200.jpg" alt="Mum&amp;Child (2)" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/MumChild-21-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/MumChild-21.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
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		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 具体的にどうすれば良いのでしょうか？</div>
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		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> お子さんには出来るだけ、<span style="color: #ff0000;">引越し先への良いイメージ</span>を伝えましょう！</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p><span style="border-bottom: solid 2px orange;">新しい土地への引越しです。その事が、何らかの良いチャンスをもたらしてくれる事も多いです。</span></p>
<p>今は、インターネットで情報やその街のイメージをチェックする事は簡単です。<br />
ちょっとした旅行に行く気分で、お勧めのレストランやパン屋さんなどを見つけておいて、「引越ししたらいってみようね。」と、新天地へのお楽しみ感を沢山増やしておくのも効果的です。</p>
<p>私の場合、引越し先が子供の大好きな海に近いことが分かっていたため、引越ししたら海に気軽に遊びにいけることを伝えておいた事が役に立ち、子供は引越しを待ち望んでいました。</p>
<p><strong>しかし、小学生以上のお子さんにとっては、学校が変わる事が一番大変な事だと思います。</strong><br />
「どんな学校だろう？」「新しくお友達は出来るかな？」疑問や不安が尽きない事だと思います。</p>
<p>学校の情報もインターネットで検索が可能な場合もあります。<br />
その場合は事前にチェックしておいて、大まかな雰囲気を掴めるだけでも不安の大きさは軽減されます。</p>
<p>また、お子さんが何か習い事やスポーツをされていたら、引越し先でも続けられる場所を予め調べておいて、<span style="color: #ff0000;">学校以外でもお友達が出来る場所を増やしてあげる</span>のもおすすめです。</p>
<h3>引越し後にやっておきたい事</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-medium wp-image-19267 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Girl-15-300x200.jpg" alt="Girl (15)" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Girl-15-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/03/Girl-15.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
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			<div class="sb-speech-bubble"> 引越し後にやっておきたい事とは、具体的にどんな事ですか？</div>
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			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> いくつかありますので、以下にご紹介しますね。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<p>引越しされたら、ご近所に挨拶に行かれると思います。その際、<span style="border-bottom: solid 2px orange;">是非お子さんも一緒に連れて行って下さい。</span></p>
<p>お子さんがいることが分かれば、そこから色々な情報が提供されることもあります。また、ご近所に同じ年頃のお子さんがいれば学校の登下校時にも心強いと思います。</p>
<p>ご近所のみでなく、これから行く事になると思われる、スーパーや商店街などには出来るだけお子さんと一緒に出掛け、地域の方にお子さんの顔を覚えてもらうのも大切です。</p>
<p>こうする事で<strong>防犯上</strong>など、思いがけない場面で役立つ事も大きいです。</p>
<p>また、図書館に行くのもおすすめです。実際、引越し当初は図書館によく通い、色々なイベントや子育てグループの情報を得ることが出来、大変役に立ちました。</p>
<p>関連記事）<a href="http://子育ては楽しい.com/archives/7591">メンタルの強い子供とは？　自信を持たせる子育て</a></p>
<h3>最後に</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="size-medium wp-image-19631 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/12/Girl-3-300x200.jpg" alt="Girl (3)" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/12/Girl-3-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/12/Girl-3.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>子供は環境の変化に敏感で、ストレスを感じやすいものですが、その反面、変化に馴染むのは案外早かったりします。</p>
<p>引っ越して暫くは、親御さんも心の余裕が無いかもしれませんが、<span style="border-bottom: solid 2px orange;">最初が肝心ですので、くれぐれもお子さんへの気配りや心のケアを怠らないであげて下さいね。</span></p>
<p>あやより</p>
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		<title>子供と一緒に食卓を囲む大切さ　心にもたっぷり栄養を！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 14:06:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[子育てにおける生活の知恵]]></category>
		<category><![CDATA[子育ての悩み]]></category>
		<category><![CDATA[大切]]></category>
		<category><![CDATA[子供と一緒]]></category>
		<category><![CDATA[心]]></category>
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		<category><![CDATA[食卓]]></category>
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					<description><![CDATA[家族の為に食事作りに力を入れられるママも多いと思います。 特に子供に関しては、気の配りようも一段と増しますね。 しかし、食の方には感心があっても、食卓での団欒の重要さに気付かれない事もあるのではないでしょうか。 今回は、 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>家族の為に食事作りに力を入れられるママも多いと思います。</p>
<p>特に子供に関しては、気の配りようも一段と増しますね。</p>
<p>しかし、食の方には感心があっても、<strong>食卓での団欒の重要さに気付かれない事</strong>もあるのではないでしょうか。</p>
<p>今回は、子供にとってどれだけ大切か分からない、<strong>家族との結びつき</strong>を、<strong>食卓を通して</strong>考えてみたいと思います。</p>
<p><span id="more-3259"></span></p>
<h3>食事の時間は栄養を摂るだけが目的ではない</h3>
<p>朝、昼、晩、と食事をとる時間があるのですが、ご家族が皆で食事を取れるのはどの位の頻度でしょうか。</p>
<p>各ご家庭の事情もあり、中々思うように家族での食事の時間が確保できない事も多いと思います。</p>
<p>ただ、食べてくれればいい。これでは、折角の子供とのコミュニケーションの時間を逃してしまいます。</p>
<p><span style="color: #0000ff;">食＝栄養補給、それ以外に重視すべき点は多くありそうです。</span></p>
<h3>食卓を家族と囲む大切さ</h3>
<p>子供にとって、<span style="color: #ff0000;">食事の時間は楽しい事であってほしい</span>ですね。<br />
楽しくなるには、美味しい食事はもちろんですが、<span style="color: #ff0000;">一緒に</span><span style="color: #ff0000;">食事を取れる人がいるのも大変重要です。</span></p>
<p>子供は毎日同じ人と食事ができる事で、<span style="color: #ff0000;">大変心が落ち着き、</span><span style="color: #ff0000;">リラックスした状態になれます。</span></p>
<p>実際に私の子供も、食事時は饒舌になる事も多いです。<br />
会話が弾み、場が和む。食事時には一番欲しい環境ですね。</p>
<p>食卓という狭い空間に人が集まると、お互いの顔もよく見えます。<br />
そうする事で、<span style="color: #ff0000;">相手の気持ち</span>や、<span style="color: #ff0000;">話すタイミング</span>を自然と学び取っていきます。</p>
<p>時には、パパのお仕事の話し、話題に上っている社会情勢、お子さんの年齢によりますが、出来るだけ<span style="color: #ff0000;">沢山の興味を</span><span style="color: #ff0000;">引き出す</span>ようにしたいものです。</p>
<p>この時間が楽しいと、子供はその場を離れないものです。<br />
<span style="color: #ff0000;">もっと家族と一緒にいたい、お話がしたい。</span><br />
大変充実した時間を持てることにも繋がります。</p>
<p>ママとして心がけたいのは、食事中に決して、<span style="color: #ff0000;">子供の気持ちが沈むような事は取り上げない</span>で下さい。<br />
怒りながら、泣きながらの食事は、それだけでも悲しいですし、消化にも影響する事ですから。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>最後に</h3>
<p>今は共働きのご夫婦も多く、又子供自身が習い事などで忙しくする事もあり、家族で食卓を囲む事が難しくなって来ているようです。</p>
<p>そうする事で、必然的に<span style="color: #ff0000;">家族が孤立化</span>してします事も多々あります。</p>
<p>子供はどうでしょう。習慣化された環境で、<span style="color: #ff0000;"><strong>孤独な世界</strong></span>へ、自然と陥っているかもしれません。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">何か問題があっても打ち明ける場も無い、その方法も</span><span style="color: #ff0000;">分からなくなってしまうかもしれませんね。</span></p>
<p>その様な危険性も考慮して、<span style="color: #ff0000;">意識的にでも家族での時間を</span><span style="color: #ff0000;">食卓に取り組んで欲しいです。</span></p>
<p>座って向き合う事で、子供のことを真っ直ぐ見て、今の状況を読み取れる。<br />
美味しい食事を共有する事で、会話を促し子供との会話から、今日のわが子を知る事が可能です。</p>
<p>食からの栄養と共に、<span style="color: #ff0000;"><strong>子供の心にもたっぷりと栄養</strong></span>を。<br />
食卓の大切さを考え直してみましょう。</p>
<p>あやより</p>
]]></content:encoded>
					
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