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	<title>授乳中の食事 ｜ 子育ては楽しい</title>
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	<description>子育てママの知恵袋</description>
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		<title>赤ちゃんがおっぱい拒否！原因は何？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[mk1919]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 Aug 2015 07:55:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳児]]></category>
		<category><![CDATA[授乳中の食事]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[おっぱい]]></category>
		<category><![CDATA[母乳]]></category>
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					<description><![CDATA[あれ？なんだか今日は飲みが悪いなぁ。。。と思っているとだんだんグズり始める赤ちゃん。 離乳食が進むまで、母乳育児の赤ちゃんが口にするのは、母乳のみと言っては過言でないほど。 そんな赤ちゃんがおっぱいを拒否すると、お腹がい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あれ？なんだか今日は飲みが悪いなぁ。。。と思っているとだんだんグズり始める赤ちゃん。<br />
離乳食が進むまで、<span style="color: #ff0000;">母乳育児の赤ちゃんが口にするのは、母乳のみ</span>と言っては過言でないほど。<br />
そんな赤ちゃんがおっぱいを拒否すると、<span style="color: #ff0000;">お腹がいっぱいにならない、だから眠れない！飲みたい！でも飲めない(；；)</span>と<br />
<span style="color: #ff00ff;">赤ちゃんもお母さんも泣きたくなる状況に。</span><br />
そうなる前に、母乳育児のデリケートな部分を紹介します。</p>
<p><span id="more-14777"></span></p>
<h3>赤ちゃんがおっぱいを拒否する原因とは？</h3>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class=" size-medium wp-image-9573 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/05/94dd097eeddd2c51e9f1c96e9d15edbb_s1-300x200.jpg" alt="94dd097eeddd2c51e9f1c96e9d15edbb_s" width="300" height="200" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/05/94dd097eeddd2c51e9f1c96e9d15edbb_s1-300x200.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/05/94dd097eeddd2c51e9f1c96e9d15edbb_s1.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>様々な原因が考えられますが、飲んでいたのに飲まなくなったのは、<span style="font-size: 14pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">「母乳が美味しくない。」</span></strong></span><br />
やっぱり<span style="color: #ff0000;">１番多いのはお母さんの食事の変化。</span>ではないでしょうか。<br />
産後間もない頃は、助産師さんの指導もあり、やっぱりお母さんも食事に気を遣っています。<br />
それが、１ヶ月検診も過ぎ、お宮参りやお食い初めと家族みんなで集まる機会も増え、ついつい<br />
<span style="color: #ff00ff;">油物やファストフード、冷たい飲み物</span>なんかを口にしちゃいがちになります。<br />
そうすると、<span style="color: #ff00ff;">血液が冷え母乳もどろどろ黄色がかりキツイ匂い</span>も感じられます。</p>
<p><span style="font-size: 14pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">毎日それしか飲んでいない赤ちゃんは小さな変化も見逃しません！</span></strong></span></p>
<p>他にも、<span style="color: #ff00ff;">赤ちゃん自身の体調の問題。</span>これは、よく診る必要があります。口の中のできものや、ぐったりしていないかよくみてあげてくださいね。<br />
<span style="color: #ff00ff;">胃食堂逆流などの、小さい赤ちゃんゆえの理由</span>もあるかもしれません。</p>
<p>また、おしゃぶりや哺乳瓶など人工乳首に慣れてしまったり、産院にいるときのようにいろんな方向から乳首を吸わせていないと<br />
<span style="color: #ff0000;">赤ちゃんが乳首をうまく捉えられていない場合もあります。</span></p>
<p>ボディソープを変えたり、汗をかいているなど、匂いが変化している場合もあります。<br />
<span style="color: #ff0000;">母乳を与える前には、清潔なタオルで拭き取るなどして、不快でないようにしましょう。</span></p>
<p>[adsense]</p>
<h3>赤ちゃんがおっぱいを拒否、何か兆候はあった？</h3>
<p><span style="color: #ff0000;">口をもごもごしているだけで、母乳が出ていないような気がする。つばむだけでくわえない</span>。<span style="color: #ff0000;">手や口で遊びだす</span>。など、飲もうとは試みるけど、<br />
<span style="color: #000000;">実際ちゃんと飲んでいなかったんじゃない？！</span>と、気づきます。<br />
赤ちゃんはお腹が満たされていないので、<span style="color: #ff0000;">ぐずぐず言い出し、眠れません。</span></p>
<p><img decoding="async" class="aligncenter wp-image-13221 size-medium" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Baby-7-300x217.jpg" alt="Baby (7)" width="300" height="217" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Baby-7-300x217.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/Baby-7.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<h3>赤ちゃんのおっぱい拒否、有効な対策はある？</h3>
<p><img decoding="async" class=" size-medium wp-image-13213 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/usuge1-200x300.jpg" alt="usuge1" width="200" height="300" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/usuge1-200x300.jpg 200w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/07/usuge1.jpg 427w" sizes="(max-width: 200px) 100vw, 200px" /></p>
<p>どうして飲んでくれないの(；；)うるうる　ちゃんと飲ませなきゃ！！と落胆・意気込み過ぎず<br />
<span style="color: #ff0000;">気持ちを落ち着かせて、まず赤ちゃんに「おっぱい飲もうか～＾＾」と優しく声をかけます！</span><br />
いつもと違う方の乳房から吸わせるのも良いかもしれません。<br />
そして、大きな口でくわえるように吸わせます。</p>
<p>お母さん自身は、食事を控えるのではなく。<span style="color: #ff0000;">塩分や油物を抑えた食事を摂りましょう。</span><br />
(わたしも一人目は張り切って１年半は心がけ、自然とダイエットになったのか妊娠前より３kgも落ちました！)</p>
<h3>おっぱい拒否はママを嫌いになったわけじゃない！</h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class=" size-medium wp-image-14557 aligncenter" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/sukusuku1-300x195.jpg" alt="sukusuku1" width="300" height="195" srcset="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/sukusuku1-300x195.jpg 300w, https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/uploads/2015/08/sukusuku1.jpg 640w" sizes="auto, (max-width: 300px) 100vw, 300px" /></p>
<p>両手でかかえて飲んでいる姿は、何度みても涙が溢れます。赤ちゃんも必死に飲もうとがんばっています！<br />
<span style="font-size: 18pt;"><strong><span style="color: #ff0000;">決してママが嫌になったわけでも、おっぱいが嫌いになったわけでもありません。</span></strong></span></p>
<p>どうして。。。とメソメソするより、どうやったら飲んでくれるかな～＾＾と気持ちをリセットしてくださいね。</p>
<h3>最後に。</h3>
<p>自分の腕に抱いた赤ちゃんが、自分のおっぱいをふがふがと息をたてて飲んでくれる様子は<br />
本当に可愛くて、幸せです。無理をしないで、<span style="color: #ff0000;">お母さん自身リラックスした気持ちで母乳育児を楽しんでください。</span><br />
今、想像しただけでももう一度体験したいものです。<br />
２人の息子は断乳ではなく、卒乳という形で自然に終われたのも、わたしがリラックスして向き合えたからだと思います。<br />
そのためにも、身体を温めてくれるものを口にし、ゆっくり湯船に浸からせてもらって(パパよろしく！！)<br />
よく睡眠をとれるように心がけ(パパあとちょっとよろしく！！)<br />
産後の身体ですので、無理しないでくださいね＾＾</p>
<p>by mk1919</p>
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		<title>母乳育児中の食事でいい食べ物は？</title>
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		<dc:creator><![CDATA[さっちん]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Mar 2015 08:03:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳児]]></category>
		<category><![CDATA[授乳中の食事]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[いい食べ物]]></category>
		<category><![CDATA[完全母乳]]></category>
		<category><![CDATA[悪い食べ物]]></category>
		<category><![CDATA[桶谷式]]></category>
		<category><![CDATA[食事]]></category>
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					<description><![CDATA[母乳育児中はママが食べたものがダイレクトに母乳に出てしまうので気をつけたいというママは多いのではないでしょうか。 また、母乳で育てたいけれど、母乳の出が悪いという方も多いですね。 そんな母乳育児を目指すママさんによいとい [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>母乳育児中はママが食べたものがダイレクトに母乳に出てしまうので気をつけたいというママは多いのではないでしょうか。</p>
<p>また、母乳で育てたいけれど、母乳の出が悪いという方も多いですね。</p>
<p>そんな母乳育児を目指すママさんによいという食べ物をまとめてみました。<span id="more-4197"></span></p>
<h3>母乳育児中にいい食べ物・悪い食べ物</h3>
<p>母乳にはママが食べたもの、飲んだものがそのまま出ます。<br />
随分前のことになりますが、私の友人が、母乳育児中に焼肉を食べたあと、自分の母乳を搾ったものをチェックしてみると、<strong><span style="color: #ff0000;">母乳に黄色い油が浮いていた</span></strong>そうで、さらに<strong><span style="color: #0000ff;">コーラ</span></strong>を飲んだあとの母乳は<strong><span style="color: #ff0000;">「かなりヤバイ色になっていた」</span></strong>と言っていたのが衝撃的だったのを覚えています。</p>
<p>ヤバイ色って・・・コーラの色が混ざっていたということでしょうか・・・。昔のこと過ぎて詳しいことは忘れてしまいましたが、それ以来、母乳育児をしている間はコーラを飲むことはやめたそうです。</p>
<p>さて、前置きが長くなってしまいましたが、それだけ食べたものがダイレクトに出るということです。</p>
<h3>母乳育児中によい食べ物</h3>
<p>基本的には和食中心のおかずがよいです。<br />
<span style="color: #ff0000;">たんぱく質、カルシウム、鉄分</span>を多く摂ることがポイントです。</p>
<ul>
<li>主食　白米</li>
<li>たんぱく質　赤身のお肉（鶏・豚肉）・白身魚・貝類・小魚・納豆</li>
<li>海藻類　わかめ・昆布・もずく・ひじきなど</li>
<li>根菜類　大根・人参・ごぼう</li>
<li>飲み物　麦茶・タンポポコーヒー・ルイボスティー・どくだみ茶・杜仲茶</li>
</ul>
<p>特に<strong><span style="color: #ff0000;">根菜類や海藻類</span></strong>は乳質がよくなるので、積極的に摂りましょう。</p>
<p>甘いものやお菓子を食べたくなったら、赤ちゃんせんべいなどの赤ちゃん用のお菓子や甘酒、おにぎりなどが理想的です。</p>
<p>甘酒は酒かすから作られたものではなく、米麹から作られたものがおすすめです。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>母乳育児によくない食べ物</h3>
<ul>
<li>もち米（昔は母乳の出がよくなるといわれていましたが、詰まりの原因になります。）</li>
<li>菓子パン</li>
<li>カレー類、ラーメン、ハンバーガー、スパゲティなど</li>
<li>脂身の多い肉</li>
<li>魚卵、青魚</li>
<li>乳製品　乳腺炎の原因になります。</li>
</ul>
<p>親戚などにアレルギー体質の方がおられる場合などは特に<strong><span style="color: #ff0000;">乳・小麦・そば・卵</span></strong>などのアレルゲンとなるものは食べ過ぎないようにしたほうがよいです。</p>
<p>アレルゲンになるものを食べ過ぎてしまうことでもアレルギー体質になってしまう可能性があります。</p>
<p>また、カフェインが入った飲み物を飲むと、赤ちゃんの寝つきが悪くなります。</p>
<p>カフェインフリーの飲み物を飲みましょう。</p>
<h3>乳児湿疹</h3>
<p>母乳で育っている子の中には、乳児湿疹が出やすいのですが、特に乳児湿疹がひどいお子さんは、もしかするとアレルギー体質の可能性があります。</p>
<p>うちの娘がそうでした。<br />
案の定、離乳食が始まるとアレルギーが発覚したのです。</p>
<p>乳児湿疹がなかなか治らないという場合は、乳・卵・小麦製品を控えてみると治るかもしれません。</p>
<h3>母乳の出が悪い時</h3>
<p>母乳は水分です。<br />
良質な水分を摂りましょう。</p>
<p>特に<strong><span style="color: #ff0000;">たんぽぽコーヒーやルイボスティー</span></strong>などは母乳によいと言われています。</p>
<p>また、根菜類も母乳を出やすくするので具沢山のスープにしてたっぷりと摂るとよいでしょう。</p>
<h3>さいごに・・・</h3>
<p>産後は検診のたびに赤ちゃんの体重が重視され、体重の増加が一定以下だと保健師さんからミルクを足すように言われます。</p>
<p>でも、おっぱいが出ているなら体重の増減は気にしなくていいようです。</p>
<p>赤ちゃんが飲みたい分だけ飲むことができればいいのです。<br />
おっぱいを吸われることで、ママのおっぱいも出るようになっていくのです。</p>
<p>ミルクを足すことでおっぱいを吸う機会が減ってしまうということはおっぱいを生産する機能が劣ってしまうということなのです。</p>
<p>それで、どんどん出なくなって、完全に出なくなっていった人を私は何人も見てきました。</p>
<p>完全母乳を目指したいという方で、保健師さんにミルクを足すように言われて不安に思っているのであれば、桶谷式の母乳相談所に行ってみてはどうでしょうか。</p>
<p>そうすれば安心して完全母乳を続けることができますよ。</p>
<p>ｂｙさっちん</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>突然の乳腺炎。原因や対処法は？</title>
		<link>https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/archives/3503</link>
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		<dc:creator><![CDATA[marina0715ikumi]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Feb 2015 02:05:48 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳腺炎]]></category>
		<category><![CDATA[授乳中の食事]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[おっぱい]]></category>
		<category><![CDATA[原因]]></category>
		<category><![CDATA[対処法]]></category>
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					<description><![CDATA[順調に進んでいた授乳や子育て。 突然おっぱいが痛くなってきて気づいたらおっぱいパンパンなんてことに！ 私自身4ヶ月の頃と1歳1ヶ月のころに経験しました。 おっぱいはあげていいの？これからどんな症状がでるの？などそんな突然 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>順調に進んでいた授乳や子育て。<br />
<strong>突然おっぱいが痛くなってきて気づいたらおっぱいパンパン</strong>なんてことに！<br />
私自身4ヶ月の頃と1歳1ヶ月のころに経験しました。</p>
<p>おっぱいはあげていいの？これからどんな症状がでるの？などそんな突然の乳腺炎に対応できるように、<strong><span style="color: #ff0000;">原因や対処法</span></strong>を見ていきましょう。<span id="more-3503"></span></p>
<h3>主な原因と症状</h3>
<h4>原因</h4>
<ul>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>脂肪分</strong></span>が多く、<span style="color: #ff0000;"><strong>高カロリー</strong></span>な食事</li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">きついブラジャー</span></strong>や姿勢の悪さ</li>
<li>授乳間隔にばらつきが大きかったり<strong><span style="color: #ff0000;">母乳の飲み残し</span></strong>があったりする</li>
<li>疲れが溜まっている、<strong><span style="color: #ff0000;">水分不足</span></strong></li>
</ul>
<p>などがあげられます。</p>
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/176803.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> 7割以上のママが小さい症状でも何かしら感じた経験があると言われています。そして2〜3割のママが<strong><span style="color: #ff0000;">乳腺炎</span></strong>に一度はかかっているそうです。</div>
		</div>
	</div>
</div>
<h4>症状</h4>
<ul>
<li>おっぱいに<strong><span style="color: #ff0000;">熱</span></strong>を持ち、<strong><span style="color: #ff0000;">しこり</span></strong>ができる</li>
<li>おっぱいが<strong><span style="color: #ff0000;">赤み</span></strong>を帯びる</li>
<li>おっぱいを<strong><span style="color: #ff0000;">押さえると痛む</span></strong></li>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>熱</strong></span>、<span style="color: #ff0000;"><strong>寒気</strong></span>、<strong><span style="color: #ff0000;">頭痛</span></strong>、<strong><span style="color: #ff0000;">関節痛</span></strong>、<strong><span style="color: #ff0000;">だるさ</span></strong></li>
<li>腕を上げたり、赤ちゃんを抱っこしたりすると胸のあたりが痛む</li>
<li>半透明の白い色ではなく、<strong><span style="color: #ff0000;">黄色っぽい母乳</span></strong>が出る</li>
</ul>
<p>といったものが出ます。</p>
<p>私自身ひどかったのは娘が1歳1ヶ月の時でした。<br />
とても疲れが溜まっていて甘いものが食べたくて仕方がなかったところに<strong>ちょっとカカオ成分の高めのいいチョコを3日間の間に4つ</strong>食べました。<br />
そして三日目の夜中に急におっぱいにしこりができ、とてもだるくなり体のあちこちが痛くなりました。<br />
それでも朝は熱はなく、だんだんと寒気がひどくなり昼過ぎには38度を超えていました。<br />
急なことにとっても辛くてびっくりしました。<br />
どうにもならない中でも娘は元気で、夫は仕事中、実家も離れていて周りに頼れる人はいませんでした。<br />
病院も車で行かないといけないので夫がいないと行けませんでした。<br />
熱はどんどん上がっていき39度も超え、フラフラの中、かかりつけの先生に連絡をしました。</p>
<p>[adsense]</p>
<h3>対処法</h3>
<p>一般的な対処法として</p>
<ul>
<li><span style="color: #ff0000;"><strong>食事</strong></span>に気をつける</li>
<li>胸をしめつけない</li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">授乳方法を工夫</span></strong>する(いつもとは違う向きなどで)</li>
<li>なるべく<strong><span style="color: #ff0000;">安静</span></strong>にする</li>
<li><strong><span style="color: #ff0000;">葛根湯</span></strong>を飲む</li>
</ul>
<p>などがあると思います。</p>
<p>病院の先生に連絡したところ、しこりがあるとゆうことはそこに<strong><span style="color: #ff0000;">溜まった母乳があるのでそれをなるべく出すよう</span></strong>にと言われ、葛湯はないかと聞かれました。<br />
葛根湯はなかったので即効性はないですが葛湯を飲むのもいいそうです。<br />
<div class="sb-type-std">
	<div class="sb-subtype-a">
		<div class="sb-speaker">
			<div class="sb-icon">
				<img decoding="async" src="https://xn--n8jub4bvbx433bg1ree1b.com/wp-content/plugins/speech-bubble/img/175765.png" class="sb-icon">
			</div>
			<div class="sb-name"></div>
		</div>
		<div class="sb-content">
			<div class="sb-speech-bubble"> おっぱいがまずくなっているのでいやがることもありますが飲んでくれるようならなるべく赤ちゃんに飲んでもらって下さい。</div>
		</div>
	</div>
</div><br />
とっても痛いですが、しこりからおっぱいを搾りだすようにしました。白いタオルに出してみるとやはりやや黄色がかった色をしていました。<br />
しこりが大きかったのでなかなか自分では搾れず諦めてなるべく横になっていました。<br />
夫が仕事帰りに葛根湯と冷えピタを買ってきてくれ、それを飲み、おっぱいに冷えピタを張り寝ました。<br />
それでも夜中は熱が高くて眠れませんでしたが、次の日に37度まで下がりました。<br />
そのまま葛根湯を飲み、なるべく安静にしていました。しこりはなくなりませんでした。<br />
その次の日熱は下がりましたが、熱が出た場合抗生剤を飲まないとまた炎症しているところに菌がいるのでまたすぐに痛んだりすることもあると先生に言われたので病院へ。<br />
仕事が休みの夫に連れてってもらいしこりもレーザーでほぐしてもらいました。<br />
カカオ量の高いチョコには<strong>ホルモン増長に似た作用</strong>があり体が勘違いするので気をつけるようにとのことでした。<br />
<span style="border-bottom: solid 2px orange;">そして油っこいものや甘いものを食べた時はいつもの倍くらい水分を取れば乳腺炎は防げるそうです。</span></p>
<h3>最後に</h3>
<p>授乳にも慣れてはじめは気をつけていた食生活も徐々にいろんなものを食べたくなりゆるくなっていきますよね。<br />
ですが、赤ちゃんのためにもママ自身のためにも和食中心の食事がいいおっぱいを作るには欠かせません。</p>
<p>そして一番大切なのが<strong>水分</strong>です。血液からおっぱいは作られていますので水分量が足りなくなると血液も、ドロドロになっていきおっぱいもつまりやすくなります。</p>
<p>乳腺炎は本当にひどくなると手術をする例もあります。そこまでにはならなくても、インフルエンザのような<br />
辛さがあります。<br />
食事もストレスにならない程度に気をつけつつ、水分をたくさんとって無理なく、快適な授乳ライフを楽しんでください。</p>
<p>marinaより</p>
]]></content:encoded>
					
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		<title>母乳育児中、食事で気をつけること</title>
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		<dc:creator><![CDATA[himari120]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 10 Feb 2015 13:39:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[乳児]]></category>
		<category><![CDATA[授乳中の食事]]></category>
		<category><![CDATA[母乳育児]]></category>
		<category><![CDATA[母乳]]></category>
		<category><![CDATA[気をつけること]]></category>
		<category><![CDATA[食事]]></category>
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					<description><![CDATA[赤ちゃんとお母さんの最大のコミュニケーションの場である授乳。 それだけでなく、赤ちゃんは母乳を飲むことで、体力がつき免疫もつき、栄養もとれます。 ただそれだけ重要な役割をもつ母乳を出すお母さんは、食事の面で気をつけたいこ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>赤ちゃんとお母さんの最大のコミュニケーションの場である授乳。</p>
<p>それだけでなく、赤ちゃんは母乳を飲むことで、体力がつき免疫もつき、栄養もとれます。</p>
<p>ただそれだけ重要な役割をもつ母乳を出すお母さんは、食事の面で気をつけたいことがいくつかありますので、まとめてみました。</p>
<p>母乳育児を始めようと思っているお母さん、母乳育児中のお母さんは、ぜひ参考にしてみてください。</p>
<p><span id="more-3088"></span></p>
<h3>【赤ちゃんに必要な栄養をとる】</h3>
<p>お母さんの摂る食事が母乳にも影響することは確かなので、赤ちゃんが飲むことを考えると気をつけたいですね。</p>
<p>赤ちゃんにとくに必要な栄養素は<span style="color: #ff0000;"><strong>タンパク質、カルシウム、鉄分</strong></span>です。</p>
<p>カルシウムはあらかじめ母乳に含まれていますが、お母さん自身のカルシウムを削って与えていることになりますので、<strong>骨粗鬆症を防ぐために、魚介類や大豆製品から</strong><strong>カルシウムを摂りましょう</strong>。</p>
<h3>【飲み物で気をつけたいこと】</h3>
<p><strong>水分はたくさんとります。</strong><br />
食事のとき以外でも、3リットルをこころがけ夏場はそれ以上とるとよいです。</p>
<p><strong>カフェインを多く含む飲み物は控えます。</strong><br />
麦茶やほうじ茶はカフェインが少ないのでおすすめです。</p>
<p>母乳が良く出る<strong>「たんぽぽ茶」</strong>もいいですね。</p>
<h3>【野菜を摂るときに気をつけること】</h3>
<p>生野菜をサラダなどにしてたべると、体を冷やしてしまうため、母乳が出にくくなります。</p>
<p>野菜を食べるときはできるだけ<strong>おひたしや鍋</strong>などにして食べるようにしましょう。</p>
<p><strong>根菜</strong>は母乳を良く出すといわれています。<br />
大根、人参、いもなどです。</p>
<h3>【カロリーの摂りすぎには注意】</h3>
<p>カロリーを摂りすぎると、母乳がたくさん作られてしまったり、母乳がどろどろになり、<strong>乳腺炎の原因</strong>になってしまいます。</p>
<p>お餅やケーキ、ナッツ類、揚げ物など油分が多い高カロリーの食材は控えたほうが良いです。</p>
<p>和食はバランスが良くカロリーも低いですので、授乳中は<strong>和食中心</strong>にしてみるのも良いですね。</p>
<h3>【控えたほうが良いもの】</h3>
<p><strong>香辛料</strong>は赤ちゃんにも悪影響になることもありますのでできるだけ控えましょう。カレーやキムチなど辛いものは母乳にも影響します。</p>
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<h3>【最後に】</h3>
<p>たくさんと気をつけたいことを書きましたがいちばん大切なことは</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000; text-decoration: underline;">バランスの良い食事をとるということです。</span></strong></p>
<p>とくに1日にコーヒーを何杯も飲む日が何日も続くとか、毎日辛口のカレーを食べ続けるなどの極端な偏りがなければ、赤ちゃんに影響することはないと思います。</p>
<p>お母さんが好きなものもあると思うので、極端に我慢して神経質になるよりは、<span style="color: #ff0000;">いろいろな食材をお母さんが楽しんで</span><span style="color: #ff0000;">とること</span>が母乳育児をする中でいちばん大切だと思います。</p>
<p>ｍｋｍｍより</p>
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