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	<title>おっぱい ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>赤ちゃんがおっぱい拒否！原因は何？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mk1919]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 07:55:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳児]]></category>
		<category><![CDATA[授乳中の食事]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[おっぱい]]></category>
		<category><![CDATA[母乳]]></category>
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					<description><![CDATA[あれ？なんだか今日は飲みが悪いなぁ。。。と思っているとだんだんグズり始める赤ちゃん。 離乳食が進むまで、母乳育児の赤ちゃんが口にするのは、母乳のみと言っては過言でないほど。 そんな赤ちゃんがおっぱいを拒否すると、お腹がい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あれ？なんだか今日は飲みが悪いなぁ。。。と思っているとだんだんグズり始める赤ちゃん。<br />
離乳食が進むまで、<span style="color: #ff0000;">母乳育児の赤ちゃんが口にするのは、母乳のみ</span>と言っては過言でないほど。<br />
そんな赤ちゃんがおっぱいを拒否すると、<span style="color: #ff0000;">お腹がいっぱいにならない、だから眠れない！飲みたい！でも飲めない(；；)</span>と<br />
<span style="color: #ff00ff;">赤ちゃんもお母さんも泣きたくなる状況に。</span><br />
そうなる前に、母乳育児のデリケートな部分を紹介します。</p>
<p><span id="more-14777"></span></p>
<h3>赤ちゃんがおっぱいを拒否する原因とは？</h3>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class=" size-medium wp-image-9573 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/05/94dd097eeddd2c51e9f1c96e9d15edbb_s1-300x200.jpg" alt="94dd097eeddd2c51e9f1c96e9d15edbb_s" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/05/94dd097eeddd2c51e9f1c96e9d15edbb_s1-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/05/94dd097eeddd2c51e9f1c96e9d15edbb_s1.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>様々な原因が考えられますが、飲んでいたのに飲まなくなったのは、<span style="font-size: 14pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">「母乳が美味しくない。」</span></strong></span><br />
やっぱり<span style="color: #ff0000;">１番多いのはお母さんの食事の変化。</span>ではないでしょうか。<br />
産後間もない頃は、助産師さんの指導もあり、やっぱりお母さんも食事に気を遣っています。<br />
それが、１ヶ月検診も過ぎ、お宮参りやお食い初めと家族みんなで集まる機会も増え、ついつい<br />
<span style="color: #ff00ff;">油物やファストフード、冷たい飲み物</span>なんかを口にしちゃいがちになります。<br />
そうすると、<span style="color: #ff00ff;">血液が冷え母乳もどろどろ黄色がかりキツイ匂い</span>も感じられます。</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">毎日それしか飲んでいない赤ちゃんは小さな変化も見逃しません！</span></strong></span></p>
<p>他にも、<span style="color: #ff00ff;">赤ちゃん自身の体調の問題。</span>これは、よく診る必要があります。口の中のできものや、ぐったりしていないかよくみてあげてくださいね。<br />
<span style="color: #ff00ff;">胃食堂逆流などの、小さい赤ちゃんゆえの理由</span>もあるかもしれません。</p>
<p>また、おしゃぶりや哺乳瓶など人工乳首に慣れてしまったり、産院にいるときのようにいろんな方向から乳首を吸わせていないと<br />
<span style="color: #ff0000;">赤ちゃんが乳首をうまく捉えられていない場合もあります。</span></p>
<p>ボディソープを変えたり、汗をかいているなど、匂いが変化している場合もあります。<br />
<span style="color: #ff0000;">母乳を与える前には、清潔なタオルで拭き取るなどして、不快でないようにしましょう。</span></p>
<p>[adsense]</p>
<h3>赤ちゃんがおっぱいを拒否、何か兆候はあった？</h3>
<p><span style="color: #ff0000;">口をもごもごしているだけで、母乳が出ていないような気がする。つばむだけでくわえない</span>。<span style="color: #ff0000;">手や口で遊びだす</span>。など、飲もうとは試みるけど、<br />
<span style="color: #000000;">実際ちゃんと飲んでいなかったんじゃない？！</span>と、気づきます。<br />
赤ちゃんはお腹が満たされていないので、<span style="color: #ff0000;">ぐずぐず言い出し、眠れません。</span></p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-13221 size-medium" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Baby-7-300x217.jpg" alt="Baby (7)" width="300" height="217" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Baby-7-300x217.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Baby-7.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<h3>赤ちゃんのおっぱい拒否、有効な対策はある？</h3>
<p><img decoding="async" class=" size-medium wp-image-13213 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/usuge1-200x300.jpg" alt="usuge1" width="200" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/usuge1-200x300.jpg 200w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/usuge1.jpg 427w" sizes="(max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>どうして飲んでくれないの(；；)うるうる　ちゃんと飲ませなきゃ！！と落胆・意気込み過ぎず<br />
<span style="color: #ff0000;">気持ちを落ち着かせて、まず赤ちゃんに「おっぱい飲もうか～＾＾」と優しく声をかけます！</span><br />
いつもと違う方の乳房から吸わせるのも良いかもしれません。<br />
そして、大きな口でくわえるように吸わせます。</p>
<p>お母さん自身は、食事を控えるのではなく。<span style="color: #ff0000;">塩分や油物を抑えた食事を摂りましょう。</span><br />
(わたしも一人目は張り切って１年半は心がけ、自然とダイエットになったのか妊娠前より３kgも落ちました！)</p>
<h3>おっぱい拒否はママを嫌いになったわけじゃない！</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class=" size-medium wp-image-14557 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/sukusuku1-300x195.jpg" alt="sukusuku1" width="300" height="195" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/sukusuku1-300x195.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/sukusuku1.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>両手でかかえて飲んでいる姿は、何度みても涙が溢れます。赤ちゃんも必死に飲もうとがんばっています！<br />
<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">決してママが嫌になったわけでも、おっぱいが嫌いになったわけでもありません。</span></strong></span></p>
<p>どうして。。。とメソメソするより、どうやったら飲んでくれるかな～＾＾と気持ちをリセットしてくださいね。</p>
<h3>最後に。</h3>
<p>自分の腕に抱いた赤ちゃんが、自分のおっぱいをふがふがと息をたてて飲んでくれる様子は<br />
本当に可愛くて、幸せです。無理をしないで、<span style="color: #ff0000;">お母さん自身リラックスした気持ちで母乳育児を楽しんでください。</span><br />
今、想像しただけでももう一度体験したいものです。<br />
２人の息子は断乳ではなく、卒乳という形で自然に終われたのも、わたしがリラックスして向き合えたからだと思います。<br />
そのためにも、身体を温めてくれるものを口にし、ゆっくり湯船に浸からせてもらって(パパよろしく！！)<br />
よく睡眠をとれるように心がけ(パパあとちょっとよろしく！！)<br />
産後の身体ですので、無理しないでくださいね＾＾</p>
<p>by mk1919</p>
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			</item>
		<item>
		<title>突然の乳腺炎。原因や対処法は？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[marina0715ikumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 02:05:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳腺炎]]></category>
		<category><![CDATA[授乳中の食事]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[おっぱい]]></category>
		<category><![CDATA[原因]]></category>
		<category><![CDATA[対処法]]></category>
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					<description><![CDATA[順調に進んでいた授乳や子育て。 突然おっぱいが痛くなってきて気づいたらおっぱいパンパンなんてことに！ 私自身4ヶ月の頃と1歳1ヶ月のころに経験しました。 おっぱいはあげていいの？これからどんな症状がでるの？などそんな突然 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>順調に進んでいた授乳や子育て。<br />
<strong>突然おっぱいが痛くなってきて気づいたらおっぱいパンパン</strong>なんてことに！<br />
私自身4ヶ月の頃と1歳1ヶ月のころに経験しました。</p>
<p>おっぱいはあげていいの？これからどんな症状がでるの？などそんな突然の乳腺炎に対応できるように、<strong><span style="color: #ff0000;">原因や対処法</span></strong>を見ていきましょう。<span id="more-3503"></span></p>
<h3>主な原因と症状</h3>
<h4>原因</h4>
<ul>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>脂肪分</strong></span>が多く、<span style="color: #ff0000;"><strong>高カロリー</strong></span>な食事</li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">きついブラジャー</span></strong>や姿勢の悪さ</li>
<li>授乳間隔にばらつきが大きかったり<strong><span style="color: #ff0000;">母乳の飲み残し</span></strong>があったりする</li>
<li>疲れが溜まっている、<strong><span style="color: #ff0000;">水分不足</span></strong></li>
</ul>
<p>などがあげられます。</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 7割以上のママが小さい症状でも何かしら感じた経験があると言われています。そして2〜3割のママが<strong><span style="color: #ff0000;">乳腺炎</span></strong>に一度はかかっているそうです。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h4>症状</h4>
<ul>
<li>おっぱいに<strong><span style="color: #ff0000;">熱</span></strong>を持ち、<strong><span style="color: #ff0000;">しこり</span></strong>ができる</li>
<li>おっぱいが<strong><span style="color: #ff0000;">赤み</span></strong>を帯びる</li>
<li>おっぱいを<strong><span style="color: #ff0000;">押さえると痛む</span></strong></li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>熱</strong></span>、<span style="color: #ff0000;"><strong>寒気</strong></span>、<strong><span style="color: #ff0000;">頭痛</span></strong>、<strong><span style="color: #ff0000;">関節痛</span></strong>、<strong><span style="color: #ff0000;">だるさ</span></strong></li>
<li>腕を上げたり、赤ちゃんを抱っこしたりすると胸のあたりが痛む</li>
<li>半透明の白い色ではなく、<strong><span style="color: #ff0000;">黄色っぽい母乳</span></strong>が出る</li>
</ul>
<p>といったものが出ます。</p>
<p>私自身ひどかったのは娘が1歳1ヶ月の時でした。<br />
とても疲れが溜まっていて甘いものが食べたくて仕方がなかったところに<strong>ちょっとカカオ成分の高めのいいチョコを3日間の間に4つ</strong>食べました。<br />
そして三日目の夜中に急におっぱいにしこりができ、とてもだるくなり体のあちこちが痛くなりました。<br />
それでも朝は熱はなく、だんだんと寒気がひどくなり昼過ぎには38度を超えていました。<br />
急なことにとっても辛くてびっくりしました。<br />
どうにもならない中でも娘は元気で、夫は仕事中、実家も離れていて周りに頼れる人はいませんでした。<br />
病院も車で行かないといけないので夫がいないと行けませんでした。<br />
熱はどんどん上がっていき39度も超え、フラフラの中、かかりつけの先生に連絡をしました。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>対処法</h3>
<p>一般的な対処法として</p>
<ul>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>食事</strong></span>に気をつける</li>
<li>胸をしめつけない</li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">授乳方法を工夫</span></strong>する(いつもとは違う向きなどで)</li>
<li>なるべく<strong><span style="color: #ff0000;">安静</span></strong>にする</li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">葛根湯</span></strong>を飲む</li>
</ul>
<p>などがあると思います。</p>
<p>病院の先生に連絡したところ、しこりがあるとゆうことはそこに<strong><span style="color: #ff0000;">溜まった母乳があるのでそれをなるべく出すよう</span></strong>にと言われ、葛湯はないかと聞かれました。<br />
葛根湯はなかったので即効性はないですが葛湯を飲むのもいいそうです。<br />
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
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			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> おっぱいがまずくなっているのでいやがることもありますが飲んでくれるようならなるべく赤ちゃんに飲んでもらって下さい。</div>
		</div>
	</div>
</div><br />
とっても痛いですが、しこりからおっぱいを搾りだすようにしました。白いタオルに出してみるとやはりやや黄色がかった色をしていました。<br />
しこりが大きかったのでなかなか自分では搾れず諦めてなるべく横になっていました。<br />
夫が仕事帰りに葛根湯と冷えピタを買ってきてくれ、それを飲み、おっぱいに冷えピタを張り寝ました。<br />
それでも夜中は熱が高くて眠れませんでしたが、次の日に37度まで下がりました。<br />
そのまま葛根湯を飲み、なるべく安静にしていました。しこりはなくなりませんでした。<br />
その次の日熱は下がりましたが、熱が出た場合抗生剤を飲まないとまた炎症しているところに菌がいるのでまたすぐに痛んだりすることもあると先生に言われたので病院へ。<br />
仕事が休みの夫に連れてってもらいしこりもレーザーでほぐしてもらいました。<br />
カカオ量の高いチョコには<strong>ホルモン増長に似た作用</strong>があり体が勘違いするので気をつけるようにとのことでした。<br />
<span style="border-bottom: solid 2px orange;">そして油っこいものや甘いものを食べた時はいつもの倍くらい水分を取れば乳腺炎は防げるそうです。</span></p>
<h3>最後に</h3>
<p>授乳にも慣れてはじめは気をつけていた食生活も徐々にいろんなものを食べたくなりゆるくなっていきますよね。<br />
ですが、赤ちゃんのためにもママ自身のためにも和食中心の食事がいいおっぱいを作るには欠かせません。</p>
<p>そして一番大切なのが<strong>水分</strong>です。血液からおっぱいは作られていますので水分量が足りなくなると血液も、ドロドロになっていきおっぱいもつまりやすくなります。</p>
<p>乳腺炎は本当にひどくなると手術をする例もあります。そこまでにはならなくても、インフルエンザのような<br />
辛さがあります。<br />
食事もストレスにならない程度に気をつけつつ、水分をたくさんとって無理なく、快適な授乳ライフを楽しんでください。</p>
<p>marinaより</p>
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			</item>
		<item>
		<title>おっぱいに痛み。これって乳腺炎？？</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/133</link>
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		<dc:creator><![CDATA[gatsby]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 01:31:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳腺炎]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[おっぱい]]></category>
		<category><![CDATA[痛み]]></category>
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					<description><![CDATA[この季節、夜の授乳も寒くてﾀｲﾍﾝですよね。 それでも、泣いているわが子のために日々がんばっているお母さん。毎日お疲れさまです。 離乳食が始まらない赤ちゃんにとってはまさに命綱のおっぱい。 離乳食が始まっている赤ちゃんで [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>この季節、夜の授乳も寒くてﾀｲﾍﾝですよね。<br />
それでも、泣いているわが子のために日々がんばっているお母さん。毎日お疲れさまです。<br />
離乳食が始まらない赤ちゃんにとってはまさに命綱のおっぱい。<br />
離乳食が始まっている赤ちゃんでもおっぱいを飲んだとたんに安心して眠りに落ちる姿には癒されますね。<br />
そんな大切なおっぱいだからこそ痛みやしこりなどのトラブルが起きると大変！<br />
<strong>みなさんは乳腺炎の経験ありませんか？</strong></p>
<p>今回は<strong><span style="color: #ff0000;">乳腺炎について</span></strong>と、<strong><span style="color: #ff0000;">乳腺炎の対処法</span></strong>を助産師さんのアドバイスをもとにまとめてみました。</p>
<p><span id="more-133"></span></p>
<h3>「乳腺炎てどうしてなるの？」</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-23658" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/04/baba.jpg" alt="baby" width="289" height="175" /></p>
<p>乳腺炎は<span style="border-bottom: solid 2px orange;">乳腺が詰まって古いおっぱいがたまってしまうことで、<strong><span style="color: #ff0000;">痛み</span></strong>や<strong><span style="color: #ff0000;">しこり</span></strong>ひどくなると<strong><span style="color: #ff0000;">発熱</span></strong>などの症状</span>が出てきます。<br />
脂っぽいもの、甘いもののとりすぎでなることが、よく知られているかと思います。</p>
<h3>「どんな症状があるの？」</h3>
<p>上記のような痛み、しこりの他、</p>
<ul>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">おっぱいが赤く熱をもっていたり</span></strong></li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">脇のリンパが腫れる</span></strong></li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>発熱</strong></span></li>
</ul>
<p>友人の中にはひどくて入院した人もいました。<br />
この他に、おっぱいの先に膿のたまったニキビのような白い点ができるものもあります。<br />
白斑といわれ、これもおっぱいの詰まりが原因だそうです。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>「乳腺炎になったら？？」</h3>
<p>ちょっとしこりがあるかな？？と気づいた時点で、<strong><span style="color: #ff0000;">ひどくならないようにケア</span></strong>する事が大切です。<br />
１番は、<strong><span style="color: #ff0000;">こまめに赤ちゃんに吸ってもらうこと</span></strong>。そのとき、<span style="border-bottom: solid 2px orange;">しこりの部分を手で乳頭に向かって押すような感じで授乳</span>します。<br />
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175765.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> お風呂であったまったときにマッサージも有効ですが、おっぱいが熱を持っているときは温めると痛むので、あくまで軽度または治りかけのときに試して下さいね！</div>
		</div>
	</div>
</div></p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone wp-image-27182" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/tya-han.jpg" alt="tya-han" width="200" height="250" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/tya-han.jpg 601w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2016/07/tya-han-240x300.jpg 240w" sizes="auto, (max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>普段からの食事も<strong><span style="color: #ff0000;">和食中心</span></strong>でドロドロの詰まりやすいおっぱいにしないことが大切ですが、詰まっているときはさらに気をつけて<span style="border-bottom: solid 2px orange;">脂っぽいもの、甘いもの、おもち、うどん、カレー、乳製品なども控える</span>といいそうです。<br />
この時期、身体を暖めてくれる鍋料理も、おっぱいが熱を持っているときは体が急に温まり、痛くなるので控えた方がいいとのことでした。<br />
白斑は針などでつぶすと早く直るという話もありますが、傷になると吸ってもらうのに痛いし、ばい菌が入ったりしてもいけないので、オリーブオイルなどを塗ってラップをするととれやすくなるそうです。<br />
それにも個人差があり、すぐにとれる人から３ケ月以上かかるひとまでいるとのことでした。</p>
<h3>「まとめ」</h3>
<p>赤ちゃんにとって命綱、そして１番の安心感を得られるおっぱい。<br />
それがなくなって赤ちゃんが泣きっぱなしになってしまうと、こちらも参ってしまいます。<br />
授乳中は普段から“自分だけのおっぱいじゃない”と心に留めて、食事、休息などに気を配り、自分の体の声に敏感になりたいですね。</p>
<p>by はれ</p>
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