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	<title>アイディア ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>父の日のギフトに健康食品　健康への願いをアイディアに！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 01 Apr 2015 15:19:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[季節のイベント]]></category>
		<category><![CDATA[父の日]]></category>
		<category><![CDATA[アイディア]]></category>
		<category><![CDATA[ギフト]]></category>
		<category><![CDATA[健康への願い]]></category>
		<category><![CDATA[健康食品]]></category>
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					<description><![CDATA[『父の日』を考える時に浮かんでくる顔も、個人によって、随分と違ってくるのではないでしょうか。 その顔が、自分の父親、又は舅、そして、子供にとっての父親である、自分の夫、となるのが主流だと思います。 働き盛りで健康に気遣う [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong><span style="color: #0000ff;">『父の日』</span></strong>を考える時に浮かんでくる顔も、個人によって、随分と違ってくるのではないでしょうか。</p>
<p>その顔が、<strong>自分の父親</strong>、又は<strong>舅</strong>、そして、子供にとっての父親である、<strong>自分の夫</strong>、となるのが主流だと思います。</p>
<p>働き盛りで健康に気遣う事が増えてくるパパ世代、又、年齢を重ねる事に病気への心配が増す、おじいちゃん世代。</p>
<p>いつまでも元気でいて欲しい願いを込めて、<strong><span style="color: #0000ff;">健康食品</span></strong>をギフトに選ばれては如何でしょうか。</p>
<p><span id="more-5468"></span></p>
<h3>健康への気配りをギフトのアイディアに！</h3>
<p>美味しい食事を手作りして、<span style="color: #0000ff;"><strong>『父の日』</strong></span>をお祝い出来れば一番ですが、それが地理的に難しかったりする事もあると思います。</p>
<p>特に、男性が５０代以上になると、何らかの<strong>健康上の問題</strong>も出てきて、その事を心配される事も多くなると思います。</p>
<p>そこで、少しでも現状を改善して頂く為にも、<span style="color: #ff0000;"><strong>健康食品</strong></span>の力を試されるのも良いかと思います。</p>
<p>次に、男性に多い病気を元に、色々な健康食品をご紹介します。<br />
参考になれば幸いです。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>健康問題からギフトを選ぶアイディア</h3>
<p>毎日を健康に、生活して行ける事が何よりですが、残念な事に、年齢と共に出てきてしまう病気も多いです。</p>
<p>以下に、いくつかの例と、それに伴う、選ぶと喜ばれそうなギフトを挙げてみました。</p>
<h4>高血圧症</h4>
<h5><strong><span style="color: #ff0000;">トマト酢</span></strong></h5>
<p>グルタミン酸、GABAなどのアミノ酸が豊富に含まれる<strong>飲み物</strong>。<br />
一日一本飲むことで、トマト酸が１５，０００ｍｇ摂取でき、<span style="color: #ff0000;">血圧を下げる</span>効果が期待できる様です。<br />
<a href="//hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/14108adf.35dcb7eb.14108ae0.484eff99/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fe327455h%2f%3fscid%3daf_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkenkocom%2fi%2f11342613%2f" target="_blank"><img decoding="async" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fe327%2fe327455h_l.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fkenkocom%2fcabinet%2fe327%2fe327455h_l.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="" border="0" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<h5><strong><span style="color: #ff0000;">ごまペプチドのお茶</span></strong></h5>
<p>血管を縮めてしまう物質を育てる酵素の働きを阻止して、血圧に効果がある。<br />
食事の際の飲み物として取り入れ、<strong>継続させて飲むと</strong>効果が期待できる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h4>高脂血症（高コレストロール血症）</h4>
<h5><strong><span style="color: #ff0000;">DHA、 EPAのサプリメント</span></strong></h5>
<p>青魚に含まれているDHA、EPAはオメガ３系脂肪酸とも呼ばれ、普通の脂肪と比べ、固まりにくく，サラサラしているのが特徴です。<br />
<a href="//hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/14108b09.3e64a4c6.14108b0a.10ae3eab/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2foga%2f1014173%2f%3fscid%3daf_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2foga%2fi%2f10126692%2f" target="_blank"><img decoding="async" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2foga%2fcabinet%2fitem_img%2f140903_240x240_omg.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2foga%2fcabinet%2fitem_img%2f140903_240x240_omg.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="" border="0" /></a></p>
<h4>高血糖症</h4>
<h5><span style="color: #ff0000;"><strong>グァバ葉ポリフェノール</strong></span></h5>
<p>糖分を分解してしまう酵素の動きを抑えて、食後に血糖値が上がるのを緩やかにする働きがある。<br />
この成分が配合してあるお茶を毎食時に飲む事で、血糖値を下げる効果が期待出来る。<br />
<a href="//hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/14108b16.1b06739c.14108b17.ed86626c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcuremart%2f3015604%2f%3fscid%3daf_link_img&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcuremart%2fi%2f10001379%2f" target="_blank"><img decoding="async" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcuremart%2fcabinet%2fp%2f3015604.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fcuremart%2fcabinet%2fp%2f3015604.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="" border="0" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その他に、健康食品としての人気の高いギフトに、<strong><span style="color: #0000ff;">『フルーツ酢』</span></strong>があげられる様です。<br />
<img decoding="async" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fnoruca%2fcabinet%2f03184039%2fsu-001_02.jpg%3f_ex%3d300x300&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fnoruca%2fcabinet%2f03184039%2fsu-001_02.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="" border="0" /><br />
種類も豊富で、<strong>疲労回復</strong>や<strong>血圧を下げる効果</strong>もあり、普通の酢に比べると大変飲みやすく、見た目もおしゃれな物が多いです。</p>
<h3>最後に</h3>
<p>感謝の気持ちは、何も一年に一回だけ表す事ではないと思いますが、<span style="color: #0000ff;"><strong>『父の日』</strong></span>の様な機会がある事で、その気持ちを素直に表せる助けになっていると思います。</p>
<p>言葉で言えない自分の気持ちを、ギフトに託す事で、日頃の疎遠な関係が一歩近づくかもしれませんね。</p>
<p>あやより</p>
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		<item>
		<title>薬嫌いな子どもへの粉薬の飲ませ方　アイディアいろいろ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[meeco]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2015 16:55:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[気になる子供の病気特集]]></category>
		<category><![CDATA[アイディア]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>
		<category><![CDATA[粉薬]]></category>
		<category><![CDATA[薬嫌い]]></category>
		<category><![CDATA[飲ませ方]]></category>
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					<description><![CDATA[風邪をはじめ、病気などで病院へ行くとお薬が処方されます。 症状によって、さまざまなお薬がありますが、子どもによく処方されるのが、粉薬。 甘くコーティングしてあるものや、飲みやすい味やにおいがついているお薬も多く、子どもに [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>風邪をはじめ、病気などで病院へ行くとお薬が処方されます。<br />
症状によって、さまざまなお薬がありますが、<strong>子どもによく処方されるの</strong><strong>が、粉薬</strong>。</p>
<p>甘くコーティングしてあるものや、飲みやすい味やにおいがついているお薬も多く、子どもには飲みやすくつくられていると思います。</p>
<p>それでも<span style="color: #ff0000;"><strong>飲まない子どもはとことん飲んでくれませんよね</strong></span>。</p>
<p>お母さんたちもあらゆる策を試しておられることかと思いますが、今回は粉薬の飲ませ方をいろいろ調べてみました。<span id="more-5023"></span></p>
<h3>お薬を飲ませる前に注意しておきたいこと</h3>
<ol>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>主食になるものや、これからも食べさせたいものにはまぜない<br />
</strong></span><br />
赤ちゃんであればミルクや母乳、離乳食が始まっているなら、ごはんやうどんやパンなどの主食となるものにはまぜないようにしましょう。<br />
それまで大好きで食べていたものでも、嫌いになってしまうことがあります。</li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>粉薬によってまぜると飲みにくくなるものもあります<br />
</strong></span><br />
お薬によっては、まぜると飲みやすくなるものがある一方で、苦みが出たりして、飲みにくくなるものもあります。<br />
お薬をもらうときに薬局で聞けば教えてもらえると思うので、確認しましょう。</li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>お薬を扱うお母さんの手はきれいに洗いましょう</strong></span></li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>粉薬は溶かしたらすぐに飲ませるようにしましょう<br />
</strong></span><br />
時間が経ちすぎてしまうと、お薬の効き目が薄れてしまったり、味が変わってしまうこともあります。<br />
溶かす場合は飲む直前にしましょう。</li>
</ol>
<h3>粉薬を飲ませるアイディアいろいろ</h3>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><strong>【基本編】</strong></span></p>
<ul>
<li>ほんの少しの水で練ってペースト状にして頬の内側や上あごに貼り付ける</li>
<li>少量の水で溶いた粉薬をティースプーンにのせてゴックン、またはスポイトでチュッと口の中に入れる</li>
<li><strong>粉薬をそのまま飲ませてみる</strong></li>
</ul>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><strong>【何かにまぜる】</strong></span></p>
<ul>
<li>粉薬を水で溶くときに<strong>粉砂糖</strong>も一緒に入れて溶く</li>
<li><strong>練乳</strong>にまぜる</li>
<li>ジュースにまぜる場合は、<strong>ぶどう味</strong>が一番薬の味がわかりにくくなる</li>
<li>少量の<strong>ココアと水</strong>を粉薬にまぜて、チョコレートペーストにする</li>
<li><strong>チョコレートアイス</strong>にまぜる</li>
<li>濃いめに作った<strong>カルピス</strong>にまぜる</li>
<li>薬入りの<strong>氷</strong>を作ってなめさせる（冷たいと味を感じにくいそうです）</li>
<li><strong>ジャム</strong>にまぜる</li>
</ul>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><strong>【市販のものを使う】</strong></span></p>
<ul>
<li>お薬ゼリーを使う（市販の一口ゼリーで成功した方もおられました）</li>
<li>オブラートを使う<br />
（薬を袋に入れて水にくぐらせるだけで、ゼリー状になるものがあるようです。<br />
イチゴ味などがあってつるんと飲みやすいとのこと）</li>
</ul>
<p><span style="color: #ff0000; font-size: 14pt;"><strong>【説得する】</strong></span></p>
<ul>
<li>なぜお薬を飲まないといけないか、を話して言い聞かせる</li>
<li>好きなキャラクターやヒーローからのお願いだと言ってみる</li>
</ul>
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<h3>まとめ</h3>
<p>うちの長男も薬を全然飲んでくれず、何をやってもダメで、嫌がって泣く長男と一緒に「なんで飲んでくれないのー」と私も号泣したこともあります。</p>
<p>無理に飲ませて全部吐かれたことも何度もあります。<br />
飲ませるのを諦めて、自然に治るのを待つことも。</p>
<p>ジュース、チョコレートアイス、お薬ゼリーと試しましたが、どれもダメでした。<br />
そのうち、説得で少しだけ水に溶いたものを飲んでくれるようになり、最後はダメもとで<strong>そのまま粉薬を口にいれてみたところ、飲んでくれるようになり</strong><strong>ました</strong>。</p>
<p>長男の場合は、何かにまぜるということで味が変化しているのが嫌だったようで薬そのものの味は大丈夫だったみたいです。</p>
<p>２歳になった次男もなかなかの薬嫌いでしたが、長男で学習したそのまま飲ませるという方法を、２歳になる前から実行したのですが、次男もこれが一番合ったようです。</p>
<p>双子の三男は事情により、生まれたときから毎日今もなにかしらの薬を飲んでいますが、こちらは薬が大好きで助かっています。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>何かにまぜる場合は、自己判断するより、薬剤師さんに相談してからにしたほうが</strong></span><span style="color: #ff0000;"><strong>安心できると思います。</strong></span></p>
<p>みなさんのお子さんに最適な方法が見つかることを願っています。</p>
<p>by meeco</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>節分を子どもと楽しむアイディア</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/654</link>
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		<dc:creator><![CDATA[meeco]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 21 Jan 2015 00:55:58 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お祝いレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[子供の食事の豆知識・コツ・裏技]]></category>
		<category><![CDATA[季節のイベント]]></category>
		<category><![CDATA[節分]]></category>
		<category><![CDATA[アイディア]]></category>
		<category><![CDATA[メニュー]]></category>
		<category><![CDATA[子ども]]></category>
		<category><![CDATA[楽しむ]]></category>
		<category><![CDATA[豆]]></category>
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					<description><![CDATA[２月３日は節分、2015年の恵方は「西南西」だそうです。 巻きずしを作って食べるご家庭も多いのではないでしょうか。 晩ごはんが終わってからは、「鬼は～外、福は～内」と豆まき。 季節の行事を楽しむことは、子どもに日本の伝統 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>２月３日は節分、<strong>2015年の恵方は<span style="color: #ff0000;">「西南西」</span></strong>だそうです。<br />
巻きずしを作って食べるご家庭も多いのではないでしょうか。</p>
<p>晩ごはんが終わってからは、「鬼は～外、福は～内」と豆まき。</p>
<p>季節の行事を楽しむことは、子どもに日本の伝統を伝えるとともに、気持ちを豊かにしてくれます。</p>
<p>子どもと一緒に節分を楽しめるアイディアをご紹介していきたいと思います。</p>
<p><span id="more-654"></span></p>
<h3>子どもも食べられる節分メニュー</h3>
<p><a href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/005.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-655" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/005-224x300.jpg" alt="005" width="224" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/005-224x300.jpg 224w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/005-765x1024.jpg 765w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/01/005.jpg 1936w" sizes="(max-width: 224px) 100vw, 224px" /></a></p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> まずは子どもも食べられる節分のメニューです♪</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h4>巻きずし</h4>
<p>定番の巻きずしですが、売っているものは具だくさんで子どもには頬張るのが難しそう。<br />
無言で食べきるのは至難の業と言えそうです。</p>
<p>おうちで食べやすい一口サイズ大きさの巻きずしを作ってみてはいかがでしょうか。</p>
<p>具はいり卵やそぼろ、ほうれん草やさくらでんぶ、なんでもかまいません。<br />
１本に使うのは１～２つの具、それを何本か作って食べやすい大きさに切り分けましょう。<br />
たくさんの色を用意すると、切って並べたときにきれいですね。</p>
<p>うちではそぼろと卵の巻きずしが定番になっています。</p>
<h4>いわしを使ったメニュー</h4>
<p>節分には、いわしの頭をひいらぎの枝にさしたものを玄関に飾る、という風習があります。<br />
主に西日本では節分メニューにいわしを食べることもあるそうです。</p>
<p>子どもは魚の骨が苦手です。<br />
丁寧に骨を取り除いたり、フードプロセッサーなどを使ってわからないくらいに骨をくだいてあげるといいですね。</p>
<p>骨を取り除いたいわしは、そのまま甘辛く焼いて蒲焼風にしたり、ケチャップで煮込んで洋風にしても食べやすくなります。</p>
<p>またつみれにしたいわしは、ハンバーグやつくねにすると子どもも喜ぶメニューになります。</p>
<p>しかし、青魚はアレルギーが出る場合もありますので、初めて食べさせるときは気を付けたい食材です。</p>
<h4>豆</h4>
<p>年の数だけ食べるとされている節分豆ですが、あまり味もなくボソボソとして子どもにとっては食べにくいかもしれませんね。</p>
<p>うちでは食べやすく<strong>砂糖がけ</strong>にします。<br />
作り方は簡単。</p>
<p>フライパンに水と砂糖を入れて火にかけます。<br />
砂糖が溶けてブクブクしてきたら、豆を入れて絡めます。<br />
白っぽくなってきたらお皿などで冷まして出来上がり。<br />
きなこやココアをかけても美味しいです。</p>
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<h3>豆まきのアイディア</h3>
<h4>豆を入れる容器を手づくり</h4>
<p>紙コップや空き箱に折り紙や色ペンなどで飾りつけしてみてはどうでしょう。<br />
画用紙に絵を描いて、ポップコーンの入れ物のように、クルクルっと巻いてテープでとめるだけでもかわいい豆入れになります。</p>
<h4>鬼の面を手づくり</h4>
<p>豆と一緒に鬼の面がセットになっている場合もありますが、子どもと一緒に作ってもまた味わいがあります。</p>
<p>画用紙を使ってもいいですし、毛糸やペットボトルのふたなどを利用したり、折り紙をペタペタとちぎり絵のようにしてもおもしろいですね。</p>
<h4>片づけラクラク、新聞紙ボール</h4>
<p>豆まきをしたあとの片付けってなかなか大変な作業です。<br />
新聞紙やチラシを丸めたもので豆まきをしてみてはどうでしょう。</p>
<p>片づけやすいように、当たっても痛くないようにボールは大きめにやわらかく作ります。</p>
<p>これなら鬼さん役の大人も痛くなく、家の中で何度もできますね。</p>
<h3>さいごに</h3>
<p>定番の行事もおうちでの一工夫にによって、子どもにも楽しめるものになりますね。</p>
<p>節分で福を呼び込み、この１年も健康で笑顔いっぱいにしたいものです。</p>
<p>by meeco</p>
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