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	<title>おしゃぶり ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>おしゃぶりは寝かしつけに役立つの？いつまでに卒業させるべき？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[aya]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 14:47:18 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おしゃぶり]]></category>
		<category><![CDATA[乳児]]></category>
		<category><![CDATA[子供の寝かしつけ]]></category>
		<category><![CDATA[子育ての悩み]]></category>
		<category><![CDATA[幼児]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
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		<category><![CDATA[寝かしつけ]]></category>
		<category><![CDATA[役立つ]]></category>
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					<description><![CDATA[おしゃぶりへのイメージは様々だと思います。 しかし、一般的には悪影響を心配されるママが多いのかもしれません。 そこで使い方や、そのメリット、デメリットを知っていれば、心配も解消されて、育児の強い味方になる事も。 ここでは [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>おしゃぶり</strong>へのイメージは様々だと思います。<br />
しかし、一般的には<strong>悪影響を心配される</strong>ママが多いのかもしれません。</p>
<p>そこで使い方や、そのメリット、デメリットを知っていれば、心配も解消されて、<strong>育児の強い味方になる事も</strong>。</p>
<p>ここでは、おしゃぶりの意味を色々な角度から検証して行きたいと思います。</p>
<p><span id="more-3805"></span></p>
<h3>おしゃぶりのデメリット</h3>
<p>赤ちゃんも生後3ヶ月位までは、指しゃぶりをしたり、時には足をなめて見たりして、<span style="color: #0000ff;">自分の体を次第に認識し始めます</span>。<br />
それと同時に、<span style="color: #0000ff;">口や、手の感覚も発達してくる</span>のです。</p>
<p>この様な段階でおしゃぶりを与えるのは、それらの発達を妨げますので避けて頂きたいと思います。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">他にも早い時期におしゃぶりのシリコンに慣れてしまうと、</span><span style="color: #ff0000;">母乳を吸わなくなる原因にもなりますので、注意が必要です。</span></p>
<h3>おしゃぶりのメリット</h3>
<p>おしゃぶりを使う点において良い点も沢山あるようです。</p>
<ul>
<li>赤ちゃんの精神的な安定を促す</li>
<li>泣きわめいて困った時、電車などでの移動中に気分を落ち着かせる</li>
<li>ママ自身のストレスが減り、赤ちゃんとの関係が良好になる</li>
<li><span style="color: #ff0000;">乳幼児突然死症候群のリスクが減る</span></li>
</ul>
<p>おしゃぶりが精神的な安心を促すことで入眠がスムーズに出来るようになります。<br />
夜起きて泣き始めた時なども寝かしつけが楽になります。</p>
<p>泣きわめいて困った時や、周りの方達への迷惑を考え静かにさせたい時などにも役立つことでしょう。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>卒業させるのはいつぐらいが目安？</h3>
<p>赤ちゃんがおしゃぶりになれてしまうと、<span style="color: #0000ff;">止めさせることに苦労する事</span>もあると思います。</p>
<p>以下に挙げる点をふまえて、徐々に卒業を心掛けましょう。</p>
<h4>1歳過ぎ</h4>
<p><strong><span style="color: #3366ff;">発語や言葉を覚え始める1歳過ぎには常用させないように意識し始めましょう。</span></strong></p>
<ul>
<li>便利でつい使ってしまうおしゃぶりフォルダーを外す</li>
<li><span style="color: #ff0000;">沢山声をかけたり、一緒に遊んだりして､コミュニケーションの場を</span><span style="color: #ff0000;">多くする</span></li>
</ul>
<p>など、やってみてはいかかでしょうか。</p>
<h4>2歳半―3歳過ぎ</h4>
<p><strong><span style="color: #3366ff;">使用し過ぎると、かみ合わせの異常が存続しやすくなる時期は、</span></strong><strong><span style="color: #3366ff;">２歳半―３歳過ぎと言われています。</span></strong></p>
<p>なかなか卒業できないお子さんでも、この時期を目指して止めさせる様にされたほうが良いでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もし、お子さんが<span style="color: #ff0000;">４歳を過ぎてもおしゃぶりを卒業できない場合</span>は、<span style="color: #ff0000;">情緒面で何か問題があるかも</span>しれません。<br />
その場合は、小児科のお医者様に相談する事をお勧めします。</p>
<h3>最後に</h3>
<p>私の子供にもおしゃぶりは活用させた方だと思います。<br />
私の経験では、育児の強い味方になってくれました。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">予備知識を持っていれば、それに頼る事より、活用する事を</span><span style="color: #ff0000;">考えるものです。</span><br />
例えば、寝入る時には使用しても、その後は外しておく。<br />
家の中で泣く場合は、なるべく<span style="color: #ff0000;">抱っこで気持ちを落ち着かせるように心掛ける</span>。等、です。</p>
<p>大切なのは、ママの都合を考えすぎない事ですね。<br />
<span style="color: #ff0000;">頼りすぎて、赤ちゃんの心のサインを逃さないようにして下さいね。</span></p>
<p>あやより</p>
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		<item>
		<title>おしゃぶりは歯並びが悪くなるって本当？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[さっちん]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 05:31:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[おしゃぶり]]></category>
		<category><![CDATA[乳児]]></category>
		<category><![CDATA[子育ての悩み]]></category>
		<category><![CDATA[悪い]]></category>
		<category><![CDATA[歯並び]]></category>
		<category><![CDATA[赤ちゃん]]></category>
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					<description><![CDATA[最近は、おしゃれなおしゃぶりや面白いおしゃぶりなどが多くて見ているのも楽しいですね。 しかし、おしゃぶりを使っていると歯並びが悪くなるらしいのです。 他にもおしゃぶりについては否定的な意見が多いのです。 おしゃぶりが歯並 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>最近は、おしゃれなおしゃぶりや面白いおしゃぶりなどが多くて見ているのも楽しいですね。</p>
<p>しかし、おしゃぶりを使っていると歯並びが悪くなるらしいのです。<br />
他にもおしゃぶりについては否定的な意見が多いのです。<span id="more-2496"></span></p>
<h3>おしゃぶりが歯並びに影響？</h3>
<p>赤ちゃんといえば、おしゃぶりを口に入れてニコニコしている姿が思い浮かぶ方も多いでしょう。</p>
<p>私もそう思っていました。<br />
ですから、娘が生まれてしばらくして、そういえばおしゃぶりって持ってないなぁと思い、漠然と赤ちゃん＝おしゃぶりというイメージだけでおしゃぶりを買いに行きました。</p>
<p>すると歯医者さんが開発したという歯並びが悪くならないというおしゃぶりがあったのです。</p>
<p>そこで初めておしゃぶりが歯並びに悪いということに気づいたのです。</p>
<p>そして、おしゃぶりを販売しているメーカーはたくさんあり、「おしゃぶりは鼻呼吸を促す」「舌や顎の発達を助ける」などの宣伝文句をうたったものまであります。</p>
<p>歯科医の研究によると、長期間おしゃぶりを使うことにより、噛み合わせが悪くなるという結果が出ています。</p>
<p>指をしゃぶると出っ歯になることが多く、おしゃぶりの場合は開咬という歯をかみ合わせても前歯の真ん中が開いている状態になることが多いそうです。</p>
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<h3>おしゃぶりの弊害は歯だけではない</h3>
<p>おしゃぶりといえば、赤ちゃんが泣いた時に泣き止ませる手段として使うイメージがありますね。</p>
<p>私もそう思い込んでいました。</p>
<p>でもよく考えてみてください。<br />
赤ちゃんが泣くのにはそれなりに理由があるから泣くのです。</p>
<p>その理由をよく考えもせずにおしゃぶりを口にいれて、騒ぐことを防いでいるのです。<br />
それが普通になってしまうと、常におしゃぶりがないと情緒が安定しないという風にまでなってしまいます。</p>
<p>しかし、だんだん大きくなってきて、おしゃぶりをやめて欲しいと思ってもその赤ちゃんにはそれがないと情緒が安定できないのです。<br />
まるで麻薬ですね。</p>
<p>だからおしゃぶりを使いすぎるとやめられなくて悩むお母さんが多いのです。</p>
<p>泣いたらおしゃぶり、じゃなくて、泣いたら抱っこして「どうしたの？」と言ってあげるだけで十分なのです。</p>
<p>もしそれで泣き止まなくても、抱っこしてもらった安心感は間違いなく伝わっています。</p>
<p>おしゃぶりは麻薬のようなものですが、安心感はどんなにたくさんもらっても弊害があるものではありません。</p>
<p>安心感をもらえる＝愛情がたっぷり　なのですから。</p>
<h3>私の経験から</h3>
<p>結局私は、とりあえず歯並びが悪くならないというおしゃぶりを購入したのですが、友達からのアドバイスで、「泣いたらすぐに抱っこしてあげたら、必要以上に泣かない子になるよ」と教わっていて、泣いたらすぐに抱き上げるのが日常でした。</p>
<p>娘からすれば、おしゃぶりなど必要なかったようで、口に入れても「ぷりっ」っと出されてしまう始末でした。<br />
娘は指しゃぶりもほとんどしたことがありませんでした。</p>
<p>しっかり抱っこして愛情を注いでいれば、指しゃぶりなども一切しないものだと娘に教えられました。</p>
<p>今思えば、おしゃぶりなど必要ないのだなと思います。</p>
<h3>さいごに・・・</h3>
<p>赤ちゃん＝おしゃぶり　という考え方は捨てましょう。<br />
歯並びが悪くなるのはもちろんですが、その後の育児にも影響が出ることが多いのです。</p>
<p>泣いたらおしゃぶりではなく、泣いたら抱っこ。<br />
ただそれだけでいいのです。</p>
<p>ｂｙさっちん</p>
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