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	<title>乳腺炎 ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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	<item>
		<title>しこりが出来て痛い…乳腺炎になった時の対処法と予防法</title>
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		<dc:creator><![CDATA[ichie0901]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 15:45:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳腺炎]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[しこり]]></category>
		<category><![CDATA[痛い]]></category>
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					<description><![CDATA[母乳育児にトラブルはつきものとよく言いますが、乳腺炎もそのトラブルのひとつ。 今回は乳腺炎についてお話ししたいと思います。 ◆乳腺炎とは？ 乳腺がつまって炎症がおこり、痛みや発熱を起こすことを言います。 母乳はどんどん作 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>母乳育児にトラブルはつきものとよく言いますが、乳腺炎もそのトラブルのひとつ。<br />
今回は<strong><span style="color: #ff0000;">乳腺炎</span></strong>についてお話ししたいと思います。<span id="more-5021"></span></p>
<h3>◆乳腺炎とは？</h3>
<p>乳腺がつまって炎症がおこり、<strong><span style="color: #ff0000;">痛みや発熱</span></strong>を起こすことを言います。<br />
<strong>母乳はどんどん作られるのに外に出ないことが原因</strong>なのでなってしまったら<strong><span style="color: #ff0000;">中にたまった母乳を出すことが対処法</span></strong>になります。<br />
とにかく赤ちゃんに吸ってもらうか、搾乳機で絞るようにしましょう。</p>
<p>乳腺炎といっても症状は人それぞれです。<br />
あまり痛みもなく小さなしこりが出来る人もいればいきなりおっぱいがかちかちになってしまう人もいます。</p>
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 軽度の乳腺炎なら自分でも対処できますがひどくなると病院に行かなければいけなくなることもあります。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h3>◆乳腺炎になってしまったら</h3>
<p>乳腺炎になってしまった時の対処法をお話しします。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">先ほども言った通りとにかく母乳を外にだすことです。</span></strong></p>
<p>赤ちゃんに吸ってもらうのが一番ですが、<strong>乳腺炎になった母乳はまずい</strong>…おいしくないので飲んでくれない赤ちゃんもいます。<br />
その場合は搾乳をしましょう。母乳を出す場合はしこりになっている部分を押しながら出すと詰りが解消しやすいです。</p>
<p>また、白斑と呼ばれるものは、乳口が詰まってしまい乳口に白い点が出来ます。</p>
<p>これは、この白い点がポロリととれると治ります。私もなりましたが、乳口に出来た栓が取れると<br />
噴水のようにぴゅーっと母乳がでます。<br />
面白いくらいに一気にすっきりしますよ。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">おっぱいを温めたりすることはいけません。</span><br />
血流が良くなり、ますます母乳が作られてしまいます。つらい時は<strong><span style="color: #ff0000;">冷やす</span></strong>ようにしましょう。</p>
<p>吸ってもらってもよくならない、高熱がでてしまった…となると病院にいかなくてはいけなくなります。<br />
ここで少し私の経験談をお話しさせてください。<br />
私には子供が二人います。そしてどちらの時も乳腺炎になりました。もともと乳管、乳口がせまいと助産師さんに言われていましたが本当に頻繁になりました。<br />
私の場合、おっぱいの中で炎症を起こしてしまいしこりがないにも関わらず激痛が続きました。<br />
赤ちゃんにも頻繁に吸ってもらいすぎて母乳もでなくなり、高熱がでておっぱいマッサージをしてもらえる病院にいきました。<br />
しこりくらいならば割と自分でも対処できます。<br />
いくら気をつけていてもなりやすい方はなりやすいので日頃気をつけることをお話しします。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>◆食事</h3>
<p>一般的に注意が必要と言われているのは甘いもの、脂肪分などが代表的ですね。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">特に動物性脂肪は影響がでやすい</span></strong>ようです。<br />
とは言っても何が母乳を詰まりやすくするかはママによって違います。</p>
<p>私は「たまにはいいか～」と脂肪分の高い、ちょっとリッチなアイスを食べたその日に乳腺炎になりました…。<br />
（病院に行ったら、助産師さんにアイスか何か食べたでしょ～と言われてしまいました…）</p>
<p>なので何が自分には合わないのかを日頃の授乳から感じておきましょう。<br />
何を食べたらおっぱいが張るな、などだんだんわかってくると思います。</p>
<h3>◆授乳方法</h3>
<p>いつも同じ抱き方で授乳していると、赤ちゃんが吸う場所も同じになります。<br />
そうするとたくさん乳口はあるのに毎回同じ場所からしか母乳が出ず、偏ってしまいます。<br />
抱き方を変えることによって色々な角度から赤ちゃんが吸ってくれるので、母乳が詰りにくくなります。</p>
<h3>◆最後に</h3>
<p>以上、乳腺炎についてお話ししましたが参考になるものはありましたか？乳腺炎はなってしまうと本当につらいです！<br />
日頃のケアを大切にして、楽しい授乳タイムにしたいですね。</p>
<p>BY ichie0901</p>
<p>&nbsp;</p>
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			</item>
		<item>
		<title>乳腺炎の症状とその対策法。</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/4338</link>
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		<dc:creator><![CDATA[muu120]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 14 Mar 2015 06:08:30 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳腺炎]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[しこり]]></category>
		<category><![CDATA[対策法]]></category>
		<category><![CDATA[症状]]></category>
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					<description><![CDATA[乳腺炎には気をつけなさいよ。 この前乳腺炎になっちゃって大変だったの・・・ なんてよく耳にしても、ママになったばかりの新米ママには乳腺炎がどんな症状なのかわかりませんよね… 今回は乳腺炎になるもしもの前に、乳腺炎について [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>乳腺炎には気をつけなさいよ。<br />
この前乳腺炎になっちゃって大変だったの・・・<br />
なんてよく耳にしても、ママになったばかりの新米ママには乳腺炎がどんな症状なのかわかりませんよね…<br />
今回は乳腺炎になるもしもの前に、乳腺炎についての知識だけでもつけていきましょう。</p>
<p><span id="more-4338"></span></p>
<h3>乳腺炎とは？</h3>
<p>乳腺炎とは、<strong><span style="color: #ff0000;">乳腺に母乳がつまってしまう</span></strong>ことです。<br />
乳腺炎には大きく分けて<strong>３種類</strong>あります。</p>
<h4>急性うっ滞性乳腺炎</h4>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">初産の方がなりやすい</span></strong>と言われている。</p>
<p><strong>＜症状＞</strong></p>
<ul>
<li><span style="color: #ff0000;">微熱</span></li>
<li>痛みを伴うしこり</li>
<li>乳房全体が<span style="color: #ff0000;">腫れて、硬く</span>なる。</li>
</ul>
<h4>急性化膿性乳腺炎</h4>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>出産して2～6週目にでやすい</strong></span>と言われている症状。</p>
<p><strong>＜症状＞</strong></p>
<ul>
<li><span style="color: #ff0000;">高熱</span></li>
<li>全身に<span style="color: #ff0000;">震えと寒気</span></li>
<li>乳房に<span style="color: #ff0000;">激しい痛みと、腫れ</span></li>
</ul>
<h4>乳輪下膿瘍</h4>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">女性ホルモン、出産、授乳に関係のない</span></strong>病態。</p>
<p><strong>＜症状＞</strong></p>
<ul>
<li>乳輪の下にしこりができ<span style="color: #ff0000;"><strong>何回も膿</strong></span>がでる。</li>
</ul>
<h3>なぜ、乳腺炎になるの？原因は？</h3>
<p><span style="color: #ff0000;">ストレスや疲労</span>など<strong>精神的</strong><strong>な原因</strong>と、<span style="color: #ff0000;">甘いもの</span>など、<span style="color: #ff0000;">高たんぱく</span>、<span style="color: #ff0000;">高脂肪</span>の食べ物の<strong><span style="color: #ff0000;">食べ過ぎ</span></strong>により乳腺炎になってしまいます。<br />
また、<strong><span style="border-bottom: solid 2px orange;">急性化膿性乳腺炎は乳頭が不潔であればだれでもなる</span></strong>と言います。</p>
<h3>もし乳腺炎になってしまったらどうすればいいの？</h3>
<p>ひとまずどの症状が当てはまるか確認してください。<br />
どの症状に当てはまるか見て、急性うっ滞性乳腺炎ならば赤ちゃんの飲み残しなど<strong><span style="color: #ff0000;">しっかりと搾乳</span></strong>してください。<br />
それから、<strong>外科</strong>、<strong>産婦人科</strong>、<strong>母乳外来</strong>などで診察してもらってください。</p>
<p>わたしも娘が6.7ヶ月のころに、日中にやたらおっぱいが張るしすごく痛む・・・<br />
おかしいなぁと、気にしていたら案の定その日の夜に、<span style="color: #ff0000;">３８度ほどの発熱</span>、<span style="color: #ff0000;">寒気に震え</span>に襲われました。<br />
搾乳してみると、<span style="color: #ff0000;">黄緑っぽく</span>これが膿なのかと今にしてみれば理解できます。<br />
症状が出た頃にはもうすぐ寝かせつけの時間でした。<br />
病院に行くわけにもいかず、<strong><span style="color: #ff0000;">なるべく搾乳</span></strong>し、アイスノンで<span style="color: #ff0000;"><strong>冷やしたり</strong><strong>いつもより多めに娘に飲んでもらいました</strong></span>。<br />
おかげで、翌日にはなんともなくおっぱいの張れも、痛みもありませんでした。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>最後に</h3>
<p>最初にも書いた通り、乳腺炎は母乳がつまってしまってるので<strong><span style="color: #ff0000;">飲んでもらうことが一番手っ取り早い解決法</span></strong>かもしれませんね。<br />
わたしの場合は自力でなんとか治りましたが、<br />
乳腺炎になると、<strong>おっぱいの味がいつもと変わって飲んでくれない子</strong>もいます。<br />
なによりも、<strong><span style="color: #ff0000;">乳腺炎にならない体調管理</span></strong>が大切です。<br />
乳腺炎は、高脂肪の食事などが影響して発症してしまいます。ですので、<span style="color: #0000ff;">低カロリーの食事</span>（和食がおすすめ）を心がけてくださいね。<br />
日頃の子育てで疲れ、イライラしてしましついつい甘いものに手が伸びてしまうでしょう・・・<br />
わたしもそうでした・・・ですが！そこはぐっと我慢して気分転換にお外に出るなど甘いものに頼らないストレス発散法を探してみてください。</p>
<p>むうこより</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>突然の乳腺炎。原因や対処法は？</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/3503</link>
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		<dc:creator><![CDATA[marina0715ikumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 02:05:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳腺炎]]></category>
		<category><![CDATA[授乳中の食事]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[おっぱい]]></category>
		<category><![CDATA[原因]]></category>
		<category><![CDATA[対処法]]></category>
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					<description><![CDATA[順調に進んでいた授乳や子育て。 突然おっぱいが痛くなってきて気づいたらおっぱいパンパンなんてことに！ 私自身4ヶ月の頃と1歳1ヶ月のころに経験しました。 おっぱいはあげていいの？これからどんな症状がでるの？などそんな突然 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>順調に進んでいた授乳や子育て。<br />
<strong>突然おっぱいが痛くなってきて気づいたらおっぱいパンパン</strong>なんてことに！<br />
私自身4ヶ月の頃と1歳1ヶ月のころに経験しました。</p>
<p>おっぱいはあげていいの？これからどんな症状がでるの？などそんな突然の乳腺炎に対応できるように、<strong><span style="color: #ff0000;">原因や対処法</span></strong>を見ていきましょう。<span id="more-3503"></span></p>
<h3>主な原因と症状</h3>
<h4>原因</h4>
<ul>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>脂肪分</strong></span>が多く、<span style="color: #ff0000;"><strong>高カロリー</strong></span>な食事</li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">きついブラジャー</span></strong>や姿勢の悪さ</li>
<li>授乳間隔にばらつきが大きかったり<strong><span style="color: #ff0000;">母乳の飲み残し</span></strong>があったりする</li>
<li>疲れが溜まっている、<strong><span style="color: #ff0000;">水分不足</span></strong></li>
</ul>
<p>などがあげられます。</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 7割以上のママが小さい症状でも何かしら感じた経験があると言われています。そして2〜3割のママが<strong><span style="color: #ff0000;">乳腺炎</span></strong>に一度はかかっているそうです。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h4>症状</h4>
<ul>
<li>おっぱいに<strong><span style="color: #ff0000;">熱</span></strong>を持ち、<strong><span style="color: #ff0000;">しこり</span></strong>ができる</li>
<li>おっぱいが<strong><span style="color: #ff0000;">赤み</span></strong>を帯びる</li>
<li>おっぱいを<strong><span style="color: #ff0000;">押さえると痛む</span></strong></li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>熱</strong></span>、<span style="color: #ff0000;"><strong>寒気</strong></span>、<strong><span style="color: #ff0000;">頭痛</span></strong>、<strong><span style="color: #ff0000;">関節痛</span></strong>、<strong><span style="color: #ff0000;">だるさ</span></strong></li>
<li>腕を上げたり、赤ちゃんを抱っこしたりすると胸のあたりが痛む</li>
<li>半透明の白い色ではなく、<strong><span style="color: #ff0000;">黄色っぽい母乳</span></strong>が出る</li>
</ul>
<p>といったものが出ます。</p>
<p>私自身ひどかったのは娘が1歳1ヶ月の時でした。<br />
とても疲れが溜まっていて甘いものが食べたくて仕方がなかったところに<strong>ちょっとカカオ成分の高めのいいチョコを3日間の間に4つ</strong>食べました。<br />
そして三日目の夜中に急におっぱいにしこりができ、とてもだるくなり体のあちこちが痛くなりました。<br />
それでも朝は熱はなく、だんだんと寒気がひどくなり昼過ぎには38度を超えていました。<br />
急なことにとっても辛くてびっくりしました。<br />
どうにもならない中でも娘は元気で、夫は仕事中、実家も離れていて周りに頼れる人はいませんでした。<br />
病院も車で行かないといけないので夫がいないと行けませんでした。<br />
熱はどんどん上がっていき39度も超え、フラフラの中、かかりつけの先生に連絡をしました。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>対処法</h3>
<p>一般的な対処法として</p>
<ul>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>食事</strong></span>に気をつける</li>
<li>胸をしめつけない</li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">授乳方法を工夫</span></strong>する(いつもとは違う向きなどで)</li>
<li>なるべく<strong><span style="color: #ff0000;">安静</span></strong>にする</li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">葛根湯</span></strong>を飲む</li>
</ul>
<p>などがあると思います。</p>
<p>病院の先生に連絡したところ、しこりがあるとゆうことはそこに<strong><span style="color: #ff0000;">溜まった母乳があるのでそれをなるべく出すよう</span></strong>にと言われ、葛湯はないかと聞かれました。<br />
葛根湯はなかったので即効性はないですが葛湯を飲むのもいいそうです。<br />
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> おっぱいがまずくなっているのでいやがることもありますが飲んでくれるようならなるべく赤ちゃんに飲んでもらって下さい。</div>
		</div>
	</div>
</div><br />
とっても痛いですが、しこりからおっぱいを搾りだすようにしました。白いタオルに出してみるとやはりやや黄色がかった色をしていました。<br />
しこりが大きかったのでなかなか自分では搾れず諦めてなるべく横になっていました。<br />
夫が仕事帰りに葛根湯と冷えピタを買ってきてくれ、それを飲み、おっぱいに冷えピタを張り寝ました。<br />
それでも夜中は熱が高くて眠れませんでしたが、次の日に37度まで下がりました。<br />
そのまま葛根湯を飲み、なるべく安静にしていました。しこりはなくなりませんでした。<br />
その次の日熱は下がりましたが、熱が出た場合抗生剤を飲まないとまた炎症しているところに菌がいるのでまたすぐに痛んだりすることもあると先生に言われたので病院へ。<br />
仕事が休みの夫に連れてってもらいしこりもレーザーでほぐしてもらいました。<br />
カカオ量の高いチョコには<strong>ホルモン増長に似た作用</strong>があり体が勘違いするので気をつけるようにとのことでした。<br />
<span style="border-bottom: solid 2px orange;">そして油っこいものや甘いものを食べた時はいつもの倍くらい水分を取れば乳腺炎は防げるそうです。</span></p>
<h3>最後に</h3>
<p>授乳にも慣れてはじめは気をつけていた食生活も徐々にいろんなものを食べたくなりゆるくなっていきますよね。<br />
ですが、赤ちゃんのためにもママ自身のためにも和食中心の食事がいいおっぱいを作るには欠かせません。</p>
<p>そして一番大切なのが<strong>水分</strong>です。血液からおっぱいは作られていますので水分量が足りなくなると血液も、ドロドロになっていきおっぱいもつまりやすくなります。</p>
<p>乳腺炎は本当にひどくなると手術をする例もあります。そこまでにはならなくても、インフルエンザのような<br />
辛さがあります。<br />
食事もストレスにならない程度に気をつけつつ、水分をたくさんとって無理なく、快適な授乳ライフを楽しんでください。</p>
<p>marinaより</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>乳腺炎でマッサージ？桶谷式とは？</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/620</link>
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		<dc:creator><![CDATA[gatsby]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Jan 2015 05:58:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳腺炎]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[マッサージ]]></category>
		<category><![CDATA[桶谷式]]></category>
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					<description><![CDATA[出産して、母乳をあげたお母さんのほとんどは 乳腺炎で辛い経験をされたことがあると思います。 乳腺炎の経験もなく、経験しても酷くはなかった方も いらっしゃるかもしれません。 私も長男出産後、初めての授乳。 初めての乳腺炎に [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>出産して、母乳をあげたお母さんのほとんどは<br />
乳腺炎で辛い経験をされたことがあると思います。</p>
<p>乳腺炎の経験もなく、経験しても酷くはなかった方も<br />
いらっしゃるかもしれません。</p>
<p>私も長男出産後、初めての授乳。<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>初めての乳腺炎</strong></span>になった時は本当に辛かったです。</p>
<p><span id="more-620"></span></p>
<h3>【桶谷式マッサージとは？】</h3>
<p>今は亡き　<strong>桶谷　そとみ</strong>　さんという方が創始者です。</p>
<p>授乳中の方は、より良質な母乳が出るように、<br />
また、断乳・卒乳される方にはその手助けをして下さいます。</p>
<p>今現在では、<span style="color: #0000ff;"><strong>日本国内のみならず海外でも広報活動</strong></span>しており、<br />
ネットで『桶谷式』と検索すれば沢山ヒットします。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>【桶谷式マッサージとの出会い】</h3>
<p>私が桶谷式のマッサージを知ったのは、先輩ママからの勧めでした。<br />
乳腺炎になったことを相談するとすぐ場所を教えてくれました。</p>
<p>とあるアパートの一室を借りて、助産師さんがされており、<br />
施術は大体１時間くらいだったでしょうか。</p>
<p>全く痛くもなく、左右の乳房をまんべんなく搾乳していただきました。<br />
眠たくなるくらい気持ちが良かったです。</p>
<p>長男はすぐそばで、置いてあるおもちゃで遊んでくれたので<br />
ゆっくり出来ました。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>詰まっていた塊</strong></span>が出てくるとそれを見せてくれたのも<br />
よく覚えています。</p>
<p>卒乳する際もそこでお世話になりました。</p>
<p>まず起床後、最後の授乳をし、『<span style="color: #0000ff;"><strong>おっぱい、ばいばいね</strong></span>』とさよならをして<br />
３日間搾乳しないことから始まりました。</p>
<p>その3日間がとても大変でしたが、<br />
<span style="color: #0000ff;"><strong>3日後搾乳→1週間後→2週間後・・</strong></span><br />
といった風にして搾乳してもらいに行き、<span style="color: #0000ff;"><strong>楽に卒乳</strong></span>も出来ました。</p>
<h3>【乳腺炎になってしまったら】</h3>
<p>少し話がずれましたが、乳腺炎になってしまったら<br />
どうしたらよいのでしょうか？</p>
<p>乳房の状況によりますが、<span style="color: #0000ff;"><strong>一般的には冷やす</strong></span>ようです。<br />
桶谷式で出会った助産師さんに、<span style="color: #ff0000;"><strong>擦ったじゃがいもを</strong></span><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong> ガーゼに包み、患部に当てるという方法</strong></span>を教えてもらいました。</p>
<p>ただ、皮膚に合わないこともあるようなので、保冷剤をガーゼで<br />
包んだものや熱冷まシートなどの市販のもので冷やして構わないようです。</p>
<p>後は、<span style="color: #ff0000;"><strong>まんべんなく両方の乳房を赤ちゃんに吸ってもらう</strong></span><br />
というのが一番だと思います。</p>
<p>それでも改善しないようでしたら、早めに産婦人科や助産院等で<br />
診てもらう方が良いでしょう。</p>
<p>重症化すると、<span style="color: #0000ff;"><strong>入院して切開しなければならなくなったりする場合も</strong></span><br />
<span style="color: #0000ff;"><strong> ある</strong></span>ようです。</p>
<p>そうなると、これからの授乳も難しくなってしまうかもしれません。<br />
ですから、赤ちゃんのためにもお母さんのためにも<br />
早く治してくださいね。</p>
<h3>【最後に】</h3>
<p>２番目の娘が臨月の時に、引っ越ししてしまったので、<br />
お世話になった助産師さんにその後会うことはありませんでした。</p>
<p>しかし、その助産師さんに教えていただいたおかげで<br />
２番目、３番目は乳腺炎になっても酷くならずに済みましたし、<br />
自分なりに卒乳もうまく出来ました。</p>
<p>今でも有り難く思っています。</p>
<p>桶谷式をされる助産師さんは沢山いらっしゃるので<br />
全ての産婦さんに合うとは限りません。</p>
<p>ですが、たまには<span style="color: #ff0000;"><strong>育児相談しながらマッサージ</strong></span>してもらうのも<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>いいリフレッシュ</strong></span>になるのではないでしょうか。</p>
<p>by keally</p>
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		<title>おっぱいに痛み。これって乳腺炎？？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[gatsby]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 01:31:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳腺炎]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[おっぱい]]></category>
		<category><![CDATA[痛み]]></category>
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					<description><![CDATA[この季節、夜の授乳も寒くてﾀｲﾍﾝですよね。 それでも、泣いているわが子のために日々がんばっているお母さん。毎日お疲れさまです。 離乳食が始まらない赤ちゃんにとってはまさに命綱のおっぱい。 離乳食が始まっている赤ちゃんで [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この季節、夜の授乳も寒くてﾀｲﾍﾝですよね。<br />
それでも、泣いているわが子のために日々がんばっているお母さん。毎日お疲れさまです。<br />
離乳食が始まらない赤ちゃんにとってはまさに命綱のおっぱい。<br />
離乳食が始まっている赤ちゃんでもおっぱいを飲んだとたんに安心して眠りに落ちる姿には癒されますね。<br />
そんな大切なおっぱいだからこそ痛みやしこりなどのトラブルが起きると大変！<br />
<strong>みなさんは乳腺炎の経験ありませんか？</strong></p>
<p>今回は<strong><span style="color: #ff0000;">乳腺炎について</span></strong>と、<strong><span style="color: #ff0000;">乳腺炎の対処法</span></strong>を助産師さんのアドバイスをもとにまとめてみました。</p>
<p><span id="more-133"></span></p>
<h3>「乳腺炎てどうしてなるの？」</h3>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-23658" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/04/baba.jpg" alt="baby" width="289" height="175" /></p>
<p>乳腺炎は<span style="border-bottom: solid 2px orange;">乳腺が詰まって古いおっぱいがたまってしまうことで、<strong><span style="color: #ff0000;">痛み</span></strong>や<strong><span style="color: #ff0000;">しこり</span></strong>ひどくなると<strong><span style="color: #ff0000;">発熱</span></strong>などの症状</span>が出てきます。<br />
脂っぽいもの、甘いもののとりすぎでなることが、よく知られているかと思います。</p>
<h3>「どんな症状があるの？」</h3>
<p>上記のような痛み、しこりの他、</p>
<ul>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">おっぱいが赤く熱をもっていたり</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">脇のリンパが腫れる</span></strong></li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>発熱</strong></span></li>
</ul>
<p>友人の中にはひどくて入院した人もいました。<br />
この他に、おっぱいの先に膿のたまったニキビのような白い点ができるものもあります。<br />
白斑といわれ、これもおっぱいの詰まりが原因だそうです。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>「乳腺炎になったら？？」</h3>
<p>ちょっとしこりがあるかな？？と気づいた時点で、<strong><span style="color: #ff0000;">ひどくならないようにケア</span></strong>する事が大切です。<br />
１番は、<strong><span style="color: #ff0000;">こまめに赤ちゃんに吸ってもらうこと</span></strong>。そのとき、<span style="border-bottom: solid 2px orange;">しこりの部分を手で乳頭に向かって押すような感じで授乳</span>します。<br />
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175765.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> お風呂であったまったときにマッサージも有効ですが、おっぱいが熱を持っているときは温めると痛むので、あくまで軽度または治りかけのときに試して下さいね！</div>
		</div>
	</div>
</div></p>
<p><img decoding="async" class="alignnone wp-image-27182" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/tya-han.jpg" alt="tya-han" width="200" height="250" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/tya-han.jpg 601w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/tya-han-240x300.jpg 240w" sizes="(max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>普段からの食事も<strong><span style="color: #ff0000;">和食中心</span></strong>でドロドロの詰まりやすいおっぱいにしないことが大切ですが、詰まっているときはさらに気をつけて<span style="border-bottom: solid 2px orange;">脂っぽいもの、甘いもの、おもち、うどん、カレー、乳製品なども控える</span>といいそうです。<br />
この時期、身体を暖めてくれる鍋料理も、おっぱいが熱を持っているときは体が急に温まり、痛くなるので控えた方がいいとのことでした。<br />
白斑は針などでつぶすと早く直るという話もありますが、傷になると吸ってもらうのに痛いし、ばい菌が入ったりしてもいけないので、オリーブオイルなどを塗ってラップをするととれやすくなるそうです。<br />
それにも個人差があり、すぐにとれる人から３ケ月以上かかるひとまでいるとのことでした。</p>
<h3>「まとめ」</h3>
<p>赤ちゃんにとって命綱、そして１番の安心感を得られるおっぱい。<br />
それがなくなって赤ちゃんが泣きっぱなしになってしまうと、こちらも参ってしまいます。<br />
授乳中は普段から“自分だけのおっぱいじゃない”と心に留めて、食事、休息などに気を配り、自分の体の声に敏感になりたいですね。</p>
<p>by はれ</p>
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