<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>中国での子育て ｜ 子育ては楽しい</title>
	<atom:link href="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/category/%e6%b5%b7%e5%a4%96%e3%81%a7%e3%81%ae%e5%ad%90%e8%82%b2%e3%81%a6/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%a7%e3%81%ae%e5%ad%90%e8%82%b2%e3%81%a6/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com</link>
	<description>子育てママの知恵袋</description>
	<lastBuildDate>Thu, 27 Apr 2017 05:52:10 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.8.2</generator>
	<item>
		<title>中国での幼稚園選び事情</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/3206</link>
					<comments>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/3206#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[gatsby]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 05:27:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中国での子育て]]></category>
		<category><![CDATA[子供の教育]]></category>
		<category><![CDATA[幼児]]></category>
		<category><![CDATA[幼稚園]]></category>
		<category><![CDATA[海外での子育て]]></category>
		<category><![CDATA[中国]]></category>
		<category><![CDATA[幼稚園選び]]></category>
		<category><![CDATA[海外]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/?p=3206</guid>

					<description><![CDATA[上海で子育てしてますと、進路がいろいろです。 環境的、言語的、経済的にそれぞれあります。 日系、インターナショナル、ローカルの幼稚園でもモデル校、準モデル、１級、２級とランク分けされてます。 インターナショナルになります [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>上海で子育てしてますと、進路がいろいろです。<br />
環境的、言語的、経済的にそれぞれあります。<br />
日系、インターナショナル、ローカルの幼稚園でもモデル校、準モデル、１級、２級とランク分けされてます。</p>
<p>インターナショナルになりますと、シンガポール、イギリスフランス、ドイツ、台湾系、といろいろあります。<br />
日本語と英語を教える幼稚園もあります。<br />
ローカルの私立幼稚園ですと絵画やダンスに力を入れている所もあるようで、いろんな形の幼稚園があります。</p>
<p><span id="more-3206"></span></p>
<h3>ローカルでは</h3>
<p>現地の方で一番人気は公立幼稚園の１級校です。<br />
それは学費が安く、一定のレベルがあるからです。<br />
モデル校ともなればやはり学費は高いですが、日系やインターナショナルに比べればかなり安いです。<br />
こちら公立幼稚園ですが、外国人も入ることは可能です。</p>
<p>ただし、外国人料金になるので現地の方に比べると高いです。</p>
<h3>ローカルに通う</h3>
<p>現在日本人と中国人のカップルで中国で出産された場合は日本国籍留保できますので、お子さんは中国国籍で学校に入学する事ができますので公立を選ばれた場合現地の方と同じ料金で通う事ができます。</p>
<p>女性が日本人で日本で出産した場合はお子様は日本国籍のみです。</p>
<p>2007年からスタートした中国のベビーブームも2013年の巳年でひとまず、ベビーブームラッシュは落ち着いたかと思います。<br />
2007年生まれの入園辺りの2010年から少しずつ学費が上がりお手頃だったローカル私立幼稚園の学費が現在恐ろしい事に。</p>
<h3>我が家の場合</h3>
<p>私が選んだところはローカルの私立幼稚園です。<br />
これといって、特別なところはなかったのですが料金的な面と家からそう遠くない場所ということでそこを選びました。</p>
<h3>ローカル私立幼稚園</h3>
<p>そこの幼稚園はモンテッソーリのクラスがありましたので園のなかに英語のネイティブな先生がいました。<br />
一般クラスでも少し英語のレッスンをしてくれていたので会話はできませんが、子供の英語の発音は上手になってました。<br />
私立幼稚園では、放課後に別途料金がかかりますがピアノや水泳やダンスなどの授業もやってくれてます。<br />
ローカル価格での料金ですので月謝も安いです。<br />
習い事に通わせる手間が省けるのがいいかと思います。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>最後に</h3>
<p>上海では沢山の幼稚園や幼稚園的な施設もあります。<br />
調べれば沢山でてきますので、悩んでしまいますが入園、退園が比較的簡単なので、あわなければすぐに他の園に移る方もいます。</p>
<p>お子様に合った幼稚園を見つけてあげてください。<br />
上海ならではの経験ができるかと思います。</p>
<p>By Zain</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/3206/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>幼稚園児の子供が親離れした方法と私が重視した点</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/2801</link>
					<comments>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/2801#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[gatsby]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Feb 2015 06:17:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[中国での子育て]]></category>
		<category><![CDATA[子供のしつけ]]></category>
		<category><![CDATA[子供の成長]]></category>
		<category><![CDATA[幼稚園]]></category>
		<category><![CDATA[子供]]></category>
		<category><![CDATA[幼児]]></category>
		<category><![CDATA[方法]]></category>
		<category><![CDATA[親離れ]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/?p=2801</guid>

					<description><![CDATA[初めてママになられる方なら、子育てに関する物を読みあさっているのではないのでしょうか。 初めてのことですから、何がよくて何が悪いかどうやって育てていけばいいのか不安はつき物。私もその１人でした。 私の共感を持ったの言葉は [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>初めてママになられる方なら、子育てに関する物を読みあさっているのではないのでしょうか。<br />
初めてのことですから、<strong>何がよくて何が悪いかどうやって育てていけばいいのか不安はつき物</strong>。私もその１人でした。</p>
<p>私の共感を持ったの言葉は愛情いっぱい注いであげると子供はママやパパはいつでも僕（私）を見てくれている何があっても僕を私を守ってくれると安心して早くから親離れするという内容でした。</p>
<p>今回はわたしの経験談を交えてお話ししていきます。</p>
<p><span id="more-2801"></span></p>
<h3>私が特に気をつけた点</h3>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">上からの目線ではなくちゃんと子供の目の高さに合わせて子供に話しかける</span></strong>ということです。<br />
そして、<strong>ママの腕の中が一番安心する場所</strong>。<br />
この２点を私は特に重点を置き子育てしてきました。</p>
<p>そして、先輩ママさんから教えてもらったのですが、子供は喋れなくても、言葉を認識しようとしているということです。<br />
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/174995.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> だから、常に子供に話かけ言葉のシャワーを浴びせてました。</div>
		</div>
	</div>
</div></p>
<h3>親離れの第一歩</h3>
<p>我が家は上海で共働きの為、幼稚園の2ヶ月の夏休みは一部の園児の為に、幼稚園が預かってくれるので、夏休みも子供を幼稚園に行かせていたのですが、５歳の夏休み前息子から<strong>「日本へ行きたい。ママと一緒に」</strong>と言われました。</p>
<p>もちろん、行けません。そこで、半分諦めさせるつもりで<strong>「1人でじぃじぃとばぁばぁの所でがんばれるなら行っといで」</strong>このやり取りを２週間程息子ととり続けておりました。。</p>
<p><strong>最後息子から、1人で大丈夫。日本に行く</strong>と言い出し、「自分で決めたんだよ。泣いても帰れないけどいいの」それでも息子は日本行きを決め、お友達にお願いして上海から実家のある<br />
地元の空港までつれて帰ってもらいました。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>2ヶ月間</h3>
<p>初日、たぶん泣くだろうと私も私の父も思っていたのですが、息子泣かずに初日からスタートしました。<br />
でも時々、私の母に叱られて泣いてタブレットで連絡してきて私に愚痴をこぼし、タブレット越しですが顔をみながらいろいろ話をすると落ち着いて、笑顔を取り戻してました。</p>
<p>さすがに2ヶ月は長かったようで、最後寂しくしていたようですが自分で決めた事、最後まで泣かずにがんばって上海に帰ってきました。</p>
<p>空港に迎えに行くと、ホッとしたのか甘えてくる息子を思いっきり抱きしめてあげました。よく泣かずにがんばった事もしっかり褒めて。</p>
<h3>最後に</h3>
<p>実際に息子が私の愛情を信じての親離れの第一歩だったかどうかははっきりではありませんが、本を読んで実践した結果はでていると私自身感じております。<br />
子育ては何が正しくて何が間違いか、正解なんてないと思います。<br />
御家庭一つ一つ環境も状況も違います。</p>
<p>どんな子に育てたいか、どんな子にしたいか、どんな大人になってもらいたいか、本を読んだ通りなるとは限りませんが、愛情をしっかり注いてあげることは惜しみなくしてあげて下さい。</p>
<p>By　Zain</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/2801/feed</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
